もし俺がトリップせずに親友と一線を超えて付き合うことになったら

 俺、本田和明はごく普通の社会人一年目であった、はずだ____。


 が、久しぶりに会った高校時代の親友と会い、飲み、二人して酔っ払った結果、一線を超えてしまった。

 そして、付き合うことになってしまって……?


 実は好きだったなんて告白されて、いつのまにか俺自身も絆されて、幸せな日常系BL小説……になる予定



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「異世界人に優しい異世界にトリップしてしまった」の派生となっております。

 もし、主人公がトリップしなかったらという程で進みますので、上記の物語を読んでいなくても全然大丈夫です。要素一切出てきません。

 だいたい一話事に終わります。主に時事ネタが多め。いわゆるオムニバス形式。

(時事ネタの場合カレンダーはその話を投稿した年に沿っています)
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