美女・美少女小説一覧

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異世界ではずれジョブを引いて、冒険者養成学園をおいだされるサラリーマンのおっさんが主人公の物語です。 おっさんだけど英雄に憧れたりしています。 せっかく異世界に来られたのに、はずれジョブのせいで追放されたりバカにされたりします。 外見は16才ですが中身はおっさんなので基本図太いです。 傷ついたふりはしますが傷つきません。 何故なら社畜サラリーマンの方が大変だったから。 学園でいじめられるくらいはノーダメージです。 いかに仕返しをするか虎視眈々と作戦を練ります。 そしてサラリーマン時代に培ったスキルを駆使して、英雄への成り上がりをたくらみます。 あとおっさんなので少しエロいです。 異世界の美女たちに見惚れる事が多々あります。 酒も好きです。 だけど割と弱いです。 それらのせいで事件に巻き込まれたりもします。 少し王道とは言えないと思いますが、はずれジョブをひいたサラリーマンのおっさんが異世界で英雄を目指します。 現実世界ではスポットを浴びる事のないサラリーマンのおっさんを応援してもらえればと思います!
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小説 2,875 位 / 99,874件 ファンタジー 642 位 / 26,877件
文字数 27,686 最終更新日 2021.04.18 登録日 2021.04.09
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大衆娯楽 連載中 短編 R18
田中一夏(たなかはじめ)は中堅の商社に勤める39歳、営業部の課長に就いている。 大学も中堅の日武大学を卒業、格差拡大著しい日本において、絶滅危惧種とも言われる中堅サラリーマンだ。 普通がそのまま具現化されたような一夏だが、彼には大学時代から『日武の七不思議』とまで言われるほどの特性があった。 身長170cmで中肉、顔も目と鼻と口があるだけの普通の顔、しかし一夏は、何故か女にもてる。 7年前、会社創立以来の美人と呼ばれた総務の花形女子社員と結婚、幼稚園の年長に通う娘と三人暮らし、にもかかわらず、現在、入社2年目の女子社員とも不倫関係にある。 日めくりカレンダーのように次々と美女と関係を持つ、一夏の今日のお相手は誰か……
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小説 5,512 位 / 99,874件 大衆娯楽 115 位 / 3,056件
文字数 15,020 最終更新日 2021.04.18 登録日 2021.03.23
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SF 連載中 長編
魔法という概念が、一般的に使われるようになって何年が経過したのだろうか。 まず、魔法という概念が発見されたのは、西暦2199年の十二月一日の事だった。たまたま、古よりの魔術の本を解読していたヤン・ウィルソンが、ふと本に書いてある本に載っている魔法をつぶやいてみたところ、何と目の前の自分の机が燃え始めのだ。 慌てて火を消すうちにウィルソンは近くに載っていた火消しの魔法を唱えると、その炎は消化器を吹きかけられた時のように消したんだのだ。 ウィルソンはすぐに魔法の事を学会に発表し、魔法は現実のものだという事を発表したのだった。 ただに魔法の解読が進められ、様々な魔法を人は体に秘めている事が発見された。 その後の論文では、人は誰しも必ず空を飛ぶ魔法は使え、あとはその人個人の魔法を使えるのだと。 だが、稀に三つも四つも使える特異な魔法を使える人も出るらしい。 魔法を人の体から取り出す魔法検出器(マジック・ディセイター)が開発され、その後は誰しも魔法を使えるようになった。 だが、いつの世にも悪人は出る。例え法律が完全に施行された後でも……。 西暦2332年の日本共和国。 その首都のビッグ・トーキョーの一角に存在する白籠市。 この街は今や、修羅の混じる『魑魅魍魎の都市』と化していた。 その理由は世界有数の警備会社トマホーク・コープと東海林会の癒着が原因であった。 警察や他の行政組織とも手を組んでおり、街の人々は不安と恐怖に苛まれ、暮らしていた。 そんな彼らの不安を拭い去るべく、彼らに立ち向かったのは4人の勇気ある警官たちであった。 彼らはかつてこの白籠市が一つのヤクザ組織に支配されていた時に街を救った警官たちであり、その彼らの活躍を街の人々は忘れてはいなかった。 ここに始まるのは新たな『魔法刑事たち』の『物語』
24hポイント 221pt
小説 5,512 位 / 99,874件 SF 65 位 / 2,960件
文字数 819,738 最終更新日 2021.04.18 登録日 2020.02.17
最低の「Dランク」で「レベル1」のおっさん冒険者ティム。 二十年間変わらない状態に業を煮やしたギルドは、ついに彼を追放する事を決定する。 だがティムは、ただ漫然と二十年間過ごしていた訳ではなかった。はずれスキル「ちからをためる」には、とんでもない秘密が隠されていたのだ! 普段は真面目、時々スケベな主人公による、ちょっぴりエッチなハーレムファンタジー! 表紙画像はイラストACより、イラストレーター「I」様の著作権フリーイラストです。
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小説 18,785 位 / 99,874件 ファンタジー 3,492 位 / 26,877件
文字数 78,159 最終更新日 2020.08.02 登録日 2020.07.25
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恋愛 連載中 短編 R15
お兄ちゃんと妹のラブラブなお話です💕 色々と過激なところがあります。 感想をくださると黒猫が1人でニヤニヤします!(笑) ぜひ感想など待ってます!
