恋愛 ざまあ小説一覧

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恋愛 連載中 長編
別宅に愛人を囲っている夫のせいで屋敷の者達には女主人扱いにされずお飾り妻扱い、実家の家族にも愛されず気を病んだビビアンは自殺を図るがその時、前世の記憶が甦る。初夜で授かったお腹の子だけが私の家族だ!後に生まれる息子は前世の息子と判明!ここにいたら子まで大事にされない!ここから出て行こう!!能力チート使ってまず職探しだ!!カクヨム様にも連載中です。
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小説 2 位 / 80,656件 恋愛 2 位 / 21,503件
文字数 21,841 最終更新日 2020.08.15 登録日 2020.08.13
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恋愛 連載中 短編
容姿が醜く聖女としての力が弱いリローナ。 リローナは聖女と言うだけで縁談を申し出てきた王子と婚約していた。 ある日違う聖女が現れ、王子はリローナとの婚約を破棄し国外追放してしまう。 リローナには秘密があった… 幼い頃に占い師に呪いで愛する者が死んでいくと言われていた。 その呪いが解かれた時、リローナの本当の正体が明かされる。
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小説 52 位 / 80,656件 恋愛 34 位 / 21,503件
文字数 4,196 最終更新日 2020.08.15 登録日 2020.08.14
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恋愛 連載中 長編
聖女『神龍の巫女』として神龍国家シェンロンで頑張っていたクレアは、しかしある日突然、公爵令嬢バーバラの嫌がらせでリストラされてしまう。 さらに国まで追放されたクレアは、失意の中、隣国ブリスタニア王国へと旅立った。 旅の途中で魔獣キングウルフに襲われたクレアは、助けに入った第3王子ライオネル・ブリスタニアと運命的な出会いを果たす。 「ふぇぇ!? わたしこれからどうなっちゃうの!?」
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小説 53 位 / 80,656件 恋愛 35 位 / 21,503件
文字数 63,865 最終更新日 2020.08.15 登録日 2020.07.23
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恋愛 連載中 短編
「冒険者と婚約したのは間違いだった! ローナ、お前との婚約を破棄する!!」  いきなりジウーラ国の王子ラグノアが私に婚約破棄を宣言するも、そもそも婚約していない。  依頼で護衛を数カ月していただけで、どうやら婚約していると噂になっていたらしい。  正気なのかラグノア殿下はそれを信じ込み、婚約を破棄して別の女性と婚約すると宣言した。  そして原因が全て私のせいだと言い出し、私はジウーラ国を追い出されることとなる。  私としては弟子のリオンに婚約者だったと嘘でも知られたくなかったから、これでいいと思っていた。  今回の件を冒険者ギルドに報告するとジウーラ国に対して激怒し、対応を変えるらしい。  その結果ジウーラ国は滅びそうになり、私に謝罪したいらしいけど――私は関わりたくもなかった。
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小説 55 位 / 80,656件 恋愛 36 位 / 21,503件
文字数 20,022 最終更新日 2020.08.15 登録日 2020.07.25
5
恋愛 完結 短編
第一皇太子のセヴラン殿下の誕生パーティーの真っ最中に、突然ノエリア令嬢に対する嫌がらせの濡れ衣を着せられたシリル。 シリルの話をろくに聞かないまま、婚約者だった第二皇太子ガイラスは婚約破棄を言い渡す。 その横にはたったいまシリルを陥れようとしているノエリア令嬢が並んでいた。 そんな2人の姿が思わず溢れた涙でどんどんぼやけていく……。 ざまぁ展開のハピエンです。
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小説 58 位 / 80,656件 恋愛 39 位 / 21,503件
文字数 8,485 最終更新日 2020.08.12 登録日 2020.08.10
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恋愛 連載中 ショートショート
