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カテゴリ 歴史・時代
タグ 織田信長 ×
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織田信長の本能寺の変直前に転移した俺が、信長部下として日ノ本を統一、唐天竺アメリカにも討ち入り平定する話。織田信長と俺の改訂版です。完全にストーリー構成を変え、登場人物増減や結末の変更もあります、初期版を加筆修正するより改訂版を書くことにしました。
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小説 2,467 位 / 25,433件 歴史・時代 17 位 / 326件
文字数 270,261 最終更新日 2017.07.03 登録日 2016.09.17
織田信長には片腕と頼む弟がいた。喜六郎秀隆である。事故死したはずの弟が目覚めたとき、この世にありえぬ知識も同時によみがえっていたのである。 これは兄弟二人が手を取り合って戦国の世を綱渡りのように歩いてゆく物語である。 思い付きのため不定期連載です。
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小説 2,524 位 / 25,433件 歴史・時代 18 位 / 326件
文字数 446,019 最終更新日 2017.07.21 登録日 2016.11.08
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歴史・時代 連載中 長編 R15
時は戦国の世、各地にいくさ、争い、 絶えざる世界   そんな荒廃しきった歴史の大きな流れの中に、1人の少年の姿があった。 平成の年号になって、平和にどっぷりと浸かりきった現在、まず見られることはないであろう少しユニークとすら言える格式?高い家に生まれた少年が、元服の儀で家宝の小刀を受け継ぐ。 そんな家宝である小刀が輝くとき、少年は不思議な世界に迷い込む! 誤字脱字等、多々あろうことかとおもいますが、暖かい目で見ていただけると幸いです。
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小説 3,138 位 / 25,433件 歴史・時代 25 位 / 326件
文字数 478,745 最終更新日 2017.06.29 登録日 2016.08.26
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歴史・時代 連載中 長編 R15
 歴史好き大学生カズマは、突然タイムスリップしたようだ。気づけば1545年の尾張で浪人になっていた。  出会ったのは少年時代の織田信長。後の重臣、滝川左近一益として仕官に成功する。だが、信長様は男の格好をしていながら、語尾に『のじゃ』を付ける姫であることが発覚。  のじゃ姫信長様と天下統一を目指す、左近の現代知識はパラレル戦国時代に通用するのか。政略結婚、桶狭間、将軍との対立、武田家との決戦、本能寺など試練やフラグはどうなる?  史実で不遇な滝川左近と、のじゃ姫信長のニッポン統一物語がいま開幕する。
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小説 3,295 位 / 25,433件 歴史・時代 28 位 / 326件
文字数 91,118 最終更新日 2018.02.03 登録日 2018.01.15
タイムマシンによる時間航行が実現した近未来、大国の首脳陣は自国に都合の良い歴史を作り出すことに熱中し始めた。歴史学者である私の書いた論文は韓国や中国で叩かれ、反日デモが起る。豊臣秀吉が大陸に侵攻し中華帝国を制圧するという内容だ。学会を追われた私に中国の女性エージェントが接触し、中国政府が私の論文を題材として歴史介入を行うことを告げた。中国共産党は織田信長に中国の侵略を命じた。信長は朝鮮半島を蹂躙し中国本土に攻め入る。それは中華文明を西洋文明に対抗させるための戦略であった。  もうひとつの歴史を作り出すという思考実験を通じて、日本とは、中国とは、アジアとは何かを考えるポリティカルSF歴史コメディー。
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小説 5,268 位 / 25,433件 歴史・時代 57 位 / 326件
文字数 266,392 最終更新日 2017.12.03 登録日 2017.06.04
散歩がてら、神社にお参りに行った舞花は石段から足をすべらせ、気がついたら戦国時代に……。三人組の野盗に襲われかけていた所を助けてくれたのは織田信長だった。日本史上、最も有名な奇襲として名高い、桶狭間の戦いに赴く直前の織田信長出会った舞花は……。
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小説 6,079 位 / 25,433件 歴史・時代 71 位 / 326件
文字数 7,086 最終更新日 2017.06.10 登録日 2017.06.10
超普通の中3の来也がひょんなことから普通じゃありえない不思議な日常が始まる!?空想歴史ファンタジー、時空記第一幕の開幕!!
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小説 6,079 位 / 25,433件 歴史・時代 71 位 / 326件
文字数 5,677 最終更新日 2018.01.16 登録日 2017.12.29
時は天正10年、有名な戦国武将、織田信長が表舞台から姿を消すことになる事件が起こった年。 21世紀を迎えた今でも謎が残る出来事に、ある武将が立ち会っていた。 その男の名前は夏目仁兵衛(なつめ じんべえ)、素性は尾張の農民の三男坊、幼い時からの付き合いで織田信長に仕えている軍師である。 しかし、どの歴史書を読んでも彼の名前は出てくることはない。 なぜなら彼は、本来農民のまま人生を終えるはずだったからである。 夏目仁兵衛、またの名を夏目仁。 彼はいたって普通の男子高校生だった。 夏休みに入る前日に目が醒めると、知らない天井、知らない人、そして自由に動かない身体の自分がいた。 軽度のオタクでもある彼は即座に理解した、ここは異世界であると。 そして落胆した、ここは異世界ではなく過去の日本であると。 そんな彼と織田信長の別れの事件を描いたものである。 この小説は「小説家になろう」でも掲載しています。 そのほか短編小説と書いてますので是非ご覧ください。
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小説 25,433 位 / 25,433件 歴史・時代 326 位 / 326件
文字数 4,995 最終更新日 2018.01.11 登録日 2018.01.11
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