パニック障害小説一覧

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曖昧な関係な彼と昔の私の恋の続き… 「ねぇ、自殺しようと思ったことある?」 「…あるよ。」 それでも俺らは生きていく---。 ※ちょこちょこ訂正しながら進めて行きます。 ※登場人物は全て仮名です。
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小説 91,360 位 / 91,360件 エッセイ・ノンフィクション 3,249 位 / 3,249件
文字数 257,110 最終更新日 2020.08.27 登録日 2020.07.06
はじめまして、まぁむどーるです。 少しでも双極性障害や精神疾患のことを理解してもらえたらと書きはじめました。 例え話を入れ込みながら、話します。気軽に見てくださいね。 コメントも受け付けてます! こんなことが知りたい、 こんな体験を聞きたい、 などなどコメントを参考にしつつ話していきたいと思います
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小説 91,360 位 / 91,360件 エッセイ・ノンフィクション 3,249 位 / 3,249件
文字数 9,301 最終更新日 2020.03.13 登録日 2020.03.04
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恋愛 連載中 長編
 十六歳の春、ルシアンナ・カサンドラ伯爵令嬢は、限界をむかえていた。  パニック障害を抱えていることをひた隠しにして、王太子エドウィンの婚約者にふさわしいように演技する日々が、つらくてしかたがない。  しかも、幼少期に事故にあったことで、少女小説「デイジア王国 春姫と太陽の王子」の世界に、悪役令嬢として転生したと知ったせいで、身の破滅を恐れてもいた。    ひょんなことから、宰相の放蕩息子、ラドヴィック・アーヘンに事情がばれる。  しかしラドヴィックは、ルシアンナの境遇を不憫がりながらも面白がり、ルシアンナの望み「穏便な婚約破棄」を一緒にがんばってくれることに。    はたして、小説の主人公メアリ・スプリングと王太子をくっつけることに成功した二人だが、最後の難関、ルシアンナの母という毒親がたちふさがる。  おじけづくルシアンナを励ますラドヴィックと過ごすうち、ルシアンナはラドヴィックに恋心を抱いている自分に気づき……。 ※2020.10/22~ 最初あたりの改稿とあわせて、ページタイトル付けてる途中です。のんびりやってるのでばらばらですけど、気にしないでね。 ・なろうサイトでも公開しています。
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小説 91,360 位 / 91,360件 恋愛 24,704 位 / 24,704件
文字数 74,589 最終更新日 2020.01.13 登録日 2019.09.09
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