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イケメン彼氏は嫉妬する
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「はあっああっ、んあああ、やああッッ」
上から打ち付けられるように与えられるその快感に声が止まらない。
苦しそうに気持ちよさそうに眉をひそめる直人が見える。
「きもちい?」
身体を倒して、耳を舐めながら囁く。
「あっ、きもちッ、きもちいいぃッ」
「ふっかわいい」
肩にすがりつきながら、彼の問いかけに必死に頷く。
直人の剛直が中をぎゅうっと潰すように押し上げてくる。
「あっきもちいッ、あああっも」
私の弱い場所を中も外も知り尽くしている直人が腰を回すように動かす。
それだけでも逃げ出したいくらい気持ちがいいのに、直人の指が突起に伸びた。
「あっ!?」
突起を触りながらも、止まらない律動。
「あああっッ、だめえええ、きもちきもちいいッッ」
「んっ」
とっくに頭は真っ白で、なにも考えられない。
自分がどんな顔をしていて、何を口走っているのか。
そんなことさえも分からないくらい。
脚がびくびくと震える。
「きもちいッ、もっと、もっとッッあああ」
「もっと?いいよ」
腰を両手でつかみ、奥へ奥へと律動を強める。
「ああああッ!!!」
「はあ」
2人でベッドに沈む。
直人の熱い身体の重みを感じながら、全身に快感の余韻が巡った。
上から打ち付けられるように与えられるその快感に声が止まらない。
苦しそうに気持ちよさそうに眉をひそめる直人が見える。
「きもちい?」
身体を倒して、耳を舐めながら囁く。
「あっ、きもちッ、きもちいいぃッ」
「ふっかわいい」
肩にすがりつきながら、彼の問いかけに必死に頷く。
直人の剛直が中をぎゅうっと潰すように押し上げてくる。
「あっきもちいッ、あああっも」
私の弱い場所を中も外も知り尽くしている直人が腰を回すように動かす。
それだけでも逃げ出したいくらい気持ちがいいのに、直人の指が突起に伸びた。
「あっ!?」
突起を触りながらも、止まらない律動。
「あああっッ、だめえええ、きもちきもちいいッッ」
「んっ」
とっくに頭は真っ白で、なにも考えられない。
自分がどんな顔をしていて、何を口走っているのか。
そんなことさえも分からないくらい。
脚がびくびくと震える。
「きもちいッ、もっと、もっとッッあああ」
「もっと?いいよ」
腰を両手でつかみ、奥へ奥へと律動を強める。
「ああああッ!!!」
「はあ」
2人でベッドに沈む。
直人の熱い身体の重みを感じながら、全身に快感の余韻が巡った。
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