絵本 猫小説一覧

カテゴリ 絵本
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絵本 連載中 長編
クマのパン屋さんのおとなりに、猫のお菓子屋さんができました。 毎日、いろんな猫さんが、代わる代わるに、お店番。 お店番の猫さんが、それぞれ自慢のお菓子を用意します。 だから、毎日お菓子が変わります。 今日は、どんなお菓子があるのかな? 猫さんたちの美味しい掌編集。 ちょっぴり、シュールなお菓子が並ぶことも、ありますよ。 顔見知りの猫さんがお当番の日は、是非是非、のぞいてみてください!
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小説 3,780 位 / 44,646件 絵本 2 位 / 225件
文字数 35,740 最終更新日 2019.03.05 登録日 2018.03.31
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絵本 完結 ショートショート
「いないいない……ばあ!」 おてての向こうにいるのはだあれ? いろんな顔をしながら読み聞かせたいと思う話を書きました。 現在テキストのみ。挿絵がつくかは未定です。 ベリーズカフェでも公開中です。
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文字数 128 最終更新日 2019.01.27 登録日 2019.01.27
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絵本 連載中 ショートショート
経験したことを書き留めておいたものです。 もしかすると共感できたり、こんな生き方や、時代があったと思ってもらえるかもしれません。
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小説 44,646 位 / 44,646件 絵本 225 位 / 225件
文字数 2,068 最終更新日 2016.12.03 登録日 2016.11.11
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絵本 完結 ショートショート
ぼく、スライム。 今日も床にとろんとろんとろん。 立たせようとしたって無駄なのさ。 だって、ぼくは今、スライムだから。 ベリーズカフェでも公開中です。
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文字数 364 最終更新日 2018.04.28 登録日 2018.04.28
広い海が見渡せる岬の上に、『うみのねこ』という料理店があります。 お店を切り盛りするのは、アラシとナギという双子の猫。 『うみのねこ』にはメニューがありません。 お客さんが食べたいものを作って出すのです。 さあ、いらっしゃい、いらっしゃい。 ここは海に住む猫の料理店。 ちょっと風変わりでほっこりする時間をどうぞ。 ベリーズカフェでも公開中です。
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文字数 5,490 最終更新日 2018.03.22 登録日 2018.03.12
~あらすじ~  翔太くんは学校に行くのが嫌でした。 なぜなら、いじめられていたからです。 誰にも相談できず、友達もいませんでした。  ある年の春も終わろうかという頃のことです。 その幼い心はついに限界を迎え、とうとう学校の屋上から飛び降りてしまいます。  気がつくと、そこは見たことも、来たこともない、真っ白い世界でした。 そこには透き通った川が流れ、それを挟むような形で色とりどりの花が咲き乱れています。 川には一本の白い橋がかかっており、その上に誰か立っています。 人間にしてはあまりに小さく、黒い毛に覆われていました。それは、よく見ると一匹の黒猫でした。 黒猫は翔太くんに気づくとニコッと嬉しそうに笑みを浮かべた後、物凄い勢いで駆け寄ってきました。 「クロ」と名乗るその黒猫は、自分は人間の手によって捨てられた後、保健所に送られ、ここに来たと告げます。  こうして、いじめられて自殺した男の子・翔太くんと、捨てられて保健所で人間に殺処分された黒猫・クロは出会い、二人は天国までの道のりを共にすることになったのです。 そこで生まれる二人の絆とは――。 ~本書を読むにあたって~  お読みになる際は「絵本」を読むような感じで読んでください。 筆者である私自身、それを意識して今回執筆させていただきました。 ちなみに、筆者も小中といじめられた経験があります。なので、翔太くんの心情描写の点においては自分と重ねて書いた部分もあります。 なるべく難しい言葉は避け、誰にでも読みやすいよう心掛けたつもりです。 本当に感覚的には小説というより、絵本に近いと思います。 ただ、私の画力が壊滅的に残念なので挿絵をつけることは現実問題として難しいと言わざるを得ません……(つけたいな、という願望はあります) 小説を読むのが苦手な方も、どうぞお気軽に読んでください。
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文字数 10,950 最終更新日 2019.01.20 登録日 2019.01.18
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絵本 完結 ショートショート
ひとりぽっちのネコが大切なものをみつけるお話です。 ネコがみつけたものは、別の誰かの大切なものでした、、 ネコの大切なものは手に入るのでしょうか。
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文字数 144 最終更新日 2018.12.14 登録日 2018.12.14
