僕と勇者のスローな商いライフ!

山の中の小さな販売店で助けた女性は、人でも宇宙人さんでもなく、妖精のエルフ様でした。

時は昭和、それも、もうすぐ平成の世となる頃のお話です。
まだ地方ではコンビニエンスストアも余り無いそんな時代です。
主人公山本一樹は田舎のとある小さな購買部で女性を助け保護します。
まあ、保護して助けるだけなら良いのですが。なんとその女性は、異世界からきた勇者様なのですよ。
さてさて主人公はどうするのでしょうか?

昭和の終わりの頃のとある地方の都市の、お話をモデルにしながら書いてみますので、お時間あればお願いします。

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