絶頂快楽地獄

出張で慣れない町で仕事を終えたノンケの一般社会人の淳一(じゅんいち)は酔いつぶれてしまい、男に連れられてやってきた店で陵辱機械によって、抗えない快感によって何度も絶頂に達し、何度絶頂を繰り返しても収まることの快感に溺れてしまい、機械姦による強制的な快楽を与えられる行為にハマっていく。

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