異世界 小説一覧
21,361
Parádogs〜
異世界転生した ライトは 記憶そのままにして引き継がれる そしてライトは転生しても同じ絶望が待っていることを知らない...だが それを乗り越えて果たして ライトは 絶望を超えられるのか!?
感想数 0
文字数 48,289
最終更新日 2023.06.01
登録日 2023.04.24
21,362
転生した復讐女のざまぁまでの道のり 天敵は自分で首を絞めていますが、更に絞めて差し上げます
冴えない地味女は長年幼馴染の天敵・愛理に食いモノにされていた。
お気に入りの人形、彼氏、そして異世界転生したいからというトンデモナイ妄想のせいで命まで!
神様の眷属を無意識のうちに助けていて、神様が大分過保護な特典をつけ転生した。
天敵はこの世界に主人公はいないと思っているので、関わらずに今世は自分の為に生きようとしていたが、王子の婚約者候補の集いで天敵と再会。
前世と全く変わらないクズは、主人公の従者に目を付けた。
また自分から奪おうとするのかと、主人公は復讐(お仕置き)することを決意する。
前世での鬱憤、ここで倍返ししてやる!!!
※ざまぁまでかなり長いです。ざまぁだけ読みたい方は、Side天敵と第2章からを推奨します。
ある事情で病弱な主人公が同じ症状の王族を救ったり、獣人や異民族を迫害から守り知らない間に慕われたり、新しい食や道具を探訪したり、神玉と言われる魔石のようなものの研究をしたり・・・。
最終地点「ざまぁ」までに、無意識のうちに善行を積んでいく!!
意識しなくても天敵を追い詰めていく主人公と、全てが空回っているがそれに気づかない天敵。
そして病弱な主人公に対して過保護気味な周りの物語。
※閑話は視点が主人公以外 or 主人公が出てこない話です。
※旧タイトル:転生した元地味女の復讐(1/30変更しました。)
※現在少女編です。第一章は主人公幼女です。
文字数 480,553
最終更新日 2023.06.01
登録日 2020.01.25
21,363
お飾りの妻役、喜んで拝命いたします!
「……私は、君を愛せない。」
「かしこまりました。お飾りの妻役、喜んで拝命いたします!」
「!?」
リリーシャには秘密がある。それは、極度の面食いだということだ。なので、イケメンランキング堂々の歴代2位に輝く、第二王子に初夜に愛さない宣言をされても平気だ。
むしろ、あの綺麗なお顔で長年の片思いを引きずっているなんて、解釈通りにもほどがある! とさえ思っている。
そんな彼女は、彼女なりにお飾りの妻役を楽しんでいたのだが、最近旦那様である第二王子の様子がおかしくて――。
最初に愛さない宣言をしてしまったがゆえになかなか素直になれない第二王子×第二王子の初恋相手である伯爵令嬢のテンション高めなラブコメディー。
感想数 9
文字数 5,538
最終更新日 2023.05.31
登録日 2022.10.29
21,364
王子様は愛を知らない
伯爵令嬢の私は政略結婚のために王家に嫁ぐことになる。
だけど、婚約者の王子様は愛を知らなかった。
そんな王子様へ、私が届ける想いの物語。
※ハッピーだよイエーイな展開ではないですが、個人的にはいい話だと思ってます。
※個人的にざまぁ要素をいれたつもりなのですが難しいですね……。
※なろうにも投稿
感想数 0
文字数 5,921
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.31
21,365
こころのみちしるべ
樹海で自殺する寸前に神隠しに遭った少年は四年前に心を病んで失踪した同級生の少女と再会する。少女を守り元の世界に連れて帰ることを少年は決意する。由衣、聞いてくれ。元の世界にもつらいことはたくさんある。俺もつらいことから逃げ出そうとしてここへ来た。でももう逃げない。俺が由衣を守る。一緒に帰ろう。俺についてきてほしい。
感想数 1
文字数 678,036
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.02.23
21,366
【完結】愛するあなたに、永遠を
冬季休暇前のパーティで、私は婚約破棄をみんなの前で言い渡された。
しかしその婚約破棄のパーティーの事故で、私は……
【3話完結/18時20時22時更新】
☆ジャンル微妙。 ざまぁから始まり、胸糞……メリバ? お読みになる際には十分お気を付けください。
読んだ後、批判されても困ります……(困惑)
☆そもそもざまぁ……?いや、ざまぁなのか? う~ん……
☆このお話は完全フィクションです、創作です、妄想の作り話です。現実世界と混同せず、あぁ、ファンタジーだもんな、と、念頭に置いてお読みください。
☆作者の趣味嗜好作品です。イラッとしたり、ムカッとしたりした時には、そっと別の素敵な作家さんの作品を検索してお読みください。(自己防衛大事!)
