縁側の猫

時は明治・・呉服問屋を営む家に養子に入った清太郎は、本日ものんびりと過ごしておりました。
これは、清太郎とその友人。そして、彼の周りにいる人たちの日常を描いた物語です。

こんばんは。見に来て下さってありがとうございます。
作品を整理していましたら、10年以上前に書いた作品が見つかりました。
一番最初に書いた創作・・だと思います。これも縁かなと思いましたので、投稿することにしました。

※作品の中に、未成年の方にはふさわしくないと思われる表現を使用した作品が入っておりますので、R15とさせて頂きました。
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