大聖女として国を護っていた私。大聖女の力を維持するには、異性と「そういう関係」になってはいけない。だが何度説明しても王子は、私と「そういう関係」になろうとしてくる。国を護るために拒否し続けた私は、王子の怒りをかって婚約破棄、国外追放されてしまう。いくらでも触らせてくれる妹のほうがいいんだそうだ。私から王子を奪い取った妹は勝ち誇ってるけど……でも、妹は大聖女としての才能があんまりないみたいですけど、大丈夫ですか? 私がいなくなったら、国に魔物があふれて大変なことになると思いますけど……まあいいですか。
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小説 68 位 / 80,656件 恋愛 48 位 / 21,503件
文字数 39,744 最終更新日 2020.08.15 登録日 2020.07.10
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恋愛 連載中 短編
 聖女エリンは優秀な聖女とされているも、力の代償から感情を表情に出すことができなかった。  平和な世界で聖女はあまり活動していないこともあり、婚約者の第二王子ゲオルグはエリンと婚約したくなかった。  ゲオルグは無表情な聖女とは婚約したくないと言い、自分が婚約破棄をした事実を隠すため、エリンを隣国送りにすることに決める。  これから近い内に大災害が起こると忠告するも聞き入れてくれず、私は隣国に行くことを決意する。  隣国は私を受け入れてくれて、第三王子カイルと婚約が決まり、カイルは無表情でも好きだと言ってくれたことで、私は婚約を受け入れることができていた。  聖女として活動していると――平和を脅かす大災害が発生して、慌ててやって来たゲオルグが私に戻って来いと言い始めるも、私には関係ありません。
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小説 95 位 / 80,656件 恋愛 60 位 / 21,503件
文字数 27,361 最終更新日 2020.08.15 登録日 2020.07.16
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恋愛 連載中 長編
 公爵であるアルフォンス家一人息子ボクリアと婚約していた貴族の娘サラ。  しかし公爵から一方的に婚約破棄を告げられる。  屈辱の日々を送っていたサラは、15歳の洗礼を受ける日に【聖女】としての啓示を受けた。  【聖女】としてのスタートを切るが、幸運を祈る相手が、あの憎っくきアルフォンス家であった。  差別主義者のアルフォンス家の為には、祈る気にはなれず、サラは国を飛び出してしまう。  そこでサラが取った決断は?
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小説 116 位 / 80,656件 恋愛 73 位 / 21,503件
文字数 55,602 最終更新日 2020.08.15 登録日 2020.07.20
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恋愛 連載中 長編
※ifファーマンの連載開始しました(^-^) 次期聖女を妻にしたいという理由で婚約破棄されたわたし、アイリーン・コンラード十八歳。婚約者だったメイナード王子は、聖女の第一有力候補であるリーナとあっさり婚約してしまった。そして迎えた、聖女認定の儀式。聖女は宝珠が選ぶんだけど――、あれれ? リーナ、聖女じゃなかったの? あれれれ? 何かわたしが聖女らしいんだけど……。 「ざまあー!」思わず心の中で叫んでしまったよ。 ※たくさんの感想ありがとうございます!第一章完結しました。6/21~第二章開始予定です。よろしくお願いします。
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小説 129 位 / 80,656件 恋愛 83 位 / 21,503件
文字数 169,543 最終更新日 2020.08.15 登録日 2020.05.21
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恋愛 完結 長編
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。  カチュアは返事しなかった。  いや、返事することができなかった。  下手に返事すれば、歯や鼻の骨が折れるほどなぐられるのだ。  その表現も正しくはない。  返事をしなくて殴られる。  何をどうしようと、何もしなくても、殴る蹴るの暴行を受けるのだ。  マクリンナット公爵家の長女カチュアは、両親から激しい虐待を受けて育った。  とは言っても、母親は血のつながった実の母親ではない。  今の母親は後妻で、公爵ルイスを誑かし、カチュアの実母ミレーナを毒殺して、公爵夫人の座を手に入れていた。  そんな極悪非道なネーラが後妻に入って、カチュアが殺されずにすんでいるのは、ネーラの加虐心を満たすためだけだった。  食事を与えずに餓えで苛み、使用人以下の乞食のような服しか与えずに使用人と共に嘲笑い、躾という言い訳の元に死ぬ直前まで暴行を繰り返していた。  