☆誤字脱字、誤変換が多いのは、作者のせいです。頑張って音読してチェックして!頑張ってますが、ごめんなさい、許してください。
☆この作品に関しては、タグ、どうしよう……と、悩むばかりです。
一応付けましたが、違うんじゃない?と思われましたらお知らせください
☆小説家になろう様にも掲載しています
文字数 7,385
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.31
21,367
文字数 36,208
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.24
21,368
感想数 0
文字数 1,963
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.31
21,369
おぼろ豆腐料理店
江戸時代の片田舎。千代藩では奇妙な病が流行っていた。そんななか、小宮は刃傷沙汰に巻き込まれる。奇妙な妖怪たちの集う豆腐屋の面々と事件の解決にあたるが。
感想数 0
文字数 33,071
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.04.21
21,370
❲完結❳傷物の私は高貴な公爵子息の婚約者になりました
彼は私を愛していない。
ただ『責任』から私を婚約者にしただけ――。
しがない貧しい男爵令嬢の『エレン・レヴィンズ』と王都警備騎士団長にして突出した家柄の『フェリシアン・サンストレーム』。
幼い頃出会ったきっかけによって、ずっと淡い恋心をフェリシアンに抱き続けているエレン。
彼は人気者で、地位、家柄、容姿含め何もかも完璧なひと。
でも私は、誇れるものがなにもない人間。大勢いる貴族令嬢の中でも、きっと特に。
この恋は決して叶わない。
そう思っていたのに――。
ある日、王都を取り締まり中のフェリシアンを犯罪者から庇ったことで、背中に大きな傷を負ってしまうエレン。
その出来事によって、ふたりは婚約者となり――。
全てにおいて完璧だが恋には不器用なヒーローと、ずっとその彼を想って一途な恋心を胸に秘めているヒロイン。
――ふたりの道が今、交差し始めた。
✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢
前半ヒロイン目線、後半ヒーロー目線です。
中編から長編に変更します。
世界観は作者オリジナルです。
この世界の貴族の概念、規則、行動は実際の中世・近世の貴族に則っていません。あしからず。
緩めの設定です。細かいところはあまり気にしないでください。
✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢
感想数 36
文字数 131,399
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.03.09
21,371
ずれてる転移者
転生陣のまばゆい光が消えた。そこにはなにもなかった。魔力を振り絞った魔法師たちは魔力切れで次々倒れていく。星見師長はやっとそこまで、導いた光を捉えようと手を伸ばしたが、光は・・・・
感想数 0
文字数 5,917
最終更新日 2023.05.31
登録日 2022.12.31
21,372
感想数 0
文字数 34,854
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.29
21,373
なにもかもが物語と違う方向に進んでいるんですが。
強制力に怯えていたらそんなものなかったお話。
悪女ハンナに転生した主人公は、婚約者カイルを愛している。物語とは反対にカイルを溺愛しているが、それでもカイルが悪の道に堕ちたらどうしようと心配していた。二人の運命やいかに。
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 2
文字数 3,240
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.31
21,374
魔導士オーウェンはどこへ消えた!?
