ざまぁ小説一覧

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恋愛 完結 短編 R15
「アリス!私は真実の愛に目覚めたんだ!君との婚約を白紙に戻して欲しい!」 ある日の朝、突然家に押し掛けてきた婚約者───ノア・アレクサンダー公爵令息に婚約解消を申し込まれたアリス・ベネット伯爵令嬢。 婚約解消に同意したアリスだったが、ノアに『解消理由をそちらに非があるように偽装して欲しい』と頼まれる。 当然ながら、アリスはそれを拒否。 他に女を作って、婚約解消を申し込まれただけでも屈辱なのに、そのうえ解消理由を偽装するなど有り得ない。 『そこをなんとか······』と食い下がるノアをアリスは叱咤し、屋敷から追い出した。 その数日後、アカデミーの卒業パーティーへ出席したアリスはノアと再会する。 彼の隣には想い人と思われる女性の姿が·····。 『まだ正式に婚約解消した訳でもないのに、他の女とパーティーに出席するだなんて·····』と呆れ返るアリスに、ノアは大声で叫んだ。 「アリス・ベネット伯爵令嬢!君との婚約を破棄させてもらう!婚約者が居ながら、他の男と寝た君とは結婚出来ない!」 濡れ衣を着せられたアリスはノアを冷めた目で見つめる。 ······もう我慢の限界です。この男にはほとほと愛想が尽きました。 復讐を誓ったアリスは────精霊王の名を呼んだ。 ※本作を読んでご気分を害される可能性がありますので、閲覧注意です(詳しくは感想欄の方をご参照してください) ※完結保証(もう最後まで書いてあるので、未完で終わることはありません) ※息抜き作品です。クオリティはそこまで高くありません。 ※本作のざまぁは物理です。社会的制裁などは特にありません。 ※hotランキング一位ありがとうございます(2020/12/01)
24hポイント 187,771pt
小説 2 位 / 87,469件 恋愛 1 位 / 23,133件
文字数 20,987 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.11.30
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恋愛 連載中 短編 R15
アナスタシアは18歳の若さで聖女として顕現した。 聖女・アナスタシアとなる前はアナスタシア・リュークス侯爵令嬢。婚約者は第三王子のヴィル・ド・ノルネイア。 王子と結婚するのだからと厳しい教育と度を超えた躾の中で育ってきた。 アナスタシアはヴィルとの婚約を「聖女になったのだから」という理由で破棄されるが、元々ヴィルはアナスタシアの妹であるヴェロニカと浮気しており、両親もそれを歓迎していた事を知る。 聖女となっても、静謐なはずの神殿で嫌がらせを受ける日々。 どこにいても嫌われる、と思いながら、聖女の責務は重い。逃げ出そうとしても王侯貴族にほとんど監禁される形で、祈りの塔に閉じ込められて神に祈りを捧げ続け……そしたら神が顕現してきた?! 虐げられた聖女の、神様の溺愛とえこひいきによる、国をも傾かせるざまぁからの溺愛物語。 ※感想の取り扱いは近況ボードを参照してください。 ※小説家になろう様でも別名義にて連載予定です。
24hポイント 167,156pt
小説 3 位 / 87,469件 恋愛 2 位 / 23,133件
文字数 21,457 最終更新日 2020.12.05 登録日 2020.12.02
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恋愛 連載中 短編 R15
 わたくしはシャーロット・サンチェス。ベネット王国の公爵令嬢で次期女公爵でございます。  旦那様とはお互いの祖父の口約束から始まり現実となった婚約で結婚致しました。結婚生活も順調に進んでわたくしは子宝にも恵まれ旦那様との子を身籠りました。  しかし、わたくしの出産が間近となった時それは起こりました……。  突然公爵邸にやってきた男爵令嬢によって告げられた事。 「私のお腹の中にはスティーブ様との子が居るんですぅ! だからスティーブ様と別れてここから出て行ってください!」  へえぇ〜、旦那様? わたくしが妊娠している時に浮気ですか? それならご覚悟は宜しいでしょうか?