王宮などに連れて行かなければいけない場合だけ、治癒魔法で体裁を整え、屋敷に戻ればまた死の直前まで暴行を加えていた。  無限地獄のような生活が、ネーラが後妻に入ってから続いていた。  何度か自殺を図ったが、死ぬことも許されなかった。  そんな虐待を、実の父親であるマクリンナット公爵ルイスは、酒を飲みながらニタニタと笑いながら見ていた。  だがそんあ生き地獄も終わるときがやってきた。  マクリンナット公爵家どころか、リングストン王国全体を圧迫する獣人の強国ウィントン大公国が、リングストン王国一の美女マクリンナット公爵令嬢アメリアを嫁によこせと言ってきたのだ。  だが極悪非道なネーラが、そのような条件を受け入れるはずがなかった。  カチュアとは真逆に、舐めるように可愛がり、好き勝手我儘放題に育てた、ネーラそっくりの極悪非道に育った実の娘、アメリアを手放すはずがなかったのだ。  ネーラはカチュアを身代わりに送り込むことにした。  絶対にカチュアであることを明かせないように、いや、何のしゃべれないように、舌を切り取ってしまったのだ。
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小説 130 位 / 80,656件 恋愛 84 位 / 21,503件
文字数 102,275 最終更新日 2020.08.15 登録日 2020.05.14
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恋愛 連載中 長編
国を守護する〝聖女〟の家系であるアスヴェリア伯爵家。その若き当主であったユア・アスヴェリアは過去例をみない程に優秀な人間であった。 しかし時を経るにつれ、〝聖女〟という存在は軽んじられるようになり、どれだけ国に尽くそうともそれを正当に評価はされなくなってしまっていた。 そんな日々に辟易するユアであったがある日、彼女が仕える国の王子殿下より、「過去の栄光に縋るだけのお前のような人間はこの国にはいらん! 出て行け!」と告げられる。 これは、「あ、そうですか? じゃあ殿下のお望み通り出ていきますね」と、国を後にし、その後、身を寄せた他国にてとんでもない活躍をしちゃうユアの話である。
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小説 143 位 / 80,656件 恋愛 92 位 / 21,503件
文字数 3,634 最終更新日 2020.08.05 登録日 2020.08.03
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恋愛 連載中 長編 R15
「フィーナ、すまないが貴女との婚約を破棄させてもらう」  侯爵令嬢のフィーナ・アストリアがパーティー中に婚約者のクラウス王太子から告げられたのはそんな言葉だった。  その王太子は隣に寄り添う公爵令嬢に愛おしげな視線を向けていて、フィーナが捨てられたのは明らかだった。  フィーナは失意してパーティー会場から逃げるように抜け出す。  そして、婚約破棄されてしまった自分のせいで家族に迷惑がかからないように侯爵家当主の父に勘当するようにお願いした。  そうして身分を捨てたフィーナは生活費を稼ぐために魔法技術が発達していない隣国に渡ろうとするも、道中で魔物に襲われて意識を失ってしまう。  死にたくないと思いながら目を開けると、若い男に助け出されていて…… ※小説家になろう様でも投稿しております。 ※毎日18時更新予定です。
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小説 156 位 / 80,656件 恋愛 98 位 / 21,503件
文字数 75,039 最終更新日 2020.08.15 登録日 2020.06.17
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恋愛 完結 長編
タイトルを変更しました。 ※※※※※※※※※※※※※ 双子として生まれたエレナとエレン。 かつては忌み子とされていた双子も何代か前の王によって、そういった扱いは禁止されたはずだった。 だけどいつの時代でも古い因習に囚われてしまう人達がいる。 エレナにとって不幸だったのはそれが実の両親だったということだった。 両親は妹のエレンだけを我が子(長女)として溺愛し、エレナは家族とさえ認められない日々を過ごしていた。 そんな中でエレンのミスによって辺境伯カナトス卿の令息リオネルがケガを負ってしまう。 療養期間の1年間、娘を差し出すよう求めてくるカナトス卿へ両親が差し出したのは、エレンではなくエレナだった。 エレンのフリをして初恋の相手のリオネルの元に向かうエレナは、そんな中でリオネルから優しさをむけてもらえる。 だが、その優しささえも本当はエレンへ向けられたものなのだ。 自分がニセモノだと知っている。 だから、この1年限りの恋をしよう。 そう心に決めてエレナは1年を過ごし始める。 ※※※※※※※※※※※※※ 異世界として、その世界特有の法や産物、鉱物、身分制度がある前提で書いています。 現実と違うな、という場面も多いと思います(すみません💦) ファンタジーという事でゆるくとらえて頂けると助かります💦
