BL 時代小説小説一覧

カテゴリ BL
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BL 完結 ショートショート R15
短編読み切りBLです。
24hポイント 42pt
小説 17,704 位 / 149,084件 BL 3,893 位 / 17,166件
文字数 1,780 最終更新日 2022.01.20 登録日 2022.01.20
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BL 連載中 短編 R18
目が見えない青年とサイコパスな医者の洗脳調教小説。 少しアブノーマルだったり、痛々しい表現等出てくる予定なので、苦手な方は御遠慮ください。 一応時代小説。 私の自己満足小説なので、雰囲気で楽しく見れる方は、大丈夫かどうか確認しながら読んでください。 気に入って頂けた暁には一言でも結構なので、是非感想頂けると励みになります。 こちらもマイペース更新になってしまいますが、よろしくお願いします。 壬祿(ミロク)〈20〉 視力が少しずつ落ちていき、そのうち目が見えなくなる不治の病にかかっている。 魁(カイ)〈26〉 行き倒れていた壬祿を自分の診療所に連れて行き、視力がほぼない壬祿の身の回りの面倒を見る。 近所の子供に好かれる優しい町医者。趣味で絵も描いている。実は〇〇〇な秘密がある。
24hポイント 35pt
小説 19,860 位 / 149,084件 BL 4,252 位 / 17,166件
文字数 8,950 最終更新日 2022.06.14 登録日 2022.02.12
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BL 完結 長編 R18
明治になって二十数年、いまだ江戸の匂いを色濃く残す水路の町で、外国人の血を引く孤独でやさぐれた男・信乃(しの)が職人として立ち直るまでの話です。 周りから浮き立つ明るい茶色の髪と茶水晶の瞳を持ち、自堕落に暮らす信乃。彼は物を見る目は一流だが、厭世的で投げやりで何処か危うい。 そんな信乃の昔馴染みで彼の才能を惜しみ立ち直らせようとする大店の主・蓮治と、蓮治を慕う料亭の若旦那で信乃に可愛がられている三津弥。 三津弥の幼馴染みで信乃を一途に想ういなせな船頭・慶太郎。 この四人に加えて蓮治の贔屓にしている看板役者、その付き人をしている駆け出しの役者、関西から流れてきた料理人が絡みます。 なんちゃって時代物で主要人物七人がホモ(或いはバイだけど男とくっつく)ばかりで、惚れた腫れたとしっぽりしています。 エロはちょいちょい挟みつつ、途中から濃いめになる予定です。 ※R−18話は記載していますが、褌、縛り、尿道責めが出てくるかもしれないので苦手な方はご遠慮下さい。 ※Pixivで昔上げた小説をだいぶ加筆修正していますので、何処かで見た覚えのある方もいるかもしれません(現在はマイピク限定公開にしています)。 ※この作品はムーンライトノベルでも連載予定です。
24hポイント 21pt
小説 25,289 位 / 149,084件 BL 5,414 位 / 17,166件
文字数 121,511 最終更新日 2021.12.26 登録日 2021.12.15
4
BL 連載中 長編 R15
時代物。 舞台は、江戸時代の遊廓です。 柊吾…材木問屋の主人。 雪之助…柊吾の異母弟。廓の中にいる。 全四編、祝言、初閨までを描きます。 あらすじ 材木問屋の主人には、父が女中に生ませた弟がいた。 弟に会いたい。幼い日々に感じたあの甘い感覚を取り戻したい。その一新で店を大きくし、のしあがっていく。 とある日に、寄合の旦那衆から、自分と揃いの紫の目を持った女が、廓にいると聞いた。  女と言うが、……もしや。  廓の内で再会する、柊吾と雪之助。 ふたりの人生の歯車は、欲と執着によって、また狂い始める。
24hポイント 14pt
小説 29,660 位 / 149,084件 BL 6,344 位 / 17,166件
文字数 37,427 最終更新日 2021.11.07 登録日 2021.11.06
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BL 完結 長編 R15
千鳥シリーズ第4作 幕末の動乱が影を落とし、多くの民間宗教が渦巻く江戸の市中。参勤交代で江戸藩邸にやってきた羽代の若き当主、朝永弘紀は、始めたばかりの茶の販路獲得や物資調達など羽代藩の存続がかかる交渉のため江戸市中を走り回ることになる。 一方、秋生修之輔も、同僚の外田や山崎とともに羽代の新たな軍整備に向けて武術や練兵の技術習得に奔走する。市中を警邏する新徴組士、岩見清十郎との接触や、弘紀の母の過去を知るくろさぎの行動が羽代藩を窮地に追い込む ・・・・・・内容盛りだくさんですが、みどころは桜餅です。あと馬とか江戸のB級グルメとか名物とかです。R15性表現(強め★/弱め☆)あり。
24hポイント 0pt
小説 149,084 位 / 149,084件 BL 17,166 位 / 17,166件
文字数 280,518 最終更新日 2022.06.23 登録日 2022.02.13
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BL 完結 長編 R15
幕末期の地方藩が舞台。 17歳の少年・本多弘紀と22歳の剣道場師範代・秋生修之輔が主人公となる物語。 ある秋の日の出会いが切っ掛けで修之輔が師範代を務める黒河藩の剣道場に入門した弘紀。互いに心を通わせていくが、隣りの羽代藩との剣術試合をきっかけに両藩を巻き込む策略に巻き込まれていく。
24hポイント 0pt
小説 149,084 位 / 149,084件 BL 17,166 位 / 17,166件
文字数 77,951 最終更新日 2021.09.19 登録日 2021.09.06
7
BL 連載中 長編
時代は昭和 故郷を離れ雪道を歩きながら 先行きに思い馳せる 耳が痛くなる静寂のなか 真っ赤な椿の花が咲いていた ◆昭和が時代背景だけど既に無理ぽ 奉公先にやってきた体も中身も大人びた優しい好青年 × 奉公先の訳あり坊ちゃん 深夜四時に書き始めたので誤字祭り だが恥ずかしくて見直しが恥ずかしくてできない矛盾 結構前の作品ですが この作品は更新は遅いです 今後の反応次第にと考えております
24hポイント 0pt
小説 149,084 位 / 149,084件 BL 17,166 位 / 17,166件
文字数 16,262 最終更新日 2021.12.08 登録日 2021.11.27
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