ホラー 悪霊小説一覧

カテゴリ ホラー
タグ 悪霊×
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ホラー 連載中 短編
童謡をオマージュした、ゴーストバスターズの話です。 表紙はぱくたそ様(www.pakutaso.com)よりお借りしました。
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小説 128,376 位 / 128,376件 ホラー 4,518 位 / 4,518件
文字数 932 最終更新日 2021.09.20 登録日 2021.09.20
巨大マンションに巣食う悪霊がいる。
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文字数 37,268 最終更新日 2021.06.12 登録日 2021.05.22
小学5年生の司はある理由で突然母の田舎に引っ越す事になる。そこにはおとぎ話の様な出来事が待っていた。しかし、それは風の世界への入口だった···。 ※※※※※※※ 1話完結型シリーズ連載です。同じ世界観の中、3人の視点でそれぞれ物語がはじまります。どれから読んでも、どれか1つだけ読んでも良い様にしました。 章の区切りで1話です。なので、1章が1話で完結します。 1タイトル2000〜6000文字前後です。
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文字数 61,987 最終更新日 2021.03.12 登録日 2021.02.05
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ホラー 完結 ショートショート
兄はわがままで人を見下す人だった。 疲れた母は家出をしてしまう。 すると、兄の怒りは父と妹の私に向けられた。 そんなある夜のこと。
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文字数 405 最終更新日 2020.12.05 登録日 2020.12.05
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ホラー 完結 ショートショート
新しい家に引っ越してから体調がすぐれない。 玄関のドアを開けると中から冷たい空気が吹いてくる。 トイレに入れば背後から背中を触られるって、もう怖すぎ! 部屋には邪気が漂っていて気分が悪くなる。 今日もまた、私の体を邪気が包み込む。 「ああ、早くこの家から出たい...」 家に帰るたびそう思う。 そんなある日。
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文字数 1,083 最終更新日 2020.11.29 登録日 2020.11.29
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ホラー 完結 ショートショート
逃げられない。 俺を追ってくる者から。 こんなことなら、あんなこと願うんじゃなかった! 仕事の疲れが溜まっているのか、俺は近頃よく夢を見るようになった。 夢の中で、俺は面識のない白髪のじいさんと向かいあってる。
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文字数 1,036 最終更新日 2020.11.27 登録日 2020.11.27
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ホラー 完結 ショートショート
俺の名前は祐二。 冴えないサラリーマンだ。 会社ではろくな仕事を与えられず、上司もデキない平社員って目で見下すんだ。 38歳にもなって出世すら見込めない俺に、家族も冷たい。 そんな俺は、どこにも居場所がなかった。 だから、居場所を見つけるために、繁華街へと足を伸ばしたんだ。 繁華街は歩いているだけでも楽しい場所だ。 ネオンが華やかだわ、人の熱気も感じられる。 それに、なんといっても美人が多い。
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文字数 960 最終更新日 2020.11.28 登録日 2020.11.28
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ホラー 完結 長編 R15
――今に見てろよお……!すっごいレポート出して、鼻を明かしてやるんだから!  記者志望の女子大生、堂島美園は激怒した。オカルト研究サークルで提出したレポートを、部長の新倉焔にコテンパンに貶されたからだ。  彼の鼻を明かしてやろうと、親友の琴子を誘って向かった先は、美園の祖父母の実家。  大型掲示板によれば、そこには“みかげさま”という名の得体の知れない神様が祀られているらしい。何度も村に足を運んでいるはずの美園も、眉唾の話ではあったのだが……。
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文字数 138,673 最終更新日 2020.04.10 登録日 2020.03.20
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ホラー 完結 短編 R15
☆あらすじ  近郊の寺から盗まれ、その後見つかって返還された戦国時代の甲冑。オカルト趣味で親交のあるA夫、B輔、C子の三人は、それが盗難直後に出品されていたオークション会場で発生した、大量猟奇殺人事件と何らかの関わりがあるらしいことをつきとめ、「呪いの甲冑」の現物を一目見ようと寺の収蔵庫に忍び込む。彼らは数百年の時代を経たのみならず、一度火災に遭っているはずの甲冑が新品同様に無傷なことをいぶかしがるが、C子がたわむれにその甲冑を身につけたとたん、身の毛もよだつ怖ろしいことが起こる。――しかし、それはその後展開する前代未聞の怪異で凄惨なできごとの序章にすぎなかった。   ☆作品について    前作「転生の剣」と同じく、自作の模型から着想を得ました。私は基本がモデラーなので、創作に当たってはまず具象物を拵えることでその“依代(よりしろ)”を確保し、次いでそこから生じるイメージを文章化するという手順になるようです。 自分の力量不足を承知で今回はホラー小説に挑戦してみたのですが、本当に怖いと思える話を書くことの難しさをしみじみ実感させられました。及ばずながら自分なりにいろいろ工夫してはおりますが、はたして文字でどこまでリアルな恐怖感を表現できたのか甚だ不安です。  もとより文学とは縁遠い小生ゆえ、お目汚しの駄作レベルとは存じますが、あえて読者諸兄のご高覧に供しますので、率直なご意見を賜ることができましたら幸甚です。  
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小説 128,376 位 / 128,376件 ホラー 4,518 位 / 4,518件
文字数 45,141 最終更新日 2019.05.26 登録日 2019.05.11
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