24hポイント 156,637pt
小説 4 位 / 87,469件 恋愛 3 位 / 23,133件
文字数 33,135 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.11.08
男爵令嬢に入れあげ生徒会の仕事を疎かにした挙げ句、婚約者の公爵令嬢に婚約破棄を告げた王太子。 あっさりと受け入れられて拍子抜けするが、それには理由があった。 まあ、なおざりにされたら心は離れるよね。
24hポイント 154,891pt
小説 5 位 / 87,469件 ファンタジー 1 位 / 24,943件
文字数 5,179 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.11.30
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キャラ文芸 連載中 短編
 社内システムを全てワンオペしていた私は、社長交代を機に解雇予告を受けた。会社に未練など無いので素直に退職したけれど、時間が経つほど腹が立つ。ファミレスで「ふざけんな」と叫んでいたら、見知らぬイケメンに声をかけられた。あれ、よく見れば幼馴染の健太じゃん。私は健太のスタートアップに再就職することになり、充実した日々を送っていく。一方、社内システムを管理できなくなった古巣は梯子を外したように真っ逆さまに業績が悪化していく。新社長は私を逆恨みして、あの手この手で妨害工作を仕掛けるのだが……  ※別の小説サイトにも投稿しています
24hポイント 151,480pt
小説 6 位 / 87,469件 キャラ文芸 1 位 / 2,223件
文字数 64,498 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.11.17
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恋愛 連載中 短編
 公爵令嬢のライラは契約していた大狼が怖いと言われ、ディアス殿下に婚約破棄を受けてしまう。  そして新たな婚約者として侯爵令嬢のメラナーを選んだことで、私は婚約破棄の真相を知る。  数ヶ月後に国を守る神獣が選ばれる儀式があり、メラナーが契約していたペガサスが最有力候補だった。  その後、神獣を決める儀式が始まり――私の契約獣が神獣に決まる。  それを知ったディアス殿下が謝罪するも、私は許す気がなかった。
24hポイント 142,306pt
小説 7 位 / 87,469件 恋愛 4 位 / 23,133件
文字数 19,004 最終更新日 2020.12.05 登録日 2020.11.15
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恋愛 連載中 長編
 妹であるアメリアを好きになったからと、一方的に婚約破棄された伯爵令嬢サーシャリア。  明らかに不当な婚約破棄に関わらず、家族はサーシャリアに可愛げがないのが行けないの一点張り。  挙句の果て、それでも認めないサーシャリアを家から放り出してしまう。  だが、彼らは知らない。  サーシャリアが今までの努力と、それが伯爵家を大きく支えていたこと。  そんなサーシャリアを多くの人間が慕っており。  ──彼女を迎えに来た人間がいたことを。  これは、自分を認めない環境から逃げ出せたことを機に、サーシャリアが幸せを手にするまでの物語。 (旧タイトル) 不当な婚約破棄を誰も許しませんでした〜可愛げがない私が溺愛に気づくまで〜 (タイトルで悩んでおり、変更あるかもです)
24hポイント 122,014pt
小説 9 位 / 87,469件 恋愛 6 位 / 23,133件
文字数 21,550 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.11.22
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恋愛 連載中 短編
母の死と同時に現れた義母と異母妹のロアラ。 私に無関心の父を含めた三人に虐げられ続けた私の心の拠り所は、婚約者である王太子テルディスだけだった。 けれど突然突きつけられる婚約解消。そして王太子とロアラの新たな婚約。 私が妹を虐げていた? 妹は──ロアラは聖女? 聖女を虐げていた私は魔女? どうして私が闇の森へ追放されなければいけないの? どうして私にばかり悪いことが起こるの? これは悪夢なのか現実なのか。 いつか誰かが、この悪夢から私を覚ましてくれるのかしら。 魔が巣くう闇の森の中。 私はその人を待つ──
24hポイント 121,113pt
小説 10 位 / 87,469件 恋愛 7 位 / 23,133件
文字数 21,715 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.11.30
婚約者が妹に奪われた挙句、家から絶縁されました。 なので、これからは自分自身の為に生きてもいいですよね?