孤児産まれの奴隷として死んだ俺は、はるか未来に生まれ変わる。
奴隷として死ぬ間際、仮面の男と目が合った。俺はその仮面の男に殺されたのだ。
未来に産まれた俺は歴史を学ぶ。
そうして、前世の俺がいつの時代に誰に殺されたか知った。
俺を殺したのは魔導士オーウェン。文献に残る最古の魔導士だ。
未来で長生きした俺は、歴史を学び、オーウェンの足跡をたどり異国の美術館へも足を運んだ。
そして、長寿をまっとうし、平凡でも家族に恵まれた素晴らしい人生に幕を閉じた。
もう一度生まれ変わるなら、平和な時代に、家族に囲まれ、長生きをしていきたい。どんな人生よりも、その平凡が尊いと学んで、未来の俺は人生を閉じた。
ところが、再び俺は生まれ変わった。
生まれ変わった先は、魔導士オーウェン、十八歳。
前回は誕生時から記憶があったというのに、今回は中途半端にも、なぜか十八歳に生まれ変わった。
未来で魔導士オーウェンの足跡を歴史を通して学んでいた俺は知っている。
オーウェンは、二十代半ばで、妻に暗殺される。
とんでもない。
前世で俺は長生きこそ人生の勝者という価値観を得ていた。
どんなに力があっても、長生きしなくては意味がない。
しかも、この時代はこれから戦乱に突入する。
暗殺を回避し、平和な時代を家族とともに長生きする。
俺はその目的のために、動き出した。
※全60話執筆済
感想数 0
文字数 76,734
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.04.27
21,375
どうして待ってると思った?
1人の男爵令嬢に4人の令息が公開プロポーズ。
しかし、その直後に令嬢は刺殺された。
まるで魅了魔法にかかったかのように令嬢に侍る4人。
しかし、魔法の痕跡は見当たらなかった。
原因がわかったのは、令嬢を刺殺した男爵令息の口から語られたから。
男爵令嬢、男爵令息、4人の令息の誰にも救いのないお話です。
文字数 14,627
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.28
21,376
【完結】【短編】悪役王子は処刑台で笑う 愛するきみを、守るための婚約破棄
※ハッピーエンドではありません
※タイトル通りヒーローは処刑されます
※本当にこれでよかったの?なお話です
※嫌な予感がする方はブラウザバック推奨
「アリーシャ・ヒリキュア。きみとの婚約を、破棄させてもらう」
「……え?」
婚約者であるこの国の第二王子、ヴィヒト・ロレイルの言葉に、アリーシャの笑顔がかたまった。
アリーシャ・ヒリキュアは、この国一番の聖女だ。その力を認められ、子爵家の出ながら第二王子の婚約者となった。
一緒にこの国を変えよう、民に寄り添う国を作ろうと約束していたのに、ヴィヒトは王太子となった途端にアリーシャに婚約破棄を言い渡す。
そんな彼の隣には、アリーシャの親友だったはずのレイナ・サクリー公爵令嬢の姿が。
ヴィヒトはレイナの額に愛おしそうにキスを落とし、レイナも勝ち誇ったようにアリーシャに笑みを向けた。
身に覚えのない多数の罪を着せられたアリーシャは、婚約を破棄され、国外に追放される。
婚約者にも親友にも裏切られ、家族にすら信じてもらえず。
絶望するアリーシャだったが、この婚約破棄は彼女を守るために行われたものだった。
「アリーシャ。どうか、きみだけは、笑っていて」
感想数 3
文字数 12,469
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.29
21,377
【完結】オーラの光 〜癒しの力を持つ彼女の恋物語〜
時は明治時代。文明開花が花咲く頃。主人公の名は、ユリア・ヤマモト。オーラの光が見え、且つ人の自然治癒力を増大する癒しの力を持つ力の使い手である。彼女は、古書喫茶店の一人娘として、地味に目立たないように生きてきた。しかし、伯爵のアツロウ・カナイに出会い、恋をする。アツロウは妻子ある身であったが、妻のミレーユはフランスの旧家であり、且つオーラの力をもつ、火の使い手であった。ミレーユは、アツロウを殺し、伯爵家をのっとりる計画があった。ユリアはミレーユの力を感じ取り、計画を知る。アツロウを救うべく、力の使い手として、立ち上がり、闘っていく。
感想数 0
文字数 8,605
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.26
21,378
婚約者と義妹に裏切られたので、ざまぁして逃げてみた
伯爵令嬢のフローラは、夜会で婚約者のレイモンドと義妹のリリアンが抱き合う姿を見てしまった。
大好きだったレイモンドの裏切りを知りショックを受けるフローラ。
三ヶ月後には結婚式なのに、このままあの方と結婚していいの?
