残念な異世界転生者パーティーのお通りです!

目覚めれば、そこは異世界。

ありがちであり得ないそんな現実に、自分も地球から転生してきたと名乗りをあげる冒険者たちがいた。

なぜ異世界に転生したのか──この物語は、そんな答えを求めたりすることもなく、自由気ままに旅を続ける異世界転生者たちの日常風景である。


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