24hポイント 120,218pt
小説 11 位 / 87,469件 ファンタジー 2 位 / 24,943件
文字数 12,098 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.11.25
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恋愛 連載中 短編 R15
初めて妹のアイラと、婚約者ウォルフが顔を合わせた場に立ち会った瞬間。 メリルは嫌な予感がした。 その予感は見事に的中する。 「お前は、私の番に暴力を奮ったそうだな?」 メリルの返事を待たずして、ウォルフは彼女を床に殴りつける。 手のつけられない子供の癇癪のように、彼女に暴力を奮い続けた。 そして、彼女をようやく解放すると。 「お前は侯爵夫人になる女性に暴力を奮ったのだ。犯罪者として裁かれて当然だろう?私は裁判に持ち込まないで自分の手で裁いてやっただけだ」 「ウォルフ様。お優しいのね。コイツもきっと感謝してると思うわ。それに、裁判なんて家の恥よ。早く捨ててくれれば全て解決するわ。そうね、豚舎に捨てれば全て食べてくれるから安心よ」 ウォルフとアイラはそう言って、彼女を屋敷から追い出した。 メリルは自分の命の灯火が消える事を感じながら街を彷徨う。 そこで、ある人物に保護される。 作者は行き当たりばったりのダメ人間です 週に3回は更新したいと思っておりますが、家族の通院の付き添いや、仕事が年末にかけてアホみたいに忙しくなるので、出来ないこともあります よろしくお願いします
24hポイント 106,302pt
小説 13 位 / 87,469件 恋愛 9 位 / 23,133件
文字数 35,558 最終更新日 2020.12.05 登録日 2020.11.15
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ファンタジー 連載中 長編 R15
十年間の間、王宮に軟禁され、ルーン魔術師として仕事をしていたヴァン・ホーリエン。 彼の知らないうちに、国王が変わっていたらしく、新しい女王と自分の代わりだというイケメンの男に、時代遅れのルーンを刻むことしかできない無能といわれ追放を告げられる。 女王たちは知らなかったのだ。 ヴァン・ホーリエンが、失われた技術『古代ルーン魔術』の使い手であることを。 そして、追放されたヴァン・ホーリエンは、時代遅れということを気にしつつも、知らず知らずのうちに、その最強の力を使って困っている人を助けていくのであった。
24hポイント 103,783pt
小説 14 位 / 87,469件 ファンタジー 3 位 / 24,943件
文字数 22,851 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.11.30
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恋愛 連載中 短編 R15
「聖女どころか子ども産めない女は出て行け!マーガレットに子どもが出来たのだ!きっとお腹の子が聖女に違いない!だからお前とは離婚する!!」 隣の令嬢を抱き寄せて声高々に言い放つのは、侯爵家の ゴードン・サンダーム。 確か私の夫だ。 隣の令嬢はウォール男爵令嬢の、 マーガレット令嬢。 私は1年前にサンダーム侯爵家に嫁いだフィオナ・サンダーム。 元伯爵令嬢だった。 この国では、治癒能力を持つ聖女が3人いる。 不思議な事に、1人聖女が死んでしまうと、程なくして1人聖女が産まれるのだ。 数ヶ月前に、1人の聖女が死んだ。 聖女が産まれたら、その聖女と両親は手厚く扱われる。 その為、国中が自分が聖女を産むのだと躍起になっていた。 聖女は産まれてすぐ分かる。額に十字の印が刻まれているからだ。 特に公爵家や侯爵家は、王族とお近づきになりたい為。この聖女を欲していた。 1年前に結婚した私達の間には子どもはできなかった。 そのためこんな事を言ってきたのだろう…。 でも…。 その浮気相手のお腹にいる子どもって、 誰の子ですか???