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小説 341 位 / 80,656件 恋愛 193 位 / 21,503件
文字数 78,741 最終更新日 2020.07.28 登録日 2020.06.07
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恋愛 連載中 長編
王国の巫女は神の宣託を受けるのが古来からの習わし。 その巫女から一人、聖女の座を担うものを神が選ぶ。 聖女は神の加護を受け、王国の庇護を受ける。 王族が娶ることが習わしであり、聖女は常しえに大切にされる……はずだった。 巫女と婚約をしていた王子が、自分好みの女を欲しがり婚約を破棄してしまう。 選定の儀式に付き添いすらなく、たった一人で臨むことになった彼女。 最下位になった選定式の順番が自分にまで回って来ると思わず、さらには聖女になれるとも思わなかったのになれた。 王子に再会した時に、ずっと胸に秘めていた想いを伝える。 「婚約破棄ありがとうございました!」  ――ざまあ!
24hポイント 5,406pt
小説 379 位 / 80,656件 恋愛 209 位 / 21,503件
文字数 97,531 最終更新日 2020.08.15 登録日 2020.06.19
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恋愛 連載中 短編 R18
ルーナは幼い頃から貴族マグルレッドのお屋敷で働くメイド。 マルグリットは妻帯者でありながらルーナに迫り拒み切れず関係を持ってしまう。 関係を続ける二人だが奥様にばれてしまい屋敷から追放されてしまう。 生活するために娼館で働いているのになんで毎日来るのですか旦那様!! 性描写があります。 成人向け作品です。 ご自衛ください。
24hポイント 4,607pt
小説 428 位 / 80,656件 恋愛 233 位 / 21,503件
文字数 7,426 最終更新日 2020.08.09 登録日 2020.08.04
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恋愛 連載中 長編
 伝説のスキル「テイマー」の力が目覚めた平民のノネットは、両親に売り飛ばされてしまう。  1頭限定で動物を国を守る神獣にまで育てることが可能なノネットは、城で神獣を育てながら暮らしていた。  育てた神獣は国を守る結界が張れるようになり、「役割を果たした平民は用済み」と国を追い出されることになってしまう。  平民の私が何を言っても生活を捨てたくない虚言にしかとられず、国を出た私の目の前に神獣がやって来る。  やっぱり神獣は国より私を選んだみたいだけど、これは忠告を聞かず追い出すことに決めた国王や王子、貴族達が悪い。  もし追い出されることになったら招待すると隣国の王子に言われていた言葉を思い出し、私は神獣と隣国に向かおうとしていた。
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小説 430 位 / 80,656件 恋愛 235 位 / 21,503件
文字数 55,213 最終更新日 2020.07.21 登録日 2020.05.25
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恋愛 連載中 長編
「シャルロット、お前はソフィーをこれまで虐め抜いて来ただろう、私はその様な品性の無い女とは結婚する気はない! 婚約破棄する!」 公爵家令嬢のシャルロットは学院の卒業パーティーで婚約者の第二王子から婚約破棄を告げられた、それも身に覚えのない事で。 そちらが冤罪を被せようとするならわたしくしは貴方の小物っぷりを皆様に知って頂きましょう。 貴族というものは軽率な行動を取ってはいけない、きちんと確証を得てから口に出さなければいけないと言うことを教えて差し上げますわ。 長年の淑女教育により完璧な令嬢の皮を被り続けた幼馴染みであるシャルロットの本来の性格を忘れた第二王子の悲劇の幕が今上がるー! ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 一度書いてみたかったザマァに初チャレンジしてみました! カクヨム様と小説家になろう様にも投稿してます。
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小説 479 位 / 80,656件 恋愛 259 位 / 21,503件
文字数 4,597 最終更新日 2020.08.15 登録日 2020.08.14
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恋愛 完結 ショートショート R15
