妹萌え小説一覧

タグ 妹萌え×
7
1
ファンタジー 連載中 長編 R15
ある日オレ−−高校2年、山城和真(さんじょう カズマ)、その妹、春風澪(はるかぜミオ)は、洗濯機から出てきた、自称【カミサマ】なる、おっさんと出会う。 なんと、そのカミサマとか言う人が急に 「異世界へ行きたいと思ったことはないか?」 とかとか意味不明なことを言い出して!? レベルがもはやチートな兄と妹が送る、 ほのぼの異世界ライフばかりではいられない異世界生活、今ここよりスタート!! 小説家になろうでも連載予定です
24hポイント 28pt
小説 10,256 位 / 59,109件 ファンタジー 2,583 位 / 19,084件
文字数 37,279 最終更新日 2019.08.10 登録日 2018.05.28
2
恋愛 連載中 長編
本作の主人公『椎名崎幸一』は、青陽学園に通う高校二年生。この青陽学園は初等部から高等部まで存在するマンモス校であり、数多くの生徒がここを卒業し、世の中に名を残してきている超エリート校である。そんな高校に通う幸一は学園の中ではこう呼ばれている。――『卑怯者』と。 そんな卑怯者と呼ばれている幸一の元へやってきた天才姉妹……『神楽坂美咲』と『神楽坂美羽』が突然一人暮らしをしている幸一の家へと訪ねてやって来た。とある事情で義妹となった神楽坂姉妹は、幸一以外の男子に興味が無いという状況。 これは天才姉妹とその兄が描く物語である。果たして……幸一の学園生活はどうなる? ※表紙も僭越ながら、描かせていただきました。仮の物で恐縮ですが、宜しくお願いします。
24hポイント 28pt
小説 10,256 位 / 59,109件 恋愛 3,639 位 / 14,269件
文字数 77,171 最終更新日 2019.11.16 登録日 2018.11.28
若き天才魔法使い犬島美景の元にある日奇妙な依頼が舞い込んだ。それは廃屋で一人魔法の円を描き魔物を呼び出し続ける少女の幽霊の調査だった。魔法と闇と光が交錯するネオピカレスクファンタジ―ロマン今開幕!
24hポイント 14pt
小説 13,904 位 / 59,109件 ファンタジー 3,488 位 / 19,084件
文字数 32,804 最終更新日 2019.03.07 登録日 2019.02.28
主人公の元高校生『木ノ下日影』はとある容疑で誤認逮捕され、不本意ながら刑務所生活を余儀なくされる。 刑務作業とは異なる『奉仕作業』をペア(同室)のパートナーと協力して行い、犯してもいない罪を只管に償わされる。 『奉仕作業』 刑務作業とは異なり、外の世界に赴いて労働する、アルバイトに酷似した作業。 『片手錠』 片手型のアクセサリーを片手に嵌めることによって、外の世界でのアルバイト業務を可能にする囚人用の道具。 奉仕作業中に逃走の疑いがあると判断された者の手首は、凶器に変形した片手錠により容赦なく『切断』される。 『ペア』 牢屋の二人部屋をペア。三人部屋をトリオ。四人部屋をカルテット。五人部屋をクインテット。 奉仕作業は基本、それらをチームに編成して行われる。
24hポイント 14pt
小説 13,904 位 / 59,109件 ファンタジー 3,488 位 / 19,084件
文字数 389,232 最終更新日 2019.06.04 登録日 2016.04.28
魔法少女チーム、マジカル☆プリンセスはみんなの人気者! 世界の平和を守るため、日夜悪の組織、ダークサイダーと戦って……。 お兄ちゃんはおまえたちを、そんなふうに育てたつもりはありません!
24hポイント 0pt
小説 59,109 位 / 59,109件 キャラ文芸 1,407 位 / 1,407件
文字数 192,608 最終更新日 2017.12.20 登録日 2017.10.12
6
恋愛 完結 ショートショート R18
女の子と兄の話。 歳が離れている兄弟です。 普通の話です。 妹は森恵。(もりえ) 兄は昼備。(るび) 仲の良い兄弟です。 名前は、語感で選びました。
24hポイント 0pt
小説 59,109 位 / 59,109件 恋愛 14,269 位 / 14,269件
文字数 3,697 最終更新日 2018.02.05 登録日 2018.01.29
7
恋愛 連載中 長編
僕はいじめにあっていた。 原因はオタクだの、キモイだの言われた。 それから3年... 僕は僕の心をなくしたヤツらを見返すために僕を助けたある小説家を目指し小説家になろうとした。 「よし、原稿終わった」 僕は今19歳の小説家 今から編集部に向かう 「内容が薄いですね」 そう言われた。 結構な時間を削って書いた小説をそうな簡単にまとめられたのはガッカリした 「そうですか...」 自分には才能がないのかな...もうやめようか... 家に帰りまた小説のことを考えていた。 「自分に小説の才能がないのならどうすればいいんだ、何年も小説のことを考えてきた」 そうボツボツ言っていると誰か来た 「お兄ちゃん!」 外でドアを叩いていたのは妹の沙織。 「どぉした?沙織」 何があったのかと不思議になったため妹に聞いてみた 「またダメだったんでしょ、まだやるの?とりあえず開けて!」 そう言われたのがトドメに感じた 「そうだな、もうやめよか」 数ヶ月経った今書店に来た 「あ、この小説面白そうだな...」 540円だった、財布には1000円入っていたので買った 家に帰り読んでみた そこには自分の努力を崩す、破壊するような作品があった この小説を書いた人は自分より年下だった。 僕は絶望しベットに潜り込み寝た 数日がたっただろうか、それまで何も食べていなかった 「腹が減ったな、何か買ってこようか」 近くのスーパーにつきカップ麺を数個買った。 帰り道ある少女にあった その子を見た瞬間僕はあるアイディアを考え着いた 「やばい、綺麗だ」 僕は小声でそう口から盛れた その少女は笑顔でこちらを見てきた その時僕の頭の中にアイディアが出てきた。
24hポイント 0pt
小説 59,109 位 / 59,109件 恋愛 14,269 位 / 14,269件
文字数 1,127 最終更新日 2018.10.18 登録日 2018.10.18
7