刑事/警察小説一覧

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ホラー 連載中 長編 R15
嫌いな人を空想の中で殺してストレス解消していた男。だが、ある日空想で殺したはずの人が自分が空想した通りに死んでしまった。これは俺が殺したのか?
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小説 10,235 位 / 83,367件 ホラー 130 位 / 2,986件
文字数 9,467 最終更新日 2020.07.29 登録日 2020.07.23
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BL 連載中 長編 R18
男性と女性 それと、バース性 この世で 総ての絶対的な王者のα 可もなく不可もなく 絶対的な王者に従うβ ただ 虐げられ 何をされても文句も言えない忌み子のΩ
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小説 14,438 位 / 83,367件 BL 2,295 位 / 7,665件
文字数 234,008 最終更新日 2019.10.04 登録日 2019.02.28
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SF 連載中 長編
魔法という概念が、一般的に使われるようになって何年が経過したのだろうか。 まず、魔法という概念が発見されたのは、西暦2199年の十二月一日の事だった。たまたま、古よりの魔術の本を解読していたヤン・ウィルソンが、ふと本に書いてある本に載っている魔法をつぶやいてみたところ、何と目の前の自分の机が燃え始めのだ。 慌てて火を消すうちにウィルソンは近くに載っていた火消しの魔法を唱えると、その炎は消化器を吹きかけられた時のように消したんだのだ。 ウィルソンはすぐに魔法の事を学会に発表し、魔法は現実のものだという事を発表したのだった。 ただに魔法の解読が進められ、様々な魔法を人は体に秘めている事が発見された。 その後の論文では、人は誰しも必ず空を飛ぶ魔法は使え、あとはその人個人の魔法を使えるのだと。 だが、稀に三つも四つも使える特異な魔法を使える人も出るらしい。 魔法を人の体から取り出す魔法検出器(マジック・ディセイター)が開発され、その後は誰しも魔法を使えるようになった。 だが、いつの世にも悪人は出る。例え法律が完全に施行された後でも……。 西暦2332年の日本共和国。 その首都のビッグ・トーキョーの一角に存在する白籠市。 この街は今や、修羅の混じる『魑魅魍魎の都市』と化していた。 その理由は世界有数の警備会社トマホーク・コープと東海林会の癒着が原因であった。 警察や他の行政組織とも手を組んでおり、街の人々は不安と恐怖に苛まれ、暮らしていた。 そんな彼らの不安を拭い去るべく、彼らに立ち向かったのは4人の勇気ある警官たちであった。 彼らはかつてこの白籠市が一つのヤクザ組織に支配されていた時に街を救った警官たちであり、その彼らの活躍を街の人々は忘れてはいなかった。 ここに始まるのは新たな『魔法刑事たち』の『物語』
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小説 83,367 位 / 83,367件 SF 2,671 位 / 2,671件
文字数 785,517 最終更新日 2020.07.07 登録日 2020.02.17
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ミステリー 連載中 短編 R15
ミステリー大賞エントリー! 冬月シバという刑事がいた。 プレイボーイでどんな人を引きつける男。 寄ってくるものは女でなくても愛する。 そんな男の事件簿。 冬月シバ 過去に児童養護施設で育ったが心優しき夫婦に育てられて 高校卒業後に警察官になる。 体力と気力に漲ってて運動神経が良い。 警察官になってから剣道の才能を発揮する。 ヘビースモーカー。182センチ。 高校生の頃から付き合ってる恋人のまさ子がいるのにもかかわらず、愛人やセフレがいる。 まさ子 シバの恋人でエステティシャン 両親は二人とも経営者でハワイに移住している。そのためシバに依存気味、そのため仕事に力を入れている。 里志李仁 バーテンダーの男。 情報屋の顔を持つ。元ゲイダンサーで夜の街を知り尽くし、いろんなコネクションがある。 ゲイ。180センチ、小顔、大量のピアスに腰にタトゥー。
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小説 83,367 位 / 83,367件 ミステリー 1,998 位 / 1,998件
文字数 27,322 最終更新日 2020.08.20 登録日 2019.11.28
 半人半機の主人公、空 歩夢(そら あゆむ)がヒューマノイドロボットと人が混ざり合うRタウンで探偵業を生業に数々の難事件を解決していくSFミステリー  人とヒューマノイドロボットとの確執、差別、争いの中で起きる数々の事件! そんな数々の事件を半分人間で半分ロボットの主人公が人の頭脳とAIによる情報分析で謎解き真犯人にたどり着く!
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小説 83,367 位 / 83,367件 ミステリー 1,998 位 / 1,998件
文字数 2,702 最終更新日 2019.11.05 登録日 2019.11.05
単純に思えた事件が、時間が経つにつれ複雑さを増し、史上類を見ない難事件として刑事たちの前に立ちはだかる。熟練の敏腕刑事と若き天才刑事がタッグを組んだ、超難関のSFミステリー。 ※この物語はフィクションです。実在の存在とは関係ありません。 ※この物語はよく目を凝らせば犯人が分かるようになっています。
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小説 83,367 位 / 83,367件 ミステリー 1,998 位 / 1,998件
文字数 20,898 最終更新日 2019.09.18 登録日 2019.09.04
俺は片倉洋(かたくら よう)、刑事だ。何度も死んでいるのに生きている。それは、未知の者に寄生されてい るからだ。警察の中でも俺は浮いた存在だ。だが事件がおきれば、そんな俺も警察組織に巻き込まれていく。都市に住む人たちの憎悪が悲しい犯罪者を産み出していったのだ。 なお、第2回ホラー・ミステリー小説大賞にエントリーしましたので、応援をお願いします。また、主人公(片倉洋)がどうして未知の者に寄生されたかを知りたい方は、作品「刑事殺し」をお読みいただけると幸いに存じます。
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小説 83,367 位 / 83,367件 ミステリー 1,998 位 / 1,998件
文字数 21,019 最終更新日 2019.05.10 登録日 2019.05.10
「能力適正者15681、見つけた」 空から来た少女は「能力殺し」の異名を持つ 「能力抹消課」の高校生刑事だった! なにやら少女は俺が居ないと自分の能力が発動できない見たいで……? えっ、俺変な事に巻き込まれるのか!? この物語は壮大な物語でもなんでもなくただ単純に…… ────少女と俺の物語である
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小説 83,367 位 / 83,367件 ライト文芸 3,679 位 / 3,679件
文字数 3,022 最終更新日 2018.11.25 登録日 2018.11.24
刑事である川崎は、かつて武器商人として名を馳せていた榊を街中で見かける。 その後を追っていくと、たどり着いたのはごく平凡な喫茶店。 川崎はこの店のフルーツパフェを口にしたとたん昏倒して意識を失った。 川崎は知らなかったのだ。 この店のウェイトレスは、文字通り「殺人的なまでに料理が下手」だということを。 そして武器商人である榊が、彼女の作った料理を暗殺の道具として売りに出していることも……。 闇の住人たちは、彼女の作った料理が『鷹のように素早く、対象者に死の華を咲かせる』ことから『鷹華』と呼んで重宝していた。
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小説 83,367 位 / 83,367件 ライト文芸 3,679 位 / 3,679件
文字数 6,451 最終更新日 2018.09.15 登録日 2018.09.15
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