幼馴染と先輩の板挟み!?青い鳥の見る先は。

空を飛んでるのは一羽の青い鳥。

優雅に羽ばたき、大空を泳ぐその鳥の俗称は『幸せの青い鳥』。

その姿を見たものに幸せを訪れさせるというものだ。

人々は幸せの象徴だというけれども、鳥自身にその自覚があるかどうかはわからない。

でも・・・

その鳥が訪れたところでは・・誰かが必ずその姿を見つけ、幸せを手に入れてる。

それは失くしものが見つかるような小さなことから、誰かの一生を変えてしまうものまで。

・・・今回この鳥が訪れた街では・・恋が発展しそうです。




※お話は全て想像の世界になります。現実世界とは何の関係もございません。

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※恋愛小説大賞エントリー作品として書いてます。貯文字は無いので、温かく見ていただけたら幸いです。

※ただただ『すずなり』の世界をお楽しみください。
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