24hポイント 90,613pt
小説 18 位 / 87,469件 恋愛 11 位 / 23,133件
文字数 38,490 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.11.08
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恋愛 完結 短編 R15
侯爵家の令嬢、エリスの夫であるロバートは伯爵家の長男にして、デルバニア王国の第二王女アイリーンの幼馴染だった。 アイリーンは隣国の王子であるアルフォンスと婚約しているが、婚姻の儀式の当日にロバートと共に行方を眩ませてしまう。 国際規模の婚約破棄事件の裏で失意に沈むエリスだったが、同じ境遇のアルフォンスとお互いに励まし合い、元々魔法の素養があったので環境を変えようと修行をして聖女となり、王国でも重宝される存在となった。 ロバートたちが蒸発して二年後のある日、突然エリスの前に元夫が現れる。 エリスは激怒して謝罪を求めたが、彼は「アイリーンと自分の赤子を三人で育てよう」と斜め上のことを言い出した。
24hポイント 76,276pt
小説 25 位 / 87,469件 恋愛 17 位 / 23,133件
文字数 21,774 最終更新日 2020.12.05 登録日 2020.11.21
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恋愛 連載中 長編
このところ社交界では、ひとりの女性が噂になっていた。曰く、色んな殿方に思わせぶりな態度を取っては手玉に取る毒花のような人だと、清楚な見た目に騙されてはいけないと。実際にパートナーがいるにも関わらず、噂の女性に夢中になる恋人や婚約者たちが続出し、令嬢や貴婦人たちの苛立ちは増すばかり……。 そしてついに、ランスフォード公爵邸にて催された夜会で、シルヴィアーナ・バーリエット公爵令嬢は、婚約者であるランシェル・ハワード第一王子に婚約の解消を告げられてしまうのだった。しかも、その場で婚約を解消されるのは彼女だけではなかったのだ。シルヴィアーナたちは、気合いを入れて王子達に挑む。
24hポイント 71,982pt
小説 27 位 / 87,469件 恋愛 18 位 / 23,133件
文字数 85,197 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.09.18
15
恋愛 連載中 長編
幼い頃から気心知れた中であり、婚約者でもあるディアモンにある日、「君は運命の相手じゃない」と言われて、一方的に婚約破棄される。 ディアモンは獣人で『運命の番』に出会ってしまったのだ。
24hポイント 67,451pt
小説 28 位 / 87,469件 恋愛 19 位 / 23,133件
文字数 45,813 最終更新日 2020.12.05 登録日 2019.10.05
「ひゃっほう!」  もうこんな生活ともおさらばだ。クソみたいな夫、クソみたいな義両親!
24hポイント 64,554pt
小説 29 位 / 87,469件 ファンタジー 8 位 / 24,943件
文字数 13,525 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.11.29
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恋愛 連載中 長編
銀髪に紫の瞳を持つ伯爵令嬢のフローレンスには社交界の華と呼ばれる絶世の美女の妹がいた。 ジェネットは幼少期の頃に病弱だったので両親から溺愛され甘やかされ育つ。 婚約者ですらジェネットを愛し、婚約破棄を突きつけられてしまう。 そして何もかも奪われ社交界でも醜聞を流され両親に罵倒され没落令嬢として捨てられたフローレンスはジェネットの身代わりとして東南を統べる公爵家の子息、アリシェの婚約者となる。 褐色の肌と黒髪を持つ風貌で口数の少ないアリシェは令嬢からも嫌われていたが、伯爵家の侮辱にも顔色を変えず婚約者の交換を受け入れるのだが…。 大富豪侯爵家に迎えられ、これまでの生活が一変する。 対する伯爵家でフローレンスがいなくなった所為で領地経営が上手くいかず借金まみれとなり、再び婚約者の交換を要求するが… 「お断りいたします」 裏切った婚約者も自分を捨てた家族も拒絶するのだった。
24hポイント 61,771pt
小説 30 位 / 87,469件 恋愛 20 位 / 23,133件
文字数 119,455 最終更新日 2020.12.05 登録日 2020.09.20
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恋愛 連載中 短編
私は『花の王子様』という乙女ゲームに転生した しかも、悪役令嬢に。 いや、私の推しってさ、隠しキャラなのよね。 だから勝手にイチャついてて欲しいんだけど...... ※題名変えました。なんか話と合ってないよねってずっと思ってて
24hポイント 60,642pt
小説 31 位 / 87,469件 恋愛 21 位 / 23,133件
文字数 42,326 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.10.28
フェイ・レプリカは宮廷鍛冶師として王宮で働き、聖剣や魔剣の贋作を作っていた。贋作鍛冶師として馬鹿にされ、低賃金で長時間労働の過酷な環境の中、ひたすら贋作を作り続ける。 そんな環境の中、フェイは贋作鍛冶師の代わりなどいくらでもいると国王に追放される。 フェイは道中で盗賊に襲われているエルフの皇女を救い、エルフの国に招かれる。まともな武具を持たないエルフの民に武器や武具を作る専属鍛冶師になったのだ。 しかしフェイ自身も国王も知らなかった。 贋作を作り続けたフェイが気づいたら本物の聖剣や魔剣を鍛錬できるようになっていた事。そして世界最強の鍛冶師になっていた事を。 フェイを失った王国は製造する武具が粗悪品の贋作ばかりで売れなくなり没落する一方、フェイはエルフの国で最高に楽しい鍛錬ライフを送るのであった。
24hポイント 60,486pt
小説 32 位 / 87,469件 ファンタジー 9 位 / 24,943件
文字数 41,615 最終更新日 2020.12.05 登録日 2020.11.26
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恋愛 連載中 長編
噂によると、私『ユーフェミア・アージュ』は今日婚約破棄をされるらしい。 婚約者であるマーランナ国の王太子『アレックス・バーングラット』に。 ...ということはこれが殿下の婚約者として出る最後のパーティーってことよね? だったら最後くらいちゃんとした格好をしてもいいですよね?
