雰囲気小説一覧

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祖母の家で見つけた1冊の小説。 そこには叶うはずのない身分違いの恋が描かれていた。 読んでいくうちにその小説に惹かれていく。 こちらの小説は教科書やネットなどを活用し書いているためあやふやな所、間違っているところがあると思います。 まだまだにわかで何も知らない中学三年生が書く低レベルな小説ですが頑張って書くので良ければ読んでくださるとありがたいです。 こちらの小説では世界観のみ歴史モノで、言葉遣いは現代物です。
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小説 80,252 位 / 80,252件 歴史・時代 1,094 位 / 1,094件
文字数 4,182 最終更新日 2020.07.18 登録日 2020.05.17
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BL 完結 ショートショート
『お前って、美味そうだよなあ?』  日直当番の朝比奈太郎は、同じ日直当番の一色改太に至近距離で見つめられるという気まずい空気の中、日誌を書いていた。  ガムをくっちゃくっちゃと噛みながらなにもしない改太。  ふと話かけてきたと思ったら、太郎のことを「美味しそう」と言い出してーー?    高校生同士の雰囲気BL。
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小説 80,252 位 / 80,252件 BL 7,324 位 / 7,324件
文字数 1,306 最終更新日 2020.02.26 登録日 2020.02.26
〈呪いの火〉、もしくは〈祝福の火〉と呼ばれた尋常ならざる力の暴走により、一つの王国が滅んだ。 火は全てを焼き尽くしたが、しかし何かの呪いか、それとも神の気まぐれか、焼かれてもなお死なぬ者たちがいた。 焼かれた者たちは、やがて王の玉座に集う。 燃える玉座に座る王は、国が滅んでもなお炎を奔らせる。 焼かれる玉座は、さらなる血の雨を求め燃え盛る。 その玉座は、生きている。
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小説 80,252 位 / 80,252件 ファンタジー 23,076 位 / 23,076件
文字数 6,099 最終更新日 2019.06.28 登録日 2019.06.28
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