聖女モニカは孤児で身寄りがなく、聖女を育てる施設で育った。 モニカは、容姿がとても美しかった。聖女になったモニカは、ニール王子に言い寄られ、好意を持つが…。 ニール王子に裏切られ、王子をたぶらかした罪で死罪を言い渡される。 裏切られたモニカは悪魔を呼び出し、復讐を誓うのだった。 ※残酷な表現が含まれているため、R15設定になっています。
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小説 523 位 / 80,656件 恋愛 283 位 / 21,503件
文字数 6,067 最終更新日 2020.08.11 登録日 2020.08.11
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恋愛 連載中 ショートショート
私はこの国の聖女。聖女の仕事は、国に発生する危機を未然に防ぐ仕事があった。でも、どうやら城にいた王子を筆頭に、みんなは私が何もしていない『無能者』だと決めつけられてしまう。そして、呼び出された私は、その日婚約者だった王子に婚約を破棄され、城から追放されてしまった! 元々大変な仕事で、自由のなかった私は、それならばと喜んで受け入れる。私が追放されてすぐに国の危機が迫っていたけど、もう私は聖女じゃないし関係ないよね? これからは、自由にのんびり、好きなことをして生きていこうと思います!
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小説 537 位 / 80,656件 恋愛 288 位 / 21,503件
文字数 33,926 最終更新日 2020.07.13 登録日 2020.06.10
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恋愛 完結 短編 R18
継母にいじめられ、腹違いの妹には奪われ、ドクズ父に殴られて気絶した公爵令嬢ローズマリーは覚醒する。 これってゲームによく似た世界じゃない!?え?私、悪役令嬢? つか、なまぬるいわ悪役令嬢!やるなら二度と這い上がってこれないくらい叩き潰さなきゃ!! 継母の新たな扉を開けて調教し、妹にトラウマを植え付けて良い子にして、第三王子の婚約者になったけど……虚しい…。 学園では第三王子は浮気しまくり、取り巻きにはいいように便利屋扱いされ…。 婚約破棄イベントっていつだっけ!?ヒロイン!マダァ!? レズ、グロの耐性のない方、その他良識を重視する人には序盤はきついかもしれません。
24hポイント 3,090pt
小説 569 位 / 80,656件 恋愛 307 位 / 21,503件
文字数 26,495 最終更新日 2019.02.07 登録日 2019.01.30
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恋愛 連載中 長編
公爵令嬢として生を受けたセフィリア・アインベルクは己の前世の記憶を持った稀有な存在であった。 それは『精霊姫』と呼ばれた前世の記憶。 精霊と意思疎通の出来る唯一の存在であったが故に、かつての私は精霊の力を借りて国を加護する役目を負っていた。 だからこそ、人知れず私は精霊の力を借りて今生も『精霊姫』としての役目を果たしていたのだが————
24hポイント 3,081pt
小説 573 位 / 80,656件 恋愛 310 位 / 21,503件
文字数 5,281 最終更新日 2020.08.03 登録日 2020.05.10
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すべての女性は15歳を迎えたその日、精霊と契約を結ぶことになっていた。公爵家の長女として、第一王子と婚約関係にあった私も、その日同じように契約を結ぶため、契約の儀に参加していた。精霊学校でも優秀な成績を収めていた私は――しかし、その日、契約を結ぶことはできなかった。なぜか精霊が召喚されず、周りからは、清らかな女ではないと否定され、第一王子には婚約を破棄されてしまう。国外追放が決まり、途方に暮れていた私だったが……他国についたところで、一匹の精霊と出会う。それは、世界最高ともいわれるSランクの精霊であり、私の大逆転劇が始まる。
24hポイント 3,024pt
小説 583 位 / 80,656件 恋愛 315 位 / 21,503件
文字数 44,934 最終更新日 2020.06.28 登録日 2020.05.18
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クローバー帝国に農民として住んでいる双子の姉妹姉のサリーと妹のマリー 姉のサリーは何かと私を目の敵にして意地悪してくる そんなある日姉が光の魔法に目覚め聖女としてクローバー帝国の王都に連れていかれた 姉のサリーは豪華絢爛な生活をしている中マリーは1人農地で畑を耕す生活を送って来ると隣国のスパイが私を迎えに来る え?私が本当の聖女!?