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小説 18,785 位 / 99,874件 恋愛 7,756 位 / 27,862件
文字数 73,144 最終更新日 2020.04.06 登録日 2019.10.12
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ファンタジー 連載中 ショートショート R15
エルアドル王国の辺境の城塞都市ラングルスの街のスラム地区に突然転移した桐ケ谷春夢(ハルム) 異世界で現実では味わえない色々な経験。 転落人生、偶然の出会い、意外な結びつき、度重なる不運と幸運。 王族、貴族達、近隣諸国に巻き込まれ、斜め上の知恵と【加速】で無双する騎士物語。 {不定期投稿}再開いたしました!よろしくお願いいたします。
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小説 18,785 位 / 99,874件 ファンタジー 3,492 位 / 26,877件
文字数 131,776 最終更新日 2019.05.02 登録日 2019.05.02
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恋愛 完結 短編 R18
渋谷にあるファ-ストフ-ド店の店長である僕。 イケメンでないのに、不思議と女性の アルバイト達に愛されて。 都会で生きる男と女の悲哀を繊細なタッチで描く珠玉のラブストーリー。 アルファポリスデビュー作。 ※この物語は、すべてフィクションです。実在の人物や団体などと関係ありません。 ※性描写があります。
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小説 25,523 位 / 99,874件 恋愛 10,567 位 / 27,862件
文字数 11,689 最終更新日 2019.08.01 登録日 2019.07.17
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BL 連載中 長編 R18
半ズボンが似合う11歳の宇佐美照彦は、現代の明智小五郎こと、奥平真一に心酔する少年探偵『助手』だ。 名探偵の部下であり、憧れの佐伯由美子嬢と、謎の秘石を狙う稀代の怪盗狂人四十面相を追跡するも逆に捕まり、淫靡な監禁劇を体験してから早ひと月。 な、な、なんと、由美子嬢が奥平探偵のお嫁になるというビッグニュースに心静かにいられぬニュースが!! 加えて、脱獄した四十面相から『由美子嬢誘拐予告』が届き、警視庁はもちろん、さすがの名探偵も大慌て! 当の御本人サマは余裕綽綽にふるまうも、復讐に燃える怪盗の魔手が忍び寄る…。 由美子お姉さまを守るべく、ある奇策で護衛につくが敢え無く捕まってしまい…。
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小説 99,874 位 / 99,874件 BL 9,908 位 / 9,908件
文字数 9,575 最終更新日 2021.03.20 登録日 2021.02.28
長きにわたる帝国間の戦争はついに終わりを迎えた。 戦姫として恐れられた、騎士団長シュリエルは任を解かれ、地元に帰った。 武芸を幼くして修め、帝国随一の剣客として団長を勤めた彼女も、任を解かれた今は、無職の女に過ぎなかった。 武芸しか取り柄のないシュリエルは、果たして新たな職につくことができるのか― 職探し美人騎士の物語が始まる
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小説 99,874 位 / 99,874件 ファンタジー 26,877 位 / 26,877件
文字数 4,349 最終更新日 2020.10.09 登録日 2020.10.08
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恋愛 連載中 ショートショート
 高校生の僕の隣には、この学校で一番の美女がいる。周りから人気がすごく、特に女子からの支持を集めている。  しかし彼女は、ある欠点により、一部では『魔女』とも呼ばれている。  そんな彼女と仲がいい僕は彼女の欠点を知らない男どもから嫉妬される。嫉妬されるのは嫌なのでここで彼女との日常を書こうと思う。   *一話ごとに完結 *投稿は不定期… *最初の一話目を除き、一話1000字を目安に予定している これから色々と話の内容は、そのままで少し変えていこうと思ってます!(登場人物の会話などなど)全て変更し終わったら更新を続けいきます。その時は、また何かしらでお知らせします。
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小説 99,874 位 / 99,874件 恋愛 27,862 位 / 27,862件
文字数 3,283 最終更新日 2020.10.10 登録日 2020.10.03
《   》──終わりを告げる始まり。  神の御業により姿を見せた神ならざる者《魔神》戦力に乏しい人族は、幾年にも渡り魔神との戦闘を繰り広げ、数多くの人間を帰らぬ者へと変えてしまった。  戦力の差は天と地、到底勝てる相手ではない。  そんな中、魔神に立ち向かえる英雄が姿を見せた。その者は魔人を封印し《エレス》を救った。  ──だが、円環の門は閉じる事はなく、開いた門からは魔獣が溢れ返り、国や街を襲い人族に牙を向け続ける。  それを見ていた一柱の神は、人族を見捨てる事が出来ず、魔獣と渡り合える力を人族に託し、忽然と姿を消した。  それから魔神を封印した英雄を筆頭に、冒険者と言う職業を作り上げ、魔獣討伐へと精を出す。が、知識も無ければ経験もない、そんな者の末路は火を見るより明らかだった。  だからこそ【ビルディスタ】は冒険者育成学校を立ち上げ学ばせた。知識に力、精神に魔力。  5年の歳月を過ごし卒業──15歳にして自分の進路を決め、冒険者になる者、商人になる者、魔法研究に励む者、学んだ知識を生かす為、悩み決断する。  中でも、新米冒険者となった者は──命を落とす事も少なくない。  昨日いた者が今日はいない、そんな事は日常茶飯事。  順調に成果を出した冒険者は、魔獣の強さに当てられてしまい。愚かさに気付いた頃には、死がその者を呼ぶ。  助かった者は挫折し、冒険者として返り咲く者は少ない。    そして……最弱にして最強となる冒険者が──冒険者育成学校を卒業する、誇り高き夢を抱き、恐れを抱かず、死ぬ事すら厭わない《最弱ランカー》名はデュリエル・ネイト。  偶然の出会い──それとも運命──龍神の恩恵は神をも超える?  
