鉄線花

目が見えない青年とサイコパスな医者の洗脳調教小説。

少しアブノーマルだったり、痛々しい表現等出てくる予定なので、苦手な方は御遠慮ください。

一応時代小説。

私の自己満足小説なので、雰囲気で楽しく見れる方は、大丈夫かどうか確認しながら読んでください。
気に入って頂けた暁には一言でも結構なので、是非感想頂けると励みになります。

こちらもマイペース更新になってしまいますが、よろしくお願いします。

壬祿(ミロク)〈20〉
視力が少しずつ落ちていき、そのうち目が見えなくなる不治の病にかかっている。

魁(カイ)〈26〉
行き倒れていた壬祿を自分の診療所に連れて行き、視力がほぼない壬祿の身の回りの面倒を見る。
近所の子供に好かれる優しい町医者。趣味で絵も描いている。実は〇〇〇な秘密がある。
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