深く傷付いたフローラは散々悩んだ挙句、その場に偶然居合わせた公爵令息や親友の力を借り、ざまぁして逃げ出すことにしたのであった。
ご都合主義です。
誤字脱字、申し訳ありません。
文字数 82,863
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.04.23
21,379
悪役令嬢なのに下町にいます ~王子が婚約解消してくれません~
【2023.5.31書籍発売】
転生先は、乙女ゲームの悪役令嬢でした——。
侯爵令嬢のベラトリクスは、わがまま放題、傍若無人な少女だった。
婚約者である第1王子が他の令嬢と親しげにしていることに激高して暴れた所、割った花瓶で足を滑らせて頭を打ち、意識を失ってしまった。
目を覚ましたベラトリクスの中には前世の記憶が混在していて--。
卒業パーティーでの婚約破棄&王都追放&実家の取り潰しという定番3点セットを回避するため、社交界から逃げた悪役令嬢は、王都の下町で、メンチカツに出会ったのだった。
○『モブなのに巻き込まれています』のスピンオフ作品ですが、単独でも読んでいただけます。
○転生悪役令嬢が婚約解消と断罪回避のために奮闘?しながら、下町食堂の美味しいものに夢中になったり、逆に婚約者に興味を持たれたりしてしまうお話。
感想数 218
文字数 152,077
最終更新日 2023.05.31
登録日 2020.05.13
21,380
無能と追放された侯爵令嬢、聖女の力に目覚めました
旧題:魔法が使えない無能と父に罵られ、妹に婚約者を奪われて追放された侯爵令嬢、魔法使いに拾われて溺愛されてるうえに聖女の力に目覚めて戸惑ってます
魔法の名門として名高いダラムサル家に生まれた少女、リリーは魔法の才能が無かった。そのせいで、父親に無能と罵られながら暴力を振るわれ、魔法の才能がある妹からも同じような扱いをされていた。
奴隷のように働かされ、叩かれるのは日常茶飯事。ろくに食事や衣類も与えられず、住むところも屋敷ではなくボロボロの古屋。使用人にも虐められていた。
そんな彼女にも希望はあった。それは、ダラムサル家が王家と結んだ婚約——彼女は将来、王家に嫁ぐことが決まっていたのだ。政略結婚なのはわかっていたが、それでもリリーは嬉しかった。
今は家族や使用人に嫌われているが、王家の人と結婚すれば、みんな認めてくれる。家の役に立てればきっと愛してくれる……そう信じて毎日を過ごすリリー。
そんなリリーが十五歳の誕生日。この日はリリーが相手の男性と初めて顔を合わせる事が決まっていたのだが――リリーは何故か屋敷を守る近衛兵に拘束されてしまう。
身体の自由を奪われ、視界も奪われた状態で連れていかれた先は、広大な森だった。
どうしてこんな所に連れて来られたのか全くわからないリリーに、ここまで連れてきた近衛兵は音声を保存できる魔法石を渡すと、リリーを置いて去ってしまった。
こんな森に置いてかれてしまい、途方に暮れるリリーは、もしかしたらこの魔法石に帰り方が録音されているかと期待して起動すると――そこには、『リリーを追放する、婚約は一度解消し、リリーの代わりに妹がする。これは既に前から王家と話し合って決まっていた事』という旨を伝えられた。
自分は家にとっていらない子と突き付けられたリリー。それは、自分はもうこの世にいらない存在なんだと思わせるのに十分だった。
行くあてもなくフラフラと森を歩くが、空腹と寒さで倒れてしまったリリーは、もうこのまま死のうと目を閉じる。だが、次に目を覚ました場所は見知らぬ部屋の中。そこには、一人の魔法使いの青年が住んでいた――
これは、魔法の才能が無くて虐げられ続け、全てに絶望した少女が、一人の魔法使いによって救われて幸せになっていく物語。
☆文字数の都合でタイトルは若干違いますが、小説家になろう、カクヨムにも投稿してます。小説家になろうにて異世界恋愛ジャンル日間最高5位、日間総合最高8位。アルファポリスでホットランキング一位経験あり☆
文字数 140,358
最終更新日 2023.05.31
登録日 2022.02.22
21,381
幼い頃の誓いは最後までは守られませんでした、悲しいことですが。~花を育てたり近所の人と喋ったりのんびり暮らすのも悪くないですね~
幼い頃の誓いは最後までは守られませんでした、悲しいことですが。
感想数 0
文字数 1,873
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.31
21,382
壇上
ストリップショーで働く青年のお話です。
感想数 0
文字数 1,918
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.30
21,383
悪逆王女は改心したいのに、時戻しの魔法使いが邪魔してきます!?
