ファンタジー 運命の番小説一覧

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ファンタジー 連載中 長編 R15
前世は苦労性のお姉ちゃん 愛されることを望んでいた… 神様のミスで刺されて転生! 運命の番と出会って…? 貰った能力は努力次第でスーパーチート! 番と幸せになるために無双します! 溺愛する家族もだいすき! 恋愛です! 無事1章完結しました!
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文字数 179,672 最終更新日 2021.11.09 登録日 2019.06.05
特に同情できないので、ルナは手段を選ばず帰国をめざすことにした。
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小説 4,187 位 / 126,074件 ファンタジー 818 位 / 32,384件
文字数 22,844 最終更新日 2021.06.22 登録日 2021.06.11
高階 新は17歳の春、チェロの国際コンクール優勝をひっさげて帰国した。 だが、それは表向きの彼の姿。 本当の彼の名前は『頴秀』という。 この日本、いや、ここではないどこかの世界の住人であり、天盤争奪のゲームプレイヤーの1人。 天盤とは天界11階層の一つを指す言葉であり、11ある天盤の一つ一つで争奪戦が繰り返されており、勝てばその階層の世界構築は自由という単純明快なゲームとなっている。 このゲームはチーム戦。11ある天盤の9つで敗北している新達は残された2つの天盤で勝つほかないほどに追い詰められていた。 現状残された天盤は『現世』『幽世』の二つ。この世界と黄泉だけだ。 黄泉の天盤でのゲームは大詰め、残すところは現世の天盤を奪い返す事。 今、ここに過酷すぎるシンプルなゲームが始まる。 MODAシリーズともリンクする新章開幕!
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小説 126,074 位 / 126,074件 ファンタジー 32,384 位 / 32,384件
文字数 159,079 最終更新日 2021.12.06 登録日 2021.09.03
伯爵令嬢であるミユキは幼い時より一歳年上の宰相の次男ハヤテと婚約していた。男兄弟がいなかったために長女であるミユキが婿を迎えて伯爵家を継ぐ事になっていたためだ。成人の18歳の宮で開かれるお披露目が終われば直ぐにハヤテは伯爵家に養子に入り結婚をする約束になっていたはずが、ハヤテが18歳のお披露目で運命のツガイに出会ってしまったから大変。お互いに婚約者がいる二人は出会ったその日に駆け落ちしてしまう。 問題は、ハヤテの運命のお相手が皇太子の婚約者だから大変だ。 これは、何故かこの騒動の責任を取らされて断罪された伯爵令嬢が運命の相手に会うまでのお話。 結構無理矢理な展開かもしれません。 どうなるか?見切り発車で進行しています。
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文字数 3,939 最終更新日 2021.09.21 登録日 2021.08.20
MODAシリーズ第2シーズン開幕! 女王がたち二十数年が過ぎた。 穏やかながらも黄泉使い達と悪鬼の格闘はつづいていた。 突如として、女王が失踪という緊急事態が発生する。 女王の失踪とほぼ同時に、黄泉使いの首座にいるすべてがまるで眠り病にかかってしまったように無力化されてしまった。 残された黄泉使い達を次世代の子供たちが率いる他なく、女王の友である白銀の狐が王代行に選んだのはまだ15歳になったばかりの宗像貴一だった。 子供が主導せざるをえない黄泉使い達の窮地に、冥府がついに均衡を破った。 神の獣に王代行の役割を与えられた貴一は幼馴染達とともに、冥府と対峙することとなる。 黄泉使いの特殊部隊である「黄泉の鬼」の宿命のライバルである冥府の特殊部隊「春夏秋冬」の登場で、主力不在の黄泉使いは劣勢と思われた。 しかし、黄泉使い達には古よりの絆という武器があった。それはどんなに幼くとも、神より絆を与えられれば主力をはるかにしのぐ黄泉使いとなるというもの。 奇跡を起こす他に勝機のない貴一達は命運をかけ、決意をして立ちあがる。 宗像は絶対にひかないと、失われたはずの桜の紋を背負い、女王奪還に成功したが彼らは真実の敵は冥府でないことを知る。 絶望の中、宗像の威信をかけて、真実の敵との全面戦争に挑み、哀しみの中、勝利を得る。 全てが終わり貴一達は各々魂の意義を問い、立ち上がることがなかなか出来なかったが女王は彼らに新しい道を示した。そして、ゴールデンエイジと呼ばれる彼らは黄泉使いのトップに立つべく、彼らの師匠達にしごきぬかれる日々へと戻っていくのだった。
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文字数 476,643 最終更新日 2021.09.09 登録日 2021.07.27
死後「汝は何であるか?」と問われ、クリアできなかった魂は悪鬼に捕食されるか、その悪鬼となり、飢餓地獄に身を落す。これが天国と地獄の審判だ。 現世において人でありながら、問答待ちの人の魂を守る為だけに生き、悪鬼を狩る役割である黄泉使いの絶対強者の娘として宗像志貴は生まれた。 志貴は後継者として育てられるも戦闘技能の低さに悲観していた。宗像の血に眠る潜在能力は爆発的であり、それを利用すれば勝てるとわかっていながらも、その血に頼る他ない自分も認めることができないでいた。 黄泉使いの王者の証である月の名を持つ二匹の獣は間違いなくお前が王だと言う。 そんな中、超S級ランクに位置づけされる強さをもち宗像家の当主ばかりを狙い、最愛の父の仇でもある悪鬼と対峙することになる。 そして、志貴はついに待ち受けていた自分自身の運命を直視し、激闘の末、勝利を得る。 勝利を得た志貴は王樹千年、孤独を愛せという宿命を受け入れる。彼女の傍にはその宿命を共に背負う伴侶を得て、今、黄泉使い史上最強と謳われる千年王がここに目を覚ました。
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文字数 226,738 最終更新日 2021.07.27 登録日 2021.07.27
「私は理不尽を許さない」 飢饉をもたらした魔女として、火炙りの刑に処されていた少女は、理不尽な現実への怒りで忘れていた最強の力を取り戻す。 しかし、取り戻した力は理不尽を「拒否」すると言う曖昧なもので、力の記憶も小出しにしか取り戻せずいまいち使いこなせない… 「理不尽って基準いい加減すぎない!?」 なんとなくでしか使えないながらも、意外に便利な能力と、可愛くて頼れる仲間(こども)に助けられながら、少女たちは新しい人生を始める。 そして、大切な人を救うため、理不尽な世界に立ち向かう。 ※壮大でキュンとする恋愛小説が描きたいのですが、たどり着く自信がありません。 ※小説家になろう(https://ncode.syosetu.com/n2384gv/)、カクヨム(https://kakuyomu.jp/works/16816452220100235374)でも連載しています。
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小説 126,074 位 / 126,074件 ファンタジー 32,384 位 / 32,384件
文字数 42,843 最終更新日 2021.06.06 登録日 2021.05.05
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