24hポイント 59,643pt
小説 33 位 / 87,469件 恋愛 22 位 / 23,133件
文字数 46,787 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.10.28
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恋愛 完結 ショートショート
キャロ・ブリジットは、婚約者のライアン・オーゼフに、突如婚約を破棄された。 本来キャロの味方となって抗議するはずの父、カーセルは、婚約破棄をされた傷物令嬢に価値はないと冷たく言い放ち、キャロを家から追い出してしまう。 ありえないほど酷い仕打ちに、心を痛めていたキャロ。 隣国を訪れたところ、ひょんなことから、王子と顔を合わせることに。 「あの時のお礼を、今するべきだと。そう考えています」 どうやらキャロは、過去に王子を助けたことがあるらしく……?
24hポイント 59,408pt
小説 34 位 / 87,469件 恋愛 23 位 / 23,133件
文字数 13,727 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.11.23
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恋愛 連載中 長編 R15
悪女と云われた公爵令嬢が国外追放されてから五年の月日が流れていた。ある日、一人の魔導師が王宮に献上した魔道具によって、それぞれの生活は一変したーー。※アルファポリスでのみ公開中。第二部まで完結しました。
24hポイント 57,014pt
小説 38 位 / 87,469件 恋愛 26 位 / 23,133件
文字数 92,735 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.09.01
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「ごめん、クミ!婚約を取り消してほしい!僕は真実の愛に目覚めたんだ!!」  会社のバーベキュー会場で、私はいきなり婚約を破棄された。  彼氏の隣に居たのは会社の後輩で可愛い金髪美少女キリカ。  彼女は私に残業を嘘の理由でおしつけていて、それを私に怒られた腹いせに彼氏をとったらしい。  それだけでも、悲惨だったのに、なぜかその後異世界に、私、カズヤ、キリカの三人で召喚されて、聖女のキリカと勇者のカズヤ以外はいらない、お前みたいな職なし、ゴミスキル持ちは死ねと、召喚した神官達に私は魔物の住む魔の森に捨てられた。  いや、もう勘弁してください。  ペットになってくれたフェンリル3匹と私を守ってくれようとした神官セルヴァさんと絶対この魔の森で生き抜いてみせるんだから。  神スキル「指定」と、ラッキーで手に入れた「ネット通販」と「遺跡の管理者」の称号を駆使して魔の森に自分の理想の街を作ってやる!  って、日本の調味料で作ったご飯目当てでゴールデンドラゴンやら、敵国兵やらなぜか仲間になっちゃうんですけど!?  浮気してた二人はなぜか勝手に揉めてるし!?  もう私は関係ないので放っておいてください!!!!切実に!!!
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文字数 68,776 最終更新日 2020.12.05 登録日 2020.11.19
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乙女ゲーム『青の貴族達』はハーレムエンドを迎えました。 じゃあ、その後のヒロイン達はどうなるんでしょうね?
