BL 同性愛描写あり小説一覧

カテゴリ BL
タグ 同性愛描写あり×
7
1
BL 完結 長編 R18
ファンタジー私小説 ほぼ実話?現在、同棲中のスパダリとのℋな恋愛♡記録 私・及川麻友(ツンデレ受ネコ担当)と 彼・貴之(完璧主義者ノンケ)が出会って今に至るまでの エッチな奇蹟 第②部は学園ラブストーリー! 友達やレンタル彼女… 貴之との同棲生活の行方を大放出♡初代愛人も参戦する ロマンス更新。 2020.9/15 ①完結 ②完結 ③執筆中 画像はフリー素材と、自分で撮影した写真を使用。 ※注意※(LGBT→ゲイ・同性愛) 男同士の性描写 精神的な心情の表現が激しく含まれます。 BLお好きな方にはちょっと… 違うかも?知れませんが あなたの度量が試される『本当にあった男のエロい話』解禁。
24hポイント 42pt
小説 13,386 位 / 101,145件 BL 2,489 位 / 10,146件
文字数 45,696 最終更新日 2020.09.15 登録日 2020.09.14
2
BL 完結 長編 R18
この小説はあるライトノベルのコンペに出して落選した作品です。慣れない時期に書いた作品なので粗もあると思いますが、最後まで描き切りました。もう一度世に出して、見直すべきところがある所をぜひともご指摘をお願いします。
24hポイント 7pt
小説 25,309 位 / 101,145件 BL 4,847 位 / 10,146件
文字数 78,046 最終更新日 2020.03.22 登録日 2020.03.22
3
BL 完結 長編 R15
たったひと夜のしくじりで、槇は思い図らず世にも奇妙な絡繰人形を迎えることになった。 榛色の眸を持つ少年形の絡繰人形の機構には、一つの種子が埋められている。 開く花の姿は八重。蔓は美しい銀。蕊は豊かに、外が金色、中心は白銀の房。 機構に埋まる不思議の種子は、人形の体躯の裡にやがて根を張り、蔓を伸ばすという。 世にも稀な種子を持ち、胸には発条螺子巻き鍵の穴、陽を能く好み、水と黒糖を栄養にして、胸の裡の種子を育む自動絡繰人形一つ。 ひたと発芽を待ち、開花を望む人を真似た温さと肌を持つ不思議の人形と、その裡の種子を槇は秘密の中で育ててゆく。 題名はドイツ語風ですが、何時も通り、懐かしい時代の和のお話です。 ちょいちょい調子に乗ってドイツ語使用しておりますが、おかしかったら御免なさい。 縦表示ではウムラウトが正確に表記されないかも知れませんが、お許しを。 大人と少年人形のお話です。 いちゃいちゃ多めになりました。 自動人形の荒唐無稽のメルヘンです。 深いことを考えず、気軽な気持ちで読んで下さい。
24hポイント 7pt
小説 25,309 位 / 101,145件 BL 4,847 位 / 10,146件
文字数 72,173 最終更新日 2019.05.21 登録日 2019.05.12
4
BL 連載中 長編 R18
妹が嵌っていた乙女ゲームにどうやら転生したらしい。 だが一言だけ言わせてもらおう………愛だの恋だのには全く興味はない!! せっかく異世界に転生したのだから、己を鍛えよう。ヒロイン? 好みじゃないな。 これはテンプレで異世界に転生した男が恋愛そっちのけで己を鍛えているが、乙女ゲーム事情に巻き込まれていることに全く気付いていないお話である。 主人公は攻めです。総攻め。主人公受けが好きな方には受け付けられないかも……。 ヒロインの扱いは今後の展開によって酷くなる…かもしれない!
24hポイント 7pt
小説 25,309 位 / 101,145件 BL 4,847 位 / 10,146件
文字数 4,376 最終更新日 2021.03.19 登録日 2018.12.05
5
BL 完結 短編
心友のことを好きになった主人公はそれを言えずに、過ごしていた。自分と同じ性別の彼を好きになったことを心友が知ってしまったら…と思うと一緒に過ごすのも苦しくなっていった。 変わらないはずの日々を変えるのは自分のためか、相手のためか…
24hポイント 0pt
小説 101,145 位 / 101,145件 BL 10,146 位 / 10,146件
文字数 5,368 最終更新日 2019.09.21 登録日 2019.09.17
6
BL 完結 短編 R18
Das Mechanisches Planzelの番外編。 その後の春のひと場面。 絡繰人形少年と大人の槇さんがひたすらいちゃいちゃしているだけの話です。 書き足りず、軽い気持ちで書き始めたものです。 終始そんな話なので、今回18禁指定です。
24hポイント 0pt
小説 101,145 位 / 101,145件 BL 10,146 位 / 10,146件
文字数 10,394 最終更新日 2019.06.20 登録日 2019.05.28
7
BL 完結 長編 R15
一度完結したものの改稿版となります。 だいぶ加筆訂正をしているので、改めて投稿とさせて戴きました。 特にハルと真幸との会話や、二人の絡みが増えていっています。 欲望が治まりませんでした。エロ苦手な方は御免なさい。 以前より少しだけ、「恋愛譚」らしくなってきたような。 秋の霽れ霽れ天を裂いて落つる白雨の銀糸、 銀糸の帷に現る通り魔は、仄闇い火群の金糸を縺らせ、朽ち家に塒を構える一人の男子。 獣の皮、禽の羽、朱緋に黄金、極採色の皮を被って夜毎夜毎の七色変化。 皮を剥いで見えるは一体、赤剥け生剥け白兎、それとも魑魅魍魎の抜け殻か。 ――観衆達の誰もが、彼を喰らう姿を己に重ねて彼を貪り、闇い悦びと欲求に爛と目を耀かせている。 白雨の元で不意に繋いだ一人の少年との縁。 美しい肢体に貼られた歪の痕、夜闇の潮、舞台小屋の翳りはやがて土の息吹の元へ。 率直な言葉は苦手です。それでも恋愛譚と言えば言えなくもない。
24hポイント 0pt
小説 101,145 位 / 101,145件 BL 10,146 位 / 10,146件
文字数 218,513 最終更新日 2019.08.03 登録日 2019.03.19
7