快感エクスタシーラブ~貴方に愛されて恋も仕事も私は淫らに喘ぐ~

「今、なんていいました?」
「友達に紹介しておいたから」
その唐突な声に絶句する私。

そう、その友達はなんとAV男優なのでした。

プレイの練習に人の彼女を貸して欲しいと言われて断れなかったのだとか……。

私は、ストレス発散の為に夜の街に繰り出して……とあるホテルを見つけるのでした。

エクスタシーラブっと言う名のラブホテルで
店の売りは、夢の様な快楽が味わえると……。
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