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文字数 17,871 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.11.21
連勤明けに下着姿で、布団に飛び込んだ私。そのまま異世界に「聖女」として、転移させられました。それはいいけど(よくはない)いくらなんでも私の扱い雑すぎない!? 聖女は、もう一人呼び出されたのに、仕事はいつも私ばかり。愛想がつきたので、旅に出ます。後は、お好きにどうぞ貴方がたの大好きな「聖女様」にお任せします。
24hポイント 52,838pt
小説 45 位 / 87,469件 ファンタジー 11 位 / 24,943件
文字数 5,377 最終更新日 2020.11.30 登録日 2020.11.26
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恋愛 完結 長編 R15
私がベルモンド公爵家に嫁いで3年の間、夫婦に子供は出来ませんでした。 そんな中、夫のファルマンは裏切り行為を働きます。 しかも相手は妹のレナ。 最初は夫を叱っていた義両親でしたが、レナに子供が出来たと知ると私を責めだしました。 夫も婚約中から私からの愛は感じていないと口にしており、あの頃に婚約破棄していればと謝罪すらしません。 最後には、二人と子供の幸せを害する権利はないと言われて離縁させられてしまいます。 それからまもなくして、隣国の王子であるレオン殿下が我が家に現れました。 「約束どおり、私の妻になってもらうぞ」 確かにそんな約束をした覚えがあるような気がしますが、殿下はまだ5歳だったような……。 言われるがままに、隣国へ向かった私。 その頃になって、子供が出来ない理由は元旦那にあることが発覚して――。 ベルモンド公爵家ではひと悶着起こりそうらしいのですが、もう私には関係ありません。 ※ざまぁパートは第16話〜です
24hポイント 48,089pt
小説 50 位 / 87,469件 恋愛 34 位 / 23,133件
文字数 119,543 最終更新日 2020.12.05 登録日 2020.10.10
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伯爵家の長男エリオルは幼い頃から不遇な扱いを受けて来た。 政略結婚で結ばれた両親の間に愛はなく、愛人が正妻の扱いを受け歯がゆい思いをしながらも母の為に耐え忍んでいた。 卒業したら伯爵家を出て母と二人きりで生きて行こうと思っていたのだが… 「君を我が侯爵家の養子に迎えたい」 ある日突然、侯爵家に婿養子として入って欲しいと言われるのだった。
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シェリル・アンダーソンは侯爵家の一人娘として育った。だが十歳のある日、病弱だった母が息を引き取り――その一年後、父親が新しい妻と、そしてシェリルと一歳しか違わない娘を家に連れてきた。 これまで苦労させたから、と継母と妹を甘やかす父。これまで贅沢してきたのでしょう、とシェリルのものを妹に与える継母。あれが欲しいこれが欲しい、と我侭ばかりの妹。 シェリルが十六を迎える頃には、自分の訴えが通らないことに慣れ切ってしまっていた。 そうしたある日、婚約者である公爵令息サイラスが婚約を破棄したいとシェリルに訴えた。 シェリルの頭に浮かんだのは、数日前に見た――二人で歩く妹とサイラスの姿。 またか、と思ったシェリルはサイラスの訴えに応じることにした。 ――はずなのに、何故かそれ以来サイラスがよく絡んでくるようになった。
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小説 56 位 / 87,469件 恋愛 37 位 / 23,133件
文字数 65,169 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.10.15
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夫と妹に殺されました。 ──復讐します! ※えげつないシーンあるかも? 胸糞注意
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文字数 8,021 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.12.03
ギルド職員のグリンドは今日も上司のパワハラとクレーマーに苦しめられていたが、ついに退職を決意する。 が、実はグリンドは負傷中のSランク冒険者の魔法剣士であった。 その経験を生かしてグリンドは今度は待遇のいいギルドに向かい、そこで能力を発揮する。 そしてギルドの評判は上がり、剣聖の娘や聖女たちが次々と集まってくる。 一方冒険者事情に詳しかったグリンドが退職し、パワハラ上司だけが残ったブラックギルドはすぐに崩壊へと向かう。 ※12/2 一章ラストに抜けていた話を追加しました。申し訳ありません。
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小説 62 位 / 87,469件 ファンタジー 15 位 / 24,943件
文字数 34,794 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.11.22
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※11月20日、本編完結いたしました。明日(12月4日)よりリュカ達の再会後を描く番外編その3、そして沢山のリクエストをいただいたifのお話を投稿させていただきます。 『お姉ちゃん。お姉ちゃんのヌイグルミ、欲しくなったの。あたしにちょうだい』  両親に溺愛される妹・ニナは私が大切にしている物を欲しがり、昔からその全てを奪ってきました。  そしてやがては私から婚約者を奪い、自分が婚約者となって彼の家で同棲を始めたのです。  ですが、それから1年後。 『お姉様助けてっ! あの男をどうにかしてっ!!』  そんな妹が突然帰ってきて、いつも見下していた私に様付けをして泣きついてきたのです。  あちらでは仲良く、幸せに暮らしていたはずなのに。何があったのでしょうか……?
