とりあえず、現実見ようか

刀、銃、特殊な札、バット(釘付きも可)、扇...。小説の中には多彩な対妖用武器が揃っているが、現実では無理。いや、ガチで。

この世の中には妖怪とか悪霊とかめっちゃいる。勿論、それらがいるなら退治する方だっていないと釣り合いがとれない。


だからって、文房具で退治は無茶すぎないかぁ!?

そんな私と同居人とその他諸々でおくる非常識的な現代妖幻想譚である。






初めましての人は初めまして。お久しぶりの人はお久しぶりです。
性懲りも無く、新小説を書く馬鹿の極み、紅柑子 鴇です。だって、良い発想が生まれたんだもの。

感想は随時受付中です。誤字脱字指摘もOKです、というかよろしくお願いします。

更新は不定期です。すみません。

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