仲間が最強小説一覧

タグ 仲間が最強×
5
1
ファンタジー 連載中 長編 R15
異世界トラックに轢かれるでもなく、いきなり転移した異世界はハードモードだった。 チートは異世界主人公のド定番、鑑定と亜空間倉庫のみ。いったいこれだけでどうしろと? だが、工夫に工夫を重ねることでなんとか生きる道筋を見つけたが、色んな所から狙われるように・・ 強い仲間を味方にひっさげて脇役として異世界を生きていく。 初投稿です。拙い文章ですがよろしくお願いいたします。 よろしければ、感想、叱責、激励等お待ちしております。
24hポイント 305pt
小説 2,729 位 / 64,444件 ファンタジー 718 位 / 20,084件
文字数 407,898 最終更新日 2019.11.21 登録日 2018.10.15
極々普通で特にこれといった長所もない少年は、魔法の存在する世界に住む小さな国の小さな村の小さな家の農家の跡取りとして過ごしていた 少年は15の者が皆行う『従魔召喚の儀』で生活に便利な虹亀を願ったはずがなんの間違えか世界最強の生物『竜』、更にその頂点である『混沌竜』が召喚された これはそんな極々普通の少年と最強の生物である混沌竜が送るノンビリハチャメチャな物語
24hポイント 99pt
小説 5,717 位 / 64,444件 ファンタジー 1,437 位 / 20,084件
文字数 231,872 最終更新日 2018.12.03 登録日 2016.10.22
天の方々のミスで事故死、お詫びにチート能力授けて転生させるよ! というテンプレ展開。 転生するのは二人の少年。 幼なじみの親友である。 「まずは君から…何か要望があったら聞くぞ。」 「んじゃ、狼にでも成りたいっす。」 「は?」 一人目の少年が望んだのは、獣に成ることだった。 一方 「気を取り直して…君も、何か要望があったら聞くぞ。」 「じゃあ、その…ずっと助けられてきたので、彼を養いたいです。」 「…………」 二人目の少年は、獣に成りたいという親友を養うことを望んだ。 これは異界からやってきたビビり冒険者と、その相棒(最早護衛?)件愛犬(狼)のほのぼの冒険ファンタジーである。 ※二人が仲良すぎて腐の香りがするかもしれませんが、決してそういった仲ではありません。 二人の関係性のモデルが筆者と親友(両方♀)なだけです。 ※基本ほのぼのギャグ路線です。 シリアスド下手なのでご容赦ください。 ※筆者は会社勤めのため、更新が滞ることがあります。 ※括弧による台詞分けは以下の通りです 「」人 『』獣,モンスター [ ] 念話,機械 ☆☆☆ こういったものを、リアルの友人以外に公開するのは初めてです。 何千番煎じか解らないような設定の上、拙い文章になるでしょうが、よろしくお願いいたします。 また、誤字脱字矛盾等は極力確認して修正するようにしておりますが、修正漏れなどがございましたら御指摘いただけると幸いです。 とある村人
24hポイント 71pt
小説 6,935 位 / 64,444件 ファンタジー 1,695 位 / 20,084件
文字数 795,748 最終更新日 2020.01.12 登録日 2018.02.24
『恐怖耐性』ーー書いて字の如く、恐怖に対する耐性を付けるためのスキルだ。これがあれば、どんなに醜い魔物が現れても体が強張る事がなくなる。 俺は幼少の頃に魔物の群れに囲まれてしまい、以来魔物の顔を見る度に緊張で剣が振るえなくなっていた。 「騎士の家系に生まれたというのに……っ!」 そんな、「期待外れもいいところだ」と言わんばかりの台詞を浴びせられ続けてきた。 そんな俺に、たまたま偶然にも、『恐怖耐性』なるスキルを習得出来る機会に恵まれた。 俺は必死にスキルのレベルを上げ、上げて、上げまくった。 その結果……あまりの可愛いさに、剣を振ることが出来なくなってしまった。 なにあの、ゴブリン! 瞳がクリクリしていて可愛いんだけどっ!! 銀狼なんてっ! ゴールデンレトリバーじゃねぇかっ!! いや、銀色の毛並みだからシルバーレトリバーってかっ!! ともかく、恐怖耐性を上げると、魔物が……いや、魔物に限らず、『恐怖』の対象全てが、可愛く見えてくるようだ。 その可愛らしさに魅了された俺は、逆に魔物達に恐怖される対象になってしまったようなんだが…… なぜ、アイツ等は、俺に出会った瞬間に武器を捨ててまで逃げ出すのだろうか? 恐怖耐性がレベル百を越える前までは、嬉々として襲ってきていたくらいなのだが……? これは、『恐怖耐性』に頼った俺の日常を綴った物語である。 あぁ……いつになったら、ゴブリンにハグ出来るのだろうか…………。
24hポイント 42pt
小説 9,183 位 / 64,444件 ファンタジー 2,103 位 / 20,084件
文字数 99,415 最終更新日 2020.01.10 登録日 2019.09.14
「谷崎町の山奥にある古屋敷に行けば、奇妙な事件を解決してくれる」 そんな噂を耳にした人々が、今日も古屋敷の前へとやって来る。 だが本当に奇妙なのは、そこに住まう者たちだった。 小林結城と、彼の持つ不思議な縁に引き寄せられて集まった仲間たち。
24hポイント 14pt
小説 16,046 位 / 64,444件 ファンタジー 3,583 位 / 20,084件
文字数 385,730 最終更新日 2020.01.28 登録日 2018.03.20
5