【改訂版】航空主兵の連合艦隊

 大艦巨砲主義かあるいは航空主兵主義か。
 海軍内で起きた主導権争いは、だがしかしとある人物の心変わりによって主流派の鉄砲屋ではなく傍流だったはずの飛行機屋が勝利する。
 軍縮条約明け後を見据えたマル三計画で帝国海軍は四隻の装甲空母を建造、対米戦に突入する。
 ※以前こちらで公開していた同名作品の改訂版ですが、序盤を除きほとんど別物と化しています。
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