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絵本 連載中 短編
とある猫と主人の日常物語。
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文字数 3,634 最終更新日 2016.08.01 登録日 2016.07.13
広い海が見渡せる岬の上に、『うみのねこ』という料理店があります。 お店を切り盛りするのは、アラシとナギという双子の猫。 『うみのねこ』にはメニューがありません。 お客さんが食べたいものを作って出すのです。 さあ、いらっしゃい、いらっしゃい。 ここは海に住む猫の料理店。 ちょっと風変わりでほっこりする時間をどうぞ。 ベリーズカフェでも公開中です。
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文字数 3,874 最終更新日 2018.03.11 登録日 2018.02.26
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絵本 完結 短編
広い海が見渡せる岬の上に、『うみのねこ』という料理店があります。 お店を切り盛りするのは、アラシとナギという双子の猫。 『うみのねこ』にはメニューがありません。 お客さんが食べたいものを作って出すのです。 さあ、いらっしゃい、いらっしゃい。 ここは海に住む猫の料理店。 ちょっと風変わりでほっこりする時間をどうぞ。 ベリーズカフェでも公開中です。
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文字数 4,245 最終更新日 2018.04.11 登録日 2018.04.03
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絵本 完結 短編
森の奥深く、ネモという猫の男の子が住んでいました。 ある日、ネモがさくらんぼの花を見に出かけると泉に何か浮かんでいます。 それはクジラの置き物でした。 ネモはクジラと一緒に、お花見をしながらおにぎりを食べます。 「君の口は開いてるね。お腹すいたの?」 クジラの口におにぎりの梅干しを入れた途端、不思議なことが起こるのでした。 ベリーズカフェでも公開中です。
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小説 44,646 位 / 44,646件 絵本 225 位 / 225件
文字数 1,904 最終更新日 2018.02.25 登録日 2018.02.25
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絵本 完結 短編
森の中に一匹の猫が住んでいました。 名前はネモ。男の子です。 ある日、ネモは綺麗な白い石を見つけます。 「この石でおうちに石垣を作ろう」 そして石を掘り出そうとするのですが……。 ベリーズカフェでも公開中です。
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小説 44,646 位 / 44,646件 絵本 225 位 / 225件
文字数 1,413 最終更新日 2018.02.19 登録日 2018.02.19
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絵本 完結 短編
森の奥深く、ネモという猫の男の子が住んでいました。 ある日、ネモがお昼ごはんを食べようとすると、おふろ場から声がします。 「僕も一緒に食べたいな」 そう言ったのは、なんとクジラの置き物でした。 そこでネモは一緒に食卓につくことにするのですが、これが不思議な出来事の始まりでした。 ベリーズカフェでも公開中です。
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小説 44,646 位 / 44,646件 絵本 225 位 / 225件
文字数 2,675 最終更新日 2018.04.02 登録日 2018.03.23
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絵本 連載中 長編
女の子と猫のちょっとさみしい物語
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小説 44,646 位 / 44,646件 絵本 225 位 / 225件
文字数 3,506 最終更新日 2016.06.15 登録日 2016.06.08
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絵本 完結 短編
森の奥深く、ネモという猫の男の子が住んでいました。 ある日、ひょんなことからお母さんの言いつけを破ってやろうと決めたネモ。 布団の中に食べ物を持ち込んでぐうたらすることにしました。 すると、どうでしょう。 布団の中で『パチン』と変な音がするのです。 音のするほうに近づいてみると、びっくり仰天。 なんと、ネモの布団は砂漠のオアシスに繋がっていたのでした。 ベリーズカフェでも公開中です。
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小説 44,646 位 / 44,646件 絵本 225 位 / 225件
文字数 6,013 最終更新日 2018.04.27 登録日 2018.04.13
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