24hポイント 2,925pt
小説 601 位 / 80,656件 恋愛 323 位 / 21,503件
文字数 23,507 最終更新日 2020.08.08 登録日 2020.05.27
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公爵令嬢クラリスは人生を繰り返している。始まりはいつも五歳からで、終わりは十六歳。 婚約者のハロルドに婚約破棄を言い渡されたその場で、意識が途切れる。 毎回毎回ハロルドの横には同じ令嬢がいた。 彼女に取られないように努力したクラリスだが、結果は変わらない。 そうして繰り返すこと六回目。お決まりの婚約破棄の言葉と共に、意識が途切れた。 「なんかもう、いいや」 諦めの境地に達したクラリスは、七回目の人生はハロルドに愛されようと努力するのをやめて好きに生きることにした。
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小説 636 位 / 80,656件 恋愛 338 位 / 21,503件
文字数 130,359 最終更新日 2020.07.10 登録日 2020.04.09
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アノー王国には古来より「サクヤ」と呼ばれる聖女が代々国を守ってきた。容姿は優れていたが、聖女としての実力がないフォウに代わって国の結界を担当していたノワール。しかしながらフォウと騎士団長が結婚し、彼の部下が国の防衛を引き受けることになり「今日限りでこの国から出て行ってもらう」と言われ、国外追放されることになりました。 ややこしく、上層部の顔色を窺う毎日から解放された私は、自由気ままに好きなことをして生きていく。国から出て行く訳だし、私が毎日張り替えていた結界を解除しても……文句はないよね?
24hポイント 2,705pt
小説 643 位 / 80,656件 恋愛 343 位 / 21,503件
文字数 38,268 最終更新日 2020.07.18 登録日 2020.06.29
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乙女ゲームの悪役令嬢に転生したイザベラ。 娼館に追放されるエンドを回避しようと努力したものの叶わず… 「でもあんな王子に嫁ぐくらいなら娼婦になった方がマシ!」 複数の妻や愛人は当たり前、でも女には貞淑を求める。 そんな不公平なこの国で、いっそ男達を手玉にとる国一番の娼婦になってやる。 そう意気込むイザベラだったけれど、周囲の思惑は違うようで… ※娼館を舞台にしていますがR指定が必要な描写は出てきません。 思いついた勢いで書いたので設定等ゆるいです。軽い気持ちでお読みください。 (この話は小説家になろうでも公開しています)
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小説 696 位 / 80,656件 恋愛 370 位 / 21,503件
文字数 27,311 最終更新日 2020.08.04 登録日 2020.07.24
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公爵令嬢であるフィオナ・レゲネイアは、前世、宮廷魔法師として生きた過去を持つ少女であった。 そんな彼女は、人を襲う魔物から国を守護する存在——〝聖女〟という〝聖魔法〟の使い手の不在によって、疲弊する祖国を憂い、己の前世の力を用いて〝聖女〟の真似事をする事に決めた。 それから七年後。 〝聖女〟の真似事を続けるフィオナに対し、ある事実が王子殿下によって突き付けられる。 それは、彼女が実は〝聖女〟ではないという七年もの間ひた隠しにし続けてきた事実であった。
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恋愛 連載中 長編
++++++++++ 親子2代に渡ってオルビア王国を支えてきた聖女フローラ。 彼女の母親も国を守って命を落としている。 人生の多くの瞬間を、オルビアと、その民たちに捧げてきたのに。 聖女フローラは無実の罪により聖女の座を追われてしまう。 そして自分を陥れた、王女の犬になることを強要されるが? 追放されたことで、彼女の運命は好転していきます。 でも、追放してしまった側は大変なことに? ++++++++++ ◇1話1500~3000文字程度、毎日複数話更新。 ◇ざまあは多めだと思います。 ◇恋愛は2章から。 ◇感想、批評、誤字脱字、間違い報告などは、どんどん受け付けております。 ※誤字脱字、間違いの修正は気付き次第、すぐに行います。 ◇HOT1位に載りました、ありがとうございます(6/8) ※2章からちゃんと恋愛します(震え声