「あなたは死ぬのです、リディア姫。このままでは十八という花盛りに、断頭台の露と消えてしまうことでしょう」
王女である私の十五歳の誕生日。
縁起でもない予言をもたらしたのは、『時戻しの魔法使い』を名乗る不遜な男。
三年の時を遡った男が言うには、私は『悪逆王女』として贅沢の限りを尽くした挙げ句、最後には国民に憎まれ処刑されてしまうらしい。
「私は絶対に悪逆王女にはならないわ」
死の運命を回避するため、これからは質素堅実に生きていくことを決心する。
これで万事解決――のはずだったのに。
時戻しの魔法使いが、地味に私の更生計画を邪魔してくるんですけど!?
*悪逆王女大好きな魔法使い&絶対に死にたくない悪逆王女の物語。
感想数 0
文字数 83,843
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.18
21,384
F級スキル持ちのモブ陰キャ、諦めきれず毎日のようにダンジョンに潜ってたら【Lv.99999】まで急成長して敵がいなくなりました
ある日、世界に突如として現れた迷宮区《ダンジョン》と呼ばれる謎の地下迷宮。
同時にスキルと呼ばれる異能の能力、レベルという概念までが現れた。
各国の政府機関は国連と結託し、探索者ギルトというものを設立し、大探索者時代が到来する。
そんな中、長年引きこもりニート生活を極めていた高校生「國田元春」はニート生活から脱却すべく探索者免許を手に入れたのだが……開眼したスキルはF級と呼ばれる一番弱いスキルだった。
しかし、そのスキルには秘密があった。
それは、レベルが99999になると言うバグが発生すると言うもので……。
「え、俺のレベル高すぎない??」
※筆者は長年ラブコメを書いている恋愛厨です。恋愛要素が多く、ファンタジーが上手いわけではありません。お手柔らかにお願いします。
※カクヨムからの転載になります。カクヨムでは3000フォロワー、☆1000突破しました!
HOTランキングトップ5入りありがとうございます!