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小説 99,874 位 / 99,874件 ファンタジー 26,877 位 / 26,877件
文字数 57,839 最終更新日 2020.11.29 登録日 2020.10.24
どういう因果か知らないけれど、僕の家にやってきたのは女子大生の家庭教師。いや、僕には別に必要ないんだけれど。 どこかで見た顔だなと思ってみれば、バス停で無駄に至近距離に並んでくるお姉さん。この前読書してたら話かけられたんだっけ。ていうか、それだけでどうして僕の家の情報を知ったのだろう。ストーカー? やめて、マジで怖い。 この女子大生、名前は武(たける)さんというのだけれど、僕は彼女の命令により「タケコさん」と呼ばされている。ちなみに僕は正月。まさつき。ショーガツじゃない。だけど母さんですらショーガツと呼ぶわけだ。 そんな僕には夏山ルリカという幼馴染がいる。端的に言って美少女(胸はない)だ。もちろん、彼女も僕をショーガツと呼ぶ。僕はそんなにめでたい人ではないのだけれども。 そりゃあ、複数の美人に迫られるような、ハーレムラブコメ的な展開を求めていなかったわけじゃない。だって僕だって至極まっとうな高校生男子であるから。できればチート能力だって欲しかった。 しかし、それにしたってこの現実は、本当にどうしようもなくて。 僕はいつの間にか虚構と現実の区別がつかなくなっていたんだ。
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小説 99,874 位 / 99,874件 キャラ文芸 2,628 位 / 2,628件
文字数 100,050 最終更新日 2020.08.08 登録日 2020.08.03
【改稿版】  目が覚めると意味不明な状況だった――。  この世の終わりと言っても良いほどの、地獄絵図に等しい場所。  そこは、凄惨で酷い場所だった――。  そんな有り得ない状況下で理由も解らず、不意に目覚めた私にしても、有り得ない状態だった――。  正直に言おう……これは悪い夢だと――。  しかし、そんな現実逃避を敢行する間もなく、私は――。
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小説 99,874 位 / 99,874件 ファンタジー 26,877 位 / 26,877件
文字数 106,147 最終更新日 2020.09.25 登録日 2020.04.12
シリアス&バイオレンスな世界感を描きたい。 ※注意 内容に過激な表現が含まれているため、あらかじめご了承ください。 あらすじ  その世界に召喚された者は、加護、そして【使命】所謂ジョブを持って現れる。  そんな必然も、時にそうではない場合がある。 使命を持たないまま召喚され、それによって人生というものが破綻する。 そんな理不尽を体験する主人公は、平穏を奪われ、待っていたのは暴力と日々の生活苦。  召喚した者への復讐さえ使命を持ち合わせない彼にはできないまま、生きるためにゆっくり人として落ちていった。  ある日、召喚した者、お国の王女である姫への復讐の機会を得て、それは叶った……だが、それは彼の心を満たすことは無く、生きていることに疲れてしまう。  そんな彼に、姫が悪魔を召喚し復讐しようと考え行動した。  だが、姫には悪魔は召喚できず、その様子を見ていた彼は、自身の胸に刃を突き立て悪魔を呼ぶ。 「悪魔の召喚に必要なのが血なら俺の心臓ごとくれてやる!」  そして、気が付くと彼は力を手にしていた。  その力は、この世界に復讐するだけの力だった。  殺し、殺し、殺し、嬲り、壊し、奪う生活の中で、彼は大切な者を見つけ安らぎを得ていたが、その存在を再び奪われそうになる。  彼は守った、守って大切に大切にそれを抱えていた。  だがしかし、それからも幾度も現れるのは彼から彼の大切なものを奪う存在だった。  憎い、憎い、ニクイ!  彼は奪う存在を憎み、復讐し、大切なものを守り続ける。  それはまさに歪みの輪廻。  これは単なる復讐だ、名誉も栄誉もない。  恨み、憎み、その果てに俺が手にしたものが何だったのか――それを知ることになるだろう。
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小説 99,874 位 / 99,874件 ファンタジー 26,877 位 / 26,877件
文字数 121,365 最終更新日 2020.01.19 登録日 2020.01.19
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