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小説 1,039 位 / 80,656件 恋愛 544 位 / 21,503件
文字数 192,989 最終更新日 2020.06.27 登録日 2020.06.04
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恋愛 完結 短編
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。 癒しの聖女は身を削り激痛に耐え、若さを犠牲にしてまで五年間も王太子を治療した。十七歳なのに、歯も全て抜け落ちた老婆の姿にまでなって、王太子を治療した。だがその代償の与えられたのは、王侯貴族達の嘲笑と婚約破棄、そして実質は追放と死刑に繋がる領地と地位だった。この行いに、守護神は深く静かに激怒した。
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小説 1,042 位 / 80,656件 恋愛 546 位 / 21,503件
文字数 25,004 最終更新日 2020.06.20 登録日 2020.05.29
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恋愛 連載中 ショートショート
守護獣ーーそれは長きに渡り王国を結界で護り続けている神獣だ。 王国は守護獣が指名した人間を契約者として差し出し、契約者を通じて守護獣とコンタクトを取っていた。 そしてある日、当代の契約者の死を悟った守護獣が次の契約者を指名した。 それはミルファ・ヴェンディアと言う名の17歳の少女であり、つい先日まで伯爵令嬢の地位にいた人物でもある。 そんなミルファは、不幸にも仮の婚約者であった王太子に婚約破棄及び国外追放を言い渡されていた。 それは身分差があれど愛し続けると誓った王太子の、「やっぱり自分に見合った女性でなければ」と言う身勝手な気変わりによる行為だった。 秘密裏の婚約という事でミルファの存在が邪魔になったために彼女を追い出して処分する事にしたのだ。 しかし状況は一変。ミルファが守護獣の契約者に選ばれてしまったという事で王太子は慌てて彼女を追いかける事になるのだが……
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文字数 6,037 最終更新日 2020.06.05 登録日 2020.05.16
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恋愛 完結 短編
「ヴェロニカ・ハーニッシュ! 君との婚約を破棄する! さらに、フローラ・ハスと、私、デレック・ハルトヴィッヒの新たな婚約を、ここに宣言する」 目の前でそう告げるのは、12のときからのわたくしの婚約者。それもさっきまでのようですが。 ※小説家になろう様、カクヨム様でも掲載してます。
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小説 1,131 位 / 80,656件 恋愛 589 位 / 21,503件
文字数 7,404 最終更新日 2020.05.25 登録日 2020.05.25
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恋愛 連載中 長編
私はジリオン王国の聖女として身を粉にして働いてきた。 しかし婚約者のサリオン王子は私が時間の取れないことをいいことに私の弟子と浮気する。 私の弟子は私から聖女の座を奪おうとしていた。 それらを知っていた私は婚約破棄を言われてもすんなりと受け入れられた。 隣国で第二の人生を歩む私。 私が国外追放をされたことを知った騎士団長は…
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小説 1,149 位 / 80,656件 恋愛 596 位 / 21,503件
文字数 9,879 最終更新日 2020.07.17 登録日 2020.07.14
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恋愛 連載中 ショートショート