感想数 19
文字数 202,641
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.03.20
21,385
ヴァルキュリア・サーガ~The End of All Stories~
現実にやぶれ35歳で死んだ僕、池田佑月は、第二の人生を歩むべく銀髪の美少女ヴァルキュリアのメリッサともにイメージの武器を具現化する能力で、中世ヨーロッパ風の異世界に行って一万人から十二人だけが生き残る過酷な生存競争に挑む。
初めは戦いに慣れず死にかけるが、恋人のメリッサと旅の途中から面倒を見ることになる幼女の娘に支えられて乗り切り、やがてはメリッサと釣り合うだけの強い男へと成長する。
一人一人と強敵を倒していき、ついには名前がこの世界にとどろいて教会団という世界を牛耳る組織に狙われるまでになる。だが、それに立ち向かい、そして最終戦争ラグナロクの最後の戦いへと生き残りをかけて戦うのであった。
この作品は小説家になろうで2017年から2018年2月まで途中で打ち切り、連載完了していた作品の真ラストまで描く完全リメイク版です。
うつ状態がひどくなりしばらくの間療養させていただきます。
続編構想もふくめ終末のヴァルキュリアからヴァルキュリア・サーガに改題しました。シリーズ名はSagas of The Gods 略してサガーズの第一作目です。
感想数 0
文字数 707,705
最終更新日 2023.05.31
登録日 2022.01.16
21,386
土地神様に守られて 〜転生したらまた魔女の男子だった件〜
魔女の一族に生まれた男子は、魔女族を滅ぼす災厄の子になる。
魔女族の言い伝えのせいで、魔女族の男子の僕は十歳の誕生日に殺された。
気が付けば、僕はもう一度魔女族の男子として生まれ変わっていた。
双子の妹も一緒だが、妹に前世の記憶はないようだ。
白虎族という神の一族の土地神様に守られて、僕と妹は育てられる。
魔女族はなぜ生まれてくる男子を、魔女族を滅ぼす災厄の子と言って殺そうとするのか。
母と育ての親の白虎族の養父たちと、オムツに、トイレトレーニングに苦戦しながら、僕は生き延びる道を探す。
育ててくれる土地神様に惚れる男女双子の魔女の成長物語!
※女性攻めを匂わせる表現があります。
※女性攻めは別作品としてエロを書くつもりです。
感想数 0
文字数 591,235
最終更新日 2023.05.31
登録日 2022.09.13
21,387
兄を溺愛する母に捨てられたので私は家族を捨てる事にします!
幼い頃から兄を溺愛する母。
自由奔放で独身貴族を貫いていた兄がようやく結婚を決めた。
しかし、兄の結婚で全てが崩壊する事になった。
「今すぐこの邸から出て行ってくれる?遺産相続も放棄して」
「は?」
母の我儘に振り回され同居し世話をして来たのに理不尽な理由で邸から追い出されることになったマリーは自分勝手な母に愛想が尽きた。
「もう縁を切ろう」
「マリー」
家族は夫だけだと思い領地を離れることにしたそんな中。
義母から同居を願い出られることになり、マリー達は義母の元に身を寄せることになった。
対するマリーの母は念願の新生活と思いきや、思ったように進まず新たな嫁はびっくり箱のような人物で生活にも支障が起きた事でマリーを呼び戻そうとするも。
「無理ですわ。王都から領地まで遠すぎます」
都合の良い時だけ利用する母に愛情はない。
「お兄様にお任せします」
実母よりも大事にしてくれる義母と夫を優先しすることにしたのだった。
感想数 311
文字数 159,334
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.01.29
21,388
降り注ぐ冷たい雨 貴方がいなくなった世界で一人
貴方は、もういない。
感想数 0
文字数 451
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.31
21,389
【完結】婚約破棄をされるので、幼馴染みからの告白で上書きしたいと思います!
「大丈夫だよ。今週末の夜会でシンシアには婚約破棄を突きつけるつもりだ。大勢の前で宣言してやる。俺が愛しているのはルイーザだけだって……」
何ですって!?
夜会で婚約破棄されるなんて、私のプライドが許さないわ!
深窓の令嬢だと思われている伯爵令嬢のシンシアは、偶然婚約者が婚約破棄を計画していることを知ってしまう。
猫をかぶっているだけで、実は見栄っ張りなシンシアには、人前でみっともなくフラれるなんて許せなかった。
そこで、幼馴染みのレナードに婚約破棄を宣言されたタイミングで告白して欲しいと頼み込む。
「幼馴染みとの真実の愛」だとアピールし、印象を上書きさせようという計画だった。
すぐに破局したことにすればいいと考えていたシンシアだったが、年下で弟のように思っていたレナードは、シンシアより上手で?
