妖精令嬢の幸せな選択

引きこもり令嬢のシンジュは自分の外見が大嫌いだった。
異国の血を引く彼女はいつまでも子供のままの見た目で、『妖精令嬢』と揶揄されるようになっていた。

ある日彼女の元にパーティーの招待状が届いた。
その、送り主は二年前にシンジュが引きこもりになるきっかけを作った人だった。
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