BL 中学生男子小説一覧

カテゴリ BL
タグ 中学生男子×
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BL 完結 短編 R18
気弱な男子生徒が、不良生徒等にボコられてヤられるだけのお話。胸糞注意。 ※見るも見ないも自己責任。注意一秒、怪我一生。転んでも泣かない。誰かの萎えは誰かの萌え。 何でも美味しく食べられる雑食向け。以上を踏まえた上で、ばっち来いやーってな方はどうぞ。
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小説 19,645 位 / 140,036件 BL 3,922 位 / 15,835件
文字数 19,174 最終更新日 2019.11.26 登録日 2019.11.12
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BL 完結 短編 R18
始まりは中2の夏休み。 あれは幼なじみの春樹と初めてAVを見た日。 僕の中で、何かが壊れた。 何かが、変わってしまった。 何年も続けてきた、当たり前の日常。 全て特別なものに思えてくる。 気付かれるのが怖い。 もし伝えたら、どんな顔をするのかな…。 幼なじみ2人の数年にわたる物語。
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小説 21,720 位 / 140,036件 BL 4,409 位 / 15,835件
文字数 39,589 最終更新日 2020.11.04 登録日 2020.10.15
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BL 連載中 短編
あらすじ 中学一年生の空はバリバリのノンケである。 童貞で男には興味がない。BLを見ると気分を悪くするそんな典型的なノンケが 小さい頃からの幼馴染♂が気になり始めて... 青春BLとなっております!直接的なR18シーンはございません。 ただし、子供が使うえっちな言葉はございます。(所詮は中1なので) BL大賞に応募予定です!皆様是非是非お読みになられてください!
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小説 33,675 位 / 140,036件 BL 7,094 位 / 15,835件
文字数 14,558 最終更新日 2021.11.12 登録日 2021.09.21
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BL 完結 短編 R15
明日から夏休みが始まる終業式の日、 学校の屋上で主人公・七緒は産まれて初めて女の子に告白をされた。 『付き合っている人が居る』と言って、告白は断る。 その後女の子と入れ違いで屋上にやってきた恋人の梓に、 『ボクと心中しない?』と持ちかけられる。 梓の提案に、七緒はなんて答えるのか……。 夏休みが始まる前、終業式の日に心中する 男の子たちの共依存BL掌編ノベル。
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小説 33,675 位 / 140,036件 BL 7,094 位 / 15,835件
文字数 7,952 最終更新日 2020.03.27 登録日 2020.03.27
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BL 連載中 長編
十六歳の兄弟、虹間紀利兎と虹間亜紀兎は、双子にも関わらず、あまりにもかけ離れた見た目をしていた。兄の紀利兎は、男子中学生にも関わらず身長が150cm弱で、女の子のような見た目だ。それに比べて弟の亜紀兎は、身長180cm以上と高身長で、男らしい見た目。しかし性格は、全くの真逆で、紀利兎は気が強く、しっかり者。亜紀兎は心優しく、どこか抜けている。そんな二人は、性格や見た目の真逆さから、大きくなるにつれて疎遠がちになっていた。特に紀利兎は亜紀兎に嫌悪感を抱いており、キツく当たる。しかしある出来事を通して、その嫌悪感はどうしようもない「好き」という気持ちから来ていることに気づく。凸凹な二人の、恋の行方は……?
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小説 140,036 位 / 140,036件 BL 15,835 位 / 15,835件
文字数 11,971 最終更新日 2022.03.18 登録日 2022.03.11
6
BL 連載中 短編
マジメな委員長・真々田。 それは親が宝くじを当てナリキンになった斎藤。 色々ナゾな存在・森山。 3人の日常のお話。
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小説 140,036 位 / 140,036件 BL 15,835 位 / 15,835件
文字数 4,792 最終更新日 2020.11.09 登録日 2020.11.06
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BL 連載中 短編 R18
うp主の気まぐれストーリーです 一応全部BLR18となりますので18歳未満の方は見ないでください! 中学二年生 川崎咲(かわさき しょう)はいわゆるBL好きの男子、腐男子である 友達、いとこ、様々な関係を持つ咲。 ついには人外生物や機械にも襲われて… まるで宣教師のようにBLを世に広め....ているのかはわからないが、とにかくホモなのである では、腐男子によるR18作品をご覧いただこう。
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小説 140,036 位 / 140,036件 BL 15,835 位 / 15,835件
文字数 31,556 最終更新日 2021.07.31 登録日 2020.07.12
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BL 完結 短編
つかみ所のない性格の彼に掴まってしまったのはスミレくんの方。 でも彼もスミレくんの事が大好き。 本当はもっと晴れ晴れとした気持ちで迎えたかった、中学生最後の春。 それまでの友だちとはすっかり離れてしまった新しいクラスに、不安と心細さしか感じなかった。 最初に声を掛けてくれた彼は、今まで出会った事のないタイプ。 自分に新しい愛称まで付けてくれた。 そんな彼と一緒にいると、毎日楽しくて退屈しない。 彼もひとりより自分と一緒の方が、楽しいし心強いと言ってくれる。 最初に感じた不安から、思いもしなかった楽しい毎日。 楽しいばかりじゃない、彼と一緒にいると新しい発見もある。 「違うよ”俺だから”じゃなくて、スミレくんと一緒だからだよ」 ”好き”と”大事”は特別扱い。粗末にしてはいけない。 彼と一緒にいると、これまで気にもとめなかったそんな事に、たくさん気付く事が出来る。 ”俺たちは生きてるってのも忘れるくらい、一生懸命生きてる” そして”あの好き”と”この好き”の違いはなんだろうって、考える。 考えながら、でも考え過ぎてはいけない。 彼の事が好きと感じるのは、自然と同じ事だから。
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小説 140,036 位 / 140,036件 BL 15,835 位 / 15,835件
文字数 10,459 最終更新日 2019.11.04 登録日 2019.11.04
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