その場しのぎの告白のはずが、いつの間にか腹黒の幼馴染みに囲い込まれて逃げられなくなっていたお話。
短編です。
完結しました。
小説家になろう様にも投稿しています。
感想数 5
文字数 12,772
最終更新日 2023.05.30
登録日 2023.05.22
21,390
僕の魂は君と出会うためだけに存在していたんだ
八幡トオルが名門男子校の高校三年になった春、転校生がやってきた。
名前はサーフェス・オオクニ。
金色の髪が美しく、トオルはなぜか目を離せないほどに心の昂りを覚えた。
徐々に親しくなっていく二人は、互いのことを話す仲の良い友人となっていく。
サーフェスは異世界から「神刀オオクニヌシ」を探しに転移して来たのだった。
「オオクニヌシ」を盗んだのは現代日本からサーフェスの世界に転移してきた「ヤマトタケル」という男で、サーフェスの国を侵食している魔族は「神刀オオクニヌシ」でないと倒せない。
一日でも早く「神刀オオクニヌシ」を持ち帰り、魔族を殲滅しなくてはいけないから邪魔をしないでほしいというサーフェスに、トオルは日本人である自分が協力した方が目的を達しやすいと言う。
トオルの熱意に絆されたサーフェスは、夏休みを使って「神刀オオクニヌシ」と「ヤマトタケル」を探すために二人で旅に出る。
サーフスとトオルの不思議な縁は、日本の古代史をも覆すほどの壮大なものだった。
この物語はフィクションです。
登場するすべてのものは実在または連想されるものとなんら関りはありません。
他社の投稿サイトにも掲載しています。
感想数 0
文字数 99,109
最終更新日 2023.05.30
登録日 2023.04.27
21,391
感想数 0
文字数 474,691
最終更新日 2023.05.30
登録日 2022.06.30
21,392
【完結】リオン・サーガ ~魔道の仮面は勇者と踊る~
女神「カレン・デティスン」が創生した異世界「ナディル」は、ある存在によってゆっくりと崩壊へと向かっていた。
世界の崩壊を目論む存在「ロウ」が世界にばら撒いたのは、人を狂わせ、異形の姿へと変える仮面だった。各地ではそれを手にした者「メオルブ」が暴れ、人々の平和を脅かしていた。
カレンは状況を打破するため、平々凡々な生活を送っていた高校生葉永修(はなが しゅう)を天界へと招く。
ロウの野望を止めて欲しい。突然の頼みに困惑する修だったが、カレンの思いを知った修は、魔法の書物「リオン・サーガ」とともに、ナディルの大地に立った。
悪しき精神を司る仮面を集め、ロウを止める旅が今、始まる。
2023/05/30完結
※ほぼ完結している未公開作品に改行や加筆修正などをしてあげていました。
感想数 0
文字数 264,209
最終更新日 2023.05.30
登録日 2023.05.17
21,393
感情的になった婚約者が婚約破棄してきましたが、これ以上監禁され続けるのはもう嫌なので大歓迎です。
感情的になった婚約者が婚約破棄してきましたが、これ以上監禁され続けるのはもう嫌なので大歓迎です。
感想数 0
文字数 2,204
最終更新日 2023.05.30
登録日 2023.05.30
21,394
【完結】偽りの聖女、と罵られ捨てられたのでもう二度と助けません、戻りません
「君が好きだよ」
と、そう言ったのは嘘だった。
「爵位なんて関係無い、俺は君の人柄に惹かれたんだ」
なんて言った癖に、結局あなたは私の家の爵位が低い事を嘲り、自分の爵位に釣り合う「恋人」を作っていた。
騙されて、まんまとこんな最低な男に恋をしてしまった自分が本当に愚かだ。
初めからこの男は、私が持つ「光属性魔法」を狙っていただけだったのに。
「学院を卒業したら結婚しよう」
なんて、どの口が言ったのか。
私、メニア・ハピュナーは学院の空き教室で、自分の婚約者が他の女性と口付け合っているのを見てしまい、その場に立ち尽くした。
感想数 195
文字数 334,579
最終更新日 2023.05.30
登録日 2023.02.07
21,395