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小説 63 位 / 87,469件 恋愛 42 位 / 23,133件
文字数 56,060 最終更新日 2020.12.05 登録日 2020.10.18
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ファンタジー 連載中 短編 R15
マトリカリア伯爵家は代々アドニス王国軍の衛生兵団長を務める治癒魔法の名門です。 神々に祝福されているマトリカリア家では長女として胸元に十字の聖痕を持った娘が必ず生まれます。 その娘が使う強力な治癒魔法の力で衛生兵をまとめ上げ王国に重用されてきました。 そのため、家督はその長女が代々受け継ぎ、魔力容量の多い男性を婿として迎えています。 しかし、今代のマトリカリア伯爵令嬢フリージアは聖痕を持って生まれたにも関わらず治癒魔法を使えません。 それでも両親に愛されて幸せに暮らしていました。 衛生兵団長を務めていた母カトレアが急に亡くなるまでは。 フリージアの父マトリカリア伯爵は、治癒魔法に関してマトリカリア伯爵家に次ぐ名門のハイドランジア侯爵家の未亡人アザレアを後妻として迎えました。 アザレアには女の連れ子がいました。連れ子のガーベラは聖痕こそありませんが治癒魔法の素質があり、治癒魔法を使えないフリージアは次第に肩身の狭い思いをすることになりました。 アザレアもガーベラも治癒魔法を使えないフリージアを見下して、まるで使用人のように扱います。 そしてガーベラが王国軍の衛生兵団入団試験に合格し王宮に勤め始めたのをきっかけに、父のマトリカリア伯爵すらフリージアを疎ましく思い始め、アザレアに言われるがままガーベラに家督を継がせたいと考えるようになります。 治癒魔法こそ使えませんが、正式には未だにマトリカリア家の家督はフリージアにあるため、身の危険を感じたフリージアは家を出ることを決意しました。 しかし、本人すら知らないだけでフリージアにはマトリカリアの当主に相応しい力が眠っているのです。 ※最初は胸糞悪いと思いますが、ざまぁは早めに終わらせるのでお付き合いいただけると幸いです。
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文字数 61,529 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.11.14
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恋愛 連載中 長編
今回で10回目の転生 今まで何かしらの理由をつけて殺されてきたから今回も期待していなかったのになぜか皆の態度が違うんですけど!?
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文字数 35,872 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.11.05
*第13回ファンタジー小説大賞で〈読者賞〉と〈優秀賞〉をダブル受賞。 *HOTランキング3日連続 1位 (2020.9.3 - )  鑑定師だった俺は、寝る間もないほどの仕事量に死にかけていた。 「このくらい終わらせろ、平民!」 日々のノルマに、上司の理不尽な暴言や暴力。 頭痛や目眩、吐き気が襲い来る日々。 「我々なら、君を正しく評価出来る。帝国に来ないか?」 そんな日常から逃げ出した俺は、いつの間にか、優秀な人材に慕われる敵国の英雄になってました。
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文字数 205,897 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.08.27
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 私アリサの婚約者を妹アイリーンが奪って捨てた時から、両親に溺愛されていたアイリーンの行動は更に酷くなっていく。  何度も婚約しては破棄する妹の被害を私は受け続けて、ある日アイリーンが新しく婚約者にした子爵家のマルセルを、私に紹介すると言い出す。  話を聞くとどう考えても飽きて押しつけてきたと推測しながらも、私はマルセルと婚約することが決まり、幸せな日々を送っていた。  その後――国を守る精霊にマルセルが選ばれたことで、私と妹の立場が一変することとなっていた。
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恋愛 連載中 短編 R15
代々聖女の家系であるアウルメナス伯爵家の長女として生まれたミネアは双子の妹であるジルと比べて魔力が圧倒的に少なく、聖女には成れなかったので、虐げられて過ごしてきた。 それでもミネアは努力して、自然界の力を自分の力に変換する精霊術を修得して妹をも上回る力を手に入れたが、両親には認められずにいた。 「ミネア、お前はジルの代わりに人質としてベルゼイラ王国に行くのだ」 アウルメナス伯爵によると敵国であるベルゼイラ王国は休戦の条件として聖女の身柄を要求してきたとのこと。 国王と話し合った結果、ミネアが聖女である妹の身代わりとして人質になることが決定する。 食事も満足に得られていないミネアはここに居ても地獄だと、それを了承して敵国の人質となることに。 「聖女ジルよ。予言に従って君と結婚したい」 しかし、敵国で待っていたのはその国の第二王子からの熱烈なプロポーズだった。 ミネアは思っていた人質生活と全く違うことに困惑する。 王子の勢いに押されて婚約してしまう彼女だが、聖女ジルでないとバレれば婚約破棄どころでは済まないのでは、とドキドキしながら新たな生活をスタートするのだった。
