極上Ωに激しく甘く絆されて

※この作品は独自解釈&設定の
オメガバースが含めれます。

「 αのくせにイケないの? 」
そう言われてΩに笑われ捨てられた、
αの白虎 晴哉。虎の獣人であり、
ファッションデザイナーの社長だが、
゙達する事が出来ない゙と言うコンプレックスを抱えていた。
そんな中、彼は街で運命の番と出会う。
「 見つけた…。お前…俺の運命の番だ 」
そう伝えたのは良いが…
達せない=子孫が残せないことを思い出し、
その場から逃げ出してしまう。

悩んでいたところに、
地方の北支部からやって来た、
エリートΩの人間。兎月 嵐。
彼は、あの夜…出会った運命の番だった。
そして彼は、性欲強めのΩだった為に
自らの中でイカしてあげれるようにする!と
宣言し…!?

Ωによるαへの゙性゙教育が始まる!?

受け身のヘタレαと誘い受けのΩの話。

問題を乗り越えながら
エチエチ、ラブラブのお話。
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