児童書・童話 ぼっち小説一覧

カテゴリ 児童書・童話
タグ ぼっち×
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児童書・童話 完結 ショートショート
紙芝居屋は、夕暮れにやって来ます。
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文字数 315 最終更新日 2019.04.16 登録日 2019.04.16
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児童書・童話 完結 ショートショート
1994年初稿の作品を改題・改稿しました。 古めかしくておセンチな話です。
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文字数 3,246 最終更新日 2018.08.08 登録日 2018.08.08
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児童書・童話 完結 ショートショート
おやまで出会った不思議な女の子。 人の魂をとるカラス姫なのだろうか?
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文字数 3,689 最終更新日 2020.08.03 登録日 2020.08.03
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児童書・童話 完結 ショートショート
窓の月は、いつもひとりぼっち…… ※縦書きです。
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文字数 68 最終更新日 2019.05.01 登録日 2019.05.01
童話です。アヤはお父さんからもらった絵本をいつも持って歩いていました。でも、年上の女の子とぶつかり、他の女の子たちからも離れて、独りぼっちになっていました。公園のベンチでアヤの悲しそうな顔を見ていたお年寄りの山本さんは、絵本に書いていた魔法の指輪を持っていたことを思いだしたのです。山本さんは魔法の指輪を見つけ出すことができ、それをアヤに渡すことができたのでした。でも、・・・・。
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文字数 3,578 最終更新日 2016.11.04 登録日 2016.11.04
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児童書・童話 完結 ショートショート
小さな島の花達の話
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文字数 1,497 最終更新日 2016.02.18 登録日 2016.02.18
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児童書・童話 完結 ショートショート
ぼく、雲にのりたいなぁ……
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文字数 118 最終更新日 2019.05.05 登録日 2019.05.05
妖精と仲良しなせいで人間の友達がいないるりちゃん。 周りからはひとりぼっちに見えるるりちゃんですが、たくさんの妖精たちと共に楽しい日々を過ごしています。 ところがある日、るりちゃんは忽然と姿を消してしまうのでした。 中学生になった古賀彰人は、幼き日に、初恋の相手・篠谷瑠璃を突き飛ばして消滅させてしまったことを悔いていた。 入学後まもなく、不思議な魔女のうわさを聞いた彰人は、再び瑠璃と会うため、手がかりを求めて魔女の家を訪ねる。そうして彼は、未知の世界に旅立つこととなるのだった。
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文字数 12,888 最終更新日 2016.08.04 登録日 2016.07.31
自由に大空へ羽ばたくことを夢見た風見鶏は、悪い白鳥に騙られて身体を震わせるが……。'97年初稿。
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文字数 16,626 最終更新日 2018.08.28 登録日 2018.08.23
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児童書・童話 完結 ショートショート
ある時は、自分自身を見つめ心に浮かんだいたずらに笑みを浮かべ、またある時は空を行きかう雲たちに微笑みを浮かべる。好奇心が一杯のまい子は、さみしいとかひとりぼっちとゆう感情を知りません。大人の目と子供の目ではうつる世界違ってみえる。そのような想いからこの作品が生まれましたオムニバスです。 初めての文章で未熟過ぎて気恥しい文もありますが、皆さまでいろいろと想像して楽しんでいただければ幸いです。 この物語を、お子様に日々愛情を抱いて育まれているすべてのお母さま方に捧げます・・・。
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文字数 1,216 最終更新日 2015.10.10 登録日 2015.10.10
 昔々の森のなか。そこには世にも不思議な、人語を話すという黒ウサギが住んでいました。  そのウサギは森で唯一の黒い毛をもち、ほかの白うさぎ達からはからかわれ、忌み嫌われる対象となっていました。  黒ウサギは、一匹ぼっちで過ごす毎日でした。  ある日、人の言葉を使っているところを悪知恵の働く白うさぎに見つかってしまった黒ウサギは、その白うさぎから「仲間になってほしい」との誘いを受けます。  しかし、白うさぎ達の仲間になるための条件というのは、村から食料を盗むために黒ウサギに人語を話す特技を使って村人を騙してほしいとのことでした。  人語を話す特技を悪用することに腹を立てた黒ウサギでしたが、反面いつも孤独という寂しい時間を過ごすなか、ずっと仲間という存在を欲していた強い思いもありました。  黒ウサギは悩んだ末、嫌々ながらも白うさぎの条件を飲むことにしました。    村での盗みを終え森への帰路につく道すがら、黒ウサギはある家で目の見えない若い女性、トツナと出会いました。  その女性にウサギの姿を見られる心配がないと安心した黒ウサギは、得意の人語を使ってトツナと会話をしてみることにしました。  時間を忘れ、トツナが知りたがっている『色』についての話をしているうちに、黒ウサギは、段々と心にかかっていた雲が晴れていくような穏やかな気持ちを感じていました。  それからも黒ウサギは、村人や白うさぎ達の目を盗んでは、たびたびトツナに会いに行くようになりました。  そんなある日、村で盗みを働くウサギ達がいるという噂をトツナは耳にすることとなりました……  森で孤独な生活を送っていた黒ウサギと、目の見えない女性トツナとの交流を描いた作品となっております。  つたない文章で紡いだ物語ではありますが、どうかお付き合いのほどよろしくお願いいたします。
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文字数 43,650 最終更新日 2019.11.27 登録日 2019.11.27
砂漠にふとできた水溜りに、小さなお魚が生まれました。 お魚は夜空に浮かぶお月様のことが気になってしかたありませんでした。 お魚とお月様の、とても短いものがたりーーー
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小説 87,539 位 / 87,539件 児童書・童話 1,753 位 / 1,753件
文字数 975 最終更新日 2019.11.28 登録日 2019.11.28
ひとりぼっちの子犬が幸せを見つけるお話です。
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文字数 1,605 最終更新日 2016.04.02 登録日 2016.04.02
あの人がいたんだよ。 僕の心の中で、誰かの声がした。
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文字数 1,681 最終更新日 2020.01.28 登録日 2020.01.28
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児童書・童話 完結 ショートショート
空き箱のポチはひとりぼっち……
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文字数 110 最終更新日 2020.07.02 登録日 2020.07.02
さむいさむいふゆになりました。 北風くんは、お友達をさがしています。 お友達、できるかな?
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小説 87,539 位 / 87,539件 児童書・童話 1,753 位 / 1,753件
文字数 585 最終更新日 2020.01.14 登録日 2020.01.14
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