笑顔小説一覧

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恋愛 完結 短編
そのドアを開けるとあの人の元へと繋がっていた── トントントン……7回ノックをする時だけ嫌いなアイツの部屋へと繋がる。犬猿の仲である男女がドアを通じて心を通わしていく。 私は5年後のあなたへ会いに行く 俺は5年前のあなたへと会いに行く ドアの向こうにいるあなたをもっと知りたい…… 誤字脱字あると思います。すみません……初めての執筆ですのでご容赦ください。 完結しました!(2019/06/20) ※番外編完結しました!(2019/06/27)
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小説 5,232 位 / 53,678件 恋愛 1,869 位 / 12,722件
文字数 55,885 最終更新日 2019.06.27 登録日 2019.06.08
「Cafe本」の姉妹作品です☆彡 Cafeの店内に置かれたDiaryには、あなたの未来が綴られています。 最初は、流した涙が潤し、一輪の花が咲くまでを書く予定でしたが、大切なのは「これから・・・」だと思い、未来のDiaryを綴らせて頂きたいと思います(#^^#)
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小説 9,802 位 / 53,678件 エッセイ・ノンフィクション 150 位 / 1,431件
文字数 4,543 最終更新日 2019.07.29 登録日 2019.01.06
あの冬馬君がまたまた帰ってきた。 今回は秋と冬の時期のお話 冬馬君ののほほんとした日常風景 愉快な人達とともに過ごす色んな思い出と出会いの日々!! (この作品はシリーズで繋がっています。 ここからでも、すぐに話は分かりますが。 登場人物などを知りたい場合には過去作品から読むと分かり易いと思います。) 作品の順番 シリーズ1 「冬馬君の夏休み」 シリーズ2 「冬馬君の日常」 シリーズ3 「冬馬君の冬休み」 短編 「冬休みの思い出を振り返る冬馬君」 シリーズ4 「冬馬君の夏」 の順になっています。 冬馬家族と共に素敵な楽しい思い出をどうぞ。
24hポイント 28pt
小説 10,646 位 / 53,678件 大衆娯楽 228 位 / 1,585件
文字数 252,325 最終更新日 2018.05.26 登録日 2017.01.09
スレンダーで長身で、イケメンで、笑顔がすごく素敵。 何でも肯定してくれて、何でも、いいよって言ってくれる。人のやりたがらないことも率先してやるがんばり