他者を傷つけるほどの魔力を持って生まれたエレノアは、周りの者たちからは「魔女」、「化け物」と怯えられていた。兄妹からは石を投げつけられ、両親からは虐待を受け続けていた。そんなある時、エレノアのもとに聖女が訪れる。聖女はエレノアに向け「あなたが次の聖女ですよ」といった。それによって、エレノアの生活は逆転する。エレノアを傷つけていた家族たちは落ちぶれ、エレノアは聖女としての道を歩み始める。
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文字数 16,391 最終更新日 2020.06.30 登録日 2020.06.15
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恋愛 完結 短編 R18
今代の守護神の聖女は、元ガロン公爵夫人マリアンヌと信託が下った。これにより、乳母やメイド誰にもなつかない孫と三人で神殿で祈りの毎日。聖女となってから大神官長や国王陛下に度々あう毎日に嫉妬ぶかい愛する夫が暴走?! Rー18表現を含む回には* ムーンライトノベルズ様にも連載中です。
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文字数 13,078 最終更新日 2020.07.20 登録日 2020.07.06
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恋愛 完結 短編
純粋で美しく穢れのない聖女アーニャは、人々の為に毎日祈りを捧げていた。 その美しさを噂で知ったこの国の王子イリスは、アーニャに結婚を申し込む。 イリス王子と婚約したアーニャは、親友のレイラにイリス王子を紹介する…。 ある日婚約を発表するパーティーが催され、そこでイリス王子は婚約破棄をし、レイラと婚約すると宣言した。 王子の婚約者になった親友レイラは、アーニャを罵倒し国から追放する。 追放しただけでは飽き足らず、命まで奪おうと刺客を放つ。命の危険にさらされたアーニャは、魔女になり復讐を始めるのだった。
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小説 1,250 位 / 80,656件 恋愛 644 位 / 21,503件
文字数 16,444 最終更新日 2020.07.03 登録日 2020.06.30
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恋愛 連載中 短編 R15
生まれた時から家族も帰る場所もお金も何もかもがない環境で生まれたセラは幸運なことにメイドを務めていた伯爵家の息子と婚約を交わしていた。 だが、貴族が集まるパーティーで高らかに宣言されたのは婚約破棄。 平民ごときでは釣り合わないらしい。 笑い者にされ、生まれた環境を馬鹿にされたセラが言い返そうとした時。パーティー会場に聞こえた声は国王陛下のもの。 何故かその声からは怒りが溢れて出ていた。
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小説 1,295 位 / 80,656件 恋愛 667 位 / 21,503件
文字数 15,443 最終更新日 2020.07.12 登録日 2020.06.23
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恋愛 連載中 ショートショート
先日大好きだった彼の浮気で婚約破棄されて、意気消沈のルアーナ。 もっぱら物語の世界に引きこもっていたけれど、教会から聖女判定を受けてほしいとの書状が来て――。 「でもほら私つい最近婚約破棄されたばかりですし、聖女の経歴に婚約破棄されたなんて言うのがあるのは良くないじゃないですか。しかも相手方の浮気で捨てられたんですよ?」 聖女と言えば清貧の象徴。 しかも次期国王のフィアンセ候補の1人にもなるじゃないですか。 もう結婚話はお腹いっぱいですし、聖女になったら大好きなお菓子作りも本を読むのも、時々宝石を買ってうっとり眺めながらお気に入りの紅茶を飲むのもできなくなるなんてまっぴらごめんです! 聖魔法が使えるからって、私は聖女にはなりたくありません! 好きなことして一生暮らせるように財源を確保したら、森にひっそりと小さなお屋敷を立ててそこで余生を過ごすんです‼ もう皆ほっといてくださいめんどくさい‼
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小説 1,303 位 / 80,656件 恋愛 673 位 / 21,503件
文字数 6,679 最終更新日 2020.08.14 登録日 2020.05.28
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