人類滅亡小説一覧

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ホラー 連載中 長編 R15
十月十四日 地球へと降り注いだ流星群によって人類は滅亡したかと思われた―― しかし、翌日にベッドから起き上がった戎崎零士の目に映ったのは流星群が落ちたとは思えないいつも通りの光景だった。 だが、それ以外の何もかもが違っていた。 獣のように襲い掛かってくる人間 なぜ自分が生き残ったのか ゾンビ化した原因はなんなのか 世界がゾンビに侵されることを望んでいた戎崎零士が 世界に起きた原因を探るために動き出す――
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小説 3,729 位 / 58,839件 ホラー 62 位 / 2,192件
文字数 116,722 最終更新日 2019.11.12 登録日 2019.08.05
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SF 連載中 短編
天文学者の父の仕事の関係で、南の離島に暮らす少女ははフェリシダーデと名乗る不思議な少女に出会った。 星を見て語り合うふたり。 しかし、世界は滅びようとしていたのだった。
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小説 8,054 位 / 58,839件 SF 143 位 / 1,972件
文字数 13,779 最終更新日 2019.11.11 登録日 2019.05.06
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SF 完結 ショートショート
戦争・病気・隕石衝突…… 果たして滅亡の原因はそれだけなのか?―――新滅亡論を描く表題作。  閉鎖当日の図書館。司書の最後の仕事を描く『静寂』。  都会の動物園。そこでは動物たちが秘密の作戦を進めていた。―――動物たちをコミカルに描いた『脱走』。  他に、『お買い物』『遭遇』『幻』など、オリジナルSFショート・ショート全10編。 数年前にに投稿した短編小説をまとめた物です。SFが好きな方、お暇な方、小説が苦手な方、ぜひ一度読んでみてください。
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小説 11,625 位 / 58,839件 SF 198 位 / 1,972件
文字数 29,147 最終更新日 2018.03.18 登録日 2018.03.18
 幼いころからフィグ老人の弟子として修行してきたブラッドリー    この世界は遥か1000年前に世界は滅びた。  残されたのは東京都だけ、  東京都の外には化物たちがおり、門があるだけで、外に出ることは出来ない、  だがその門のまわりを城壁のように十一次元が人間たちを守っている。  ブラッドリーは英雄喰らいとしてフィグ老の孫と旅をすることに、  この世界には悪魔喰らい、天使喰らい、そのほかにも喰らいとつく人々はいた。  十一次元の外にいる化物たちは動物が進化をたどり、  人間を喰らうようになった。  ブラッドリーは英雄を7人くらって力に目覚めることができるのか?  なんのために冒険するのか?
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小説 16,113 位 / 58,839件 ファンタジー 4,417 位 / 19,035件
文字数 48,562 最終更新日 2019.04.27 登録日 2019.04.18
日本在住の主人公は不健康な生活が祟り、眠りについている間に病に侵され死んでしまう。 二度と目覚めることなど無い筈が、何故か異世界で目覚めてしまう。彼は異世界で龍人に生まれ変わり、研究対象として暇な時間を過ごす中、ある日神を名乗る少年に出会う。 ーその出会いにより人類滅亡という運命の歯車が動き出すー 序盤は人類滅亡要素が途轍もなく薄いです。国家を1個ずつ潰す方式なので遅いです。 一応人類滅亡が目的ですがゆるゆるに異世界旅なんかもついでにしています。 ※章の設定について 世界>章 の大きさになっております。 ****************** アルファポリスでは処女作となります。拙い文が目立ちますが温かい目で見守ってくださると助かります。 ※スマホで書いているので読みにくい場合がございます。 副題 『神様と一緒に人類滅亡をする羽目になったんだが、周りが強すぎて目立たない』
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小説 16,113 位 / 58,839件 ファンタジー 4,417 位 / 19,035件
文字数 19,109 最終更新日 2019.09.18 登録日 2019.09.15
誤字脱字があれば教えてください。
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小説 58,839 位 / 58,839件 ファンタジー 19,035 位 / 19,035件
文字数 875 最終更新日 2019.06.03 登録日 2019.06.03
《毎日午後3時更新》 ――惑星が終焉を迎えようとしている。数十億いた人々は今や数千人にまでその数を減らしていた。 だが、それでも人は生き延びようとしている。最後の力を振り絞り、生き残るすべを見つけ出そうとしていた。 そして生まれる【 始まりのモノ〝アルファ〟 】 その歌声は光となり、すべてを癒し、蘇らせるはずであった。だがアルファを〝護る者〟も必要だった。 そしてありあわせで作られた【 終わりの者〝オメガ〟 】 すでにボロボロになった世界で二人は支え合いながらそれぞれの役目を果たそうとする。 だが――、死の世界と化したその星は、生まれたばかりのアルファには重すぎる困難であった。 それでもオメガはアルファを勇気づけようと〝コンサート〟を開くことを提案する。乏しい物資と欠乏するエネルギーに苦心しながらもオメガはアルファのために精一杯のステージを用意した。 そして――、アルファの歌声が響いた時、人類最後の悪意が牙をむく。 アルファが人類最後の地下都市の支配者に捕らわれようとした時、オメガが最後の戦いに挑む。 世界の趨勢は、そしてアルファの歌声はどこへ行くのだろうか? ―――――――― 人の種の滅びと、人間に作られたモノの運命と、世界響く歌声をテーマにした、ファンタジー作品 <作者より>━━━━━━━━━━ ツイッターで九藤朋さんとお話をさせていただいている時に、不意に〝降りてきた〟作品です。 私自身が意図的に考えて絞り出したのではなく、文字通り〝もたらされた物語〟です。 まるで取り憑かれたように一心不乱に書き上げました。 それと、この作品は『ファンタジー』です。 SFではなくファンタジーです。 ラストシーンを見ていただければご理解いただけると思います。
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小説 58,839 位 / 58,839件 ファンタジー 19,035 位 / 19,035件
文字数 13,625 最終更新日 2019.06.25 登録日 2019.06.16
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