文字数 51,539
最終更新日 2023.05.30
登録日 2023.05.22
21,396
ある王国の王室の物語
平和が続くある王国の一室で婚約者破棄を宣言された少女がいた。カップを持ったまま下を向いて無言の彼女を国王夫妻、侯爵夫妻、王太子、異母妹がじっと見つめた。
顔をあげた彼女はカップを皿に置くと、レモンパイに手を伸ばすと皿に取った。
それから
「承知しました」とだけ言った。
ゆっくりレモンパイを食べるとお茶のおかわりを注ぐように侍女に合図をした。
それからバウンドケーキに手を伸ばした。
カクヨムで公開したものに手を入れたものです。
感想数 2
文字数 27,506
最終更新日 2023.05.30
登録日 2023.05.11
21,397
笑顔の花は孤高の断崖にこそ咲き誇る
私は侯爵家の令嬢リリエッタ。
皆様からは笑顔が素敵な『花の令嬢』リリエッタと呼ばれています。
私の笑顔は、婚約者である王太子サミュエル様に捧げるためのものです。
『貴族の娘はすべからく笑って男に付き従う『花』であるべし』
お父様のその教えのもと、私は『花の令嬢』として笑顔を磨き続けてきました。
でも、殿下が選んだ婚約者は、私ではなく妹のシルティアでした。
しかも、私を厳しく躾けてきたお父様も手のひらを返して、私を見捨てたのです。
全てを失った私は、第二王子のもとに嫁ぐよう命じられました。
第二王子ラングリフ様は、生来一度も笑ったことがないといわれる孤高の御方。
決して人を寄せ付けない雰囲気から、彼は『断崖の君』と呼ばれていました。
実は、彼には笑うことができない、とある理由があったのです。
作られた『笑顔』しか知らない令嬢が、笑顔なき王子と出会い、本当の愛を知る。
感想数 7
文字数 72,375
最終更新日 2023.05.30
登録日 2023.05.20
21,398
私がモンスター発生源?! 〜異世界で考えたさいきょうの魔物育成計画〜
不思議な力でダンジョンを攻略し、仲間である魔物を増やして異世界を暮らす少女のストーリー。
魔法とスキルの深淵を覗いた彼女に待ち構える運命は、一風変わったものであった。
ーー回想ーー
天音 凍花(とうか)
背は低いが、かるくウェーブのかかった薄茶色の髪はそこそこ長い。
美しい花にはいつまでもそのままでいてほしいなんて想いで名付けられた名前だった。
高校時代は平凡な生活を送っていたと思う。
時々バカなことをして叱られて、イベント事にはほどほど力を入れていた。
なんとなく選んだ大学では、スマホを片手に講義を受けていて、暇になればSNSか放置ゲーをポチポチと触る日々。
言い寄ってくる男もいたが、身体目当てなのかと考えると付き合う気にはなれなかった。
そんな性格で口下手だから、社会人になってからも大きなイベントごとも変化も全くない。
若くて小ちゃいからとチヤホヤされたのは最初の頃だけで、翌年にはその役割も新入社員にバトンタッチ。
正直、背が小さいことに関しては触れてほしくはなかったため、本人もそこは気にしてはいなかった。
仕事はできる方というわけもなく、妬みや嫉みはあっても尊敬や称賛の声は聞いたことがない。
いつもにように取引先と食べに行った高級店の料理を自慢げに話したり、ゴルフのスコアで部下と盛り上がっていたり。
そんな話は正直興味が無いのだ。
最近あった変化といえば、上司の理不尽が増え、小言を聞き流しては夕方になってから持って来られる仕事のせいで、日々帰るのが遅くなったくらいのものだ。
感想数 4
文字数 96,902
最終更新日 2023.05.30
登録日 2023.05.06
21,399
感想数 0
文字数 397,881
最終更新日 2023.05.30
登録日 2023.03.15
21,400
一国の姫ですが、女好き婚約者と生涯を共にするのは絶対に嫌です! ~私の人生は私が選びます~
一国の姫ですが、女好き婚約者と生涯を共にするのは絶対に嫌です!
感想数 0
文字数 1,401
最終更新日 2023.05.30
登録日 2023.05.30