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文字数 12,561 最終更新日 2020.12.05 登録日 2020.11.27
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ファンタジー 連載中 長編 R15
「嫌なら辞めろ。ただし、お前みたいな無能を使ってくれるところなんて他にない」  何回聞いたか分からないその言葉を聞いた俺の心は、ある日ポッキリ折れてしまった。 「分かりました。辞めます」  そう言って文字通り育ててもらった最大手ギルドを辞めた俺に、突然前世の記憶が襲う。  前世の俺は異世界で化学者《ケミスト》と呼ばれていた。 「なるほど。俺の独自の錬成方法は、無意識に前世の記憶を使っていたのか」  通常とは異なる手法で、普通の錬金術師《アルケミスト》では到底及ばぬ技能を身に付けていた俺。  さらに鮮明となった知識を駆使して様々な規格外の良品を作り上げていく。  ついでに『ホワイト』なギルドの経営者となり、これまで虐げられた鬱憤を晴らすことを決めた。  これはある化学者が錬金術師に転生して、前世の知識を使い絶品を作り出し、その高待遇から様々な優秀なメンバーが集うギルドを成り上がらせるお話。 お気に入り5000です!! ありがとうございますヾ(●´∇`●)ノ よろしければお気に入り登録お願いします!! 他のサイトでも掲載しています 隔日止めて、なるべく毎日投稿します その代わり、一話の文字数が少なくなるかもしれません ご了承ください
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文字数 127,855 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.11.01
師匠から受け継いだ魔導建築の技を活かし、宮廷建築士として仕えてきたワークだったがある日突然クビを言い渡される。 「お前の施工費は高すぎる。もっと安くて割のいい連中がいるからお前は用済みだ」 「ワーク。お前が材料費などを水増し請求し私服を肥やしていたのはわかっている。よって貴様を追放処分とし島流しの刑に処す」 クビにされるどころか大臣や王に濡れ衣を着せられる始末。ワークは自分が追放されればあらゆる建造物はその機能を果たせなくなりとんでもないことになると告げるが、まったく信用されることなく結局島流しを受け入れることとなった。新天地となった未開の島で勝手気ままなDIY生活を始めるワークはなぜか懐いてくるもふもふ達と一緒に魔導重機を駆使して島の開拓を進めていく。その内に、いつの間にかドワーフの姫と王に気に入られ、ドワーフ国専属の魔導建築士として手腕を振るい島の開発も進んでいき島がどんどんと豊かになっていった。 一方で元の王国はワークの危惧したとおり国家存亡の危機に見舞われることになり崩壊の一途をたどることとなるのだった――
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カクヨム様の【ドラゴンノベルズ新世代ファンタジー中間選考】15作品に選ばれました。 またアルファポリス様の【HOT部門 1位!】【ファンタジー部門 3位!】【アルファポリス様に公開されている75,437件の小説中 8位】を頂きました!!(2020年6月18日20:00時点) 公園で不良2人組に絡まれているとき、急に地面に魔法陣が展開されて異世界転移。 転移させられた王国によると、元の世界に戻すことはできないが、異世界転移特典として、転移者にはユニークスキルが授けられるみたい。 そんな中、与えられた転移者特典は、影を操作するだけの「影操作」 海賊の王様を目指す漫画に出てくる影使いのような能力かと思いきや、本当に影を操るだけ… 無能扱いされ、荷物持ちとして不良どものレベル上げに付き合わされたあげく、モンスターの囮として捨て駒にさせられてしまう。 運良く影を操るだけのスキル「影操作」がカンストし、「影魔法」に進化したため難を逃れることができた。 元の世界にも戻れないし、捨て駒にさせられた王国に戻るのも嫌。 「影魔法」強そうだし、これからは冒険者として自由に生きよう! これは、異世界に転移させられたあげく、無能扱いされ、捨て駒にされた主人公が、ユニークスキル「影魔法」を使い、冒険者として成り上がるありふれた設定のお話です。 毎日1話づつ、7時更新で投稿したいと思います! タイトルを「転異世界のアウトサイダー(旧題:異世界転移させられたのに無能扱いされ、捨て駒にされたので、これからは自由に生きたいと思います)」に変更しました。2020.5.19 WEBサイトでネタバレ注意!今後の話の流れをざっくり紹介しています。気になる方はぜひ!
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文字数 639,630 最終更新日 2020.12.05 登録日 2020.06.09
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