侍女小説(外部サイト)一覧

タグ 侍女×
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恋愛 完結 長編 R18
アデルは王女付き侍女として働いている。主人である王女が恋をした。その逢い引きの手伝いをすることになったアデル。よりにもよって密会現場を宰相ユーリに見つかってしまう。黙ってもらうことと引き換えにアデルは宰相とある契約をする。その契約とは、アデルが身体を差し出すというものだ。 気まぐれに抱かれることに心を痛めるころ、自分の気持ちに気づいていく。 真面目な侍女と気まぐれな宰相のゆっくり進む恋愛物語です。
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小説 989 位 / 19,524件 恋愛 350 位 / 5,068件
登録日 2018.01.27
syu
王女の身代わりとして仕えた侍女の物語。 故郷を逃げ出し、一度は奴隷にもなった少女カロンは、あるできごとから王女の影武者として生きることになった。 「――私たち、これから仲良くなれるかしら、カロン」 主従としてともに成長した二人は、しだいに王宮の陰謀に巻き込まれていく―。古代の神話の息づく世界で広げられるファンタジー。 基本シリアスでややコミカル。少し恋愛要素あり。
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小説 19,524 位 / 19,524件 ファンタジー 7,565 位 / 7,565件
登録日 2015.06.07
 パルネア王国で、セレニー王女付きの侍女をしているローズ・メイアーは、日本で生きていた記憶を持つ転生者。  優しく耳かきをしてもらった幸せな記憶を忘れられず、日本式の耳かきを手に入れる為に子供の頃から奮闘していた。  ようやく納得の行く耳かきを手に入れる事に成功したが、セレニーが隣国へ政略結婚で嫁ぐ事になった。ローズはセレニー付きの侍女として、共にポート王国へ行く事になった。  セレニーがポートへと移動する途中で宿に泊まったある夜、ローズは厨房の机で耳かきを検分していた所、護衛の騎士であるジルムート・バウティに見とがめられる。耳かきを知らないジルムートは、暗器(暗殺用の武器)と勘違いしたのだ。  ジルムートの勘違いを訂正する為、ローズは耳かきの技術をジルムートに余す事無く提供し、快感によって屈服させる事に成功した。しかし、ジルムートに懐かれる事になった。 異世界の記憶を持つ耳かき侍女と、最強の騎士と恐れられる国王の護衛騎士の物語。
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小説 19,524 位 / 19,524件 ファンタジー 7,565 位 / 7,565件
登録日 2019.03.04
不甲斐ない鈍感王と彼に思いを寄せる侍女とそんな妹の思い人に腹を立てる宰相閣下のおはなし。
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小説 19,524 位 / 19,524件 恋愛 5,068 位 / 5,068件
登録日 2019.06.10
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