写真家小説一覧

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BL 連載中 長編
律夏(りつか):とてつもなく辛い過去を持ち、自分にも周りの人間にも関心を持てない美少年。 ↑儚い感じが出てますが、口調などはきちんと男子高校生。 千里(せんり):常に心に穴が空いたような静かな孤独の中にいる一匹狼美青年。 ↑お気に入りを見つけるととことん執着するタイプ。 こんな2人と周りの人間のことを出会いからゆっくり書いていきたいと思います。 明らかに友人の枠を超えているが、恋人というわけではないという曖昧な関係を書きたいと思っているので、べろちゅー以上のエロい事はほとんどないと思います。 (もしかしたら書くかも・・・?) でも付き合ってる訳じゃないのにずっと一緒にいて、いちゃいちゃしてる2人っていいですよね。 唯一無二で一緒にいる時に自然体でいられるような2人を書きたいです。 お金持ちのこととかは詳しくわからないので、想像で書くので、そういうやつなんだなと暖かい目で見守ってください笑 ここはこうですよ!っていう意見?とかがあったら教えて欲しいです。 誤字脱字なども。
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小説 18,334 位 / 68,806件 BL 2,986 位 / 6,162件
文字数 120,131 最終更新日 2019.10.04 登録日 2019.08.26
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BL 完結 長編 R15
冬月 琉架 (ふづき るか) 高校2年生 (16歳) モデルをやっているが...彼には、ある秘密が...。いつもは、健全な男子高校生だが、モデルをしている時は...。 モデルの時の名前は、姫崎 るか (ひめざき るか) 八神 亜衣希 (やがみ あいき) 社会人 (26歳) 写真家。普段は、商業カメラマンをやっている。だが、琉架にあるものを見られ、変態呼ばわりされる。 彼の素性は、訳ありみたいだが...?? あらすじ 琉架は、モデルの仕事を終えるといつも帰り道の途中にあるコンビニで、甘いものを買って帰るのが日課なのだが...最近、雑誌コーナーに長身の男の人が立ってて...毎回、琉架の事務所の雑誌を買っては、店を出ていく。 琉架の最近のマイブームは、紙パックのミルクティー。いつものように仕事を終え、コンビニでミルクティーを買い、店を出ようとした時「ちょっと...いいですか?」と言って声をかけてきたのは、最近見かける雑誌コーナーの男だった。仕方なく店の外に出て、琉架は、目の前にいる男に目を向けると、その男はいきなり「...その...姫崎 るかさんですよね...??なぜ、男装を...??」と言って訝しげな表情で琉架を見つめた。...これは、琉架と変態カメラマンの史上最悪の出会いだった...。
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小説 18,334 位 / 68,806件 BL 2,986 位 / 6,162件
文字数 238,520 最終更新日 2019.08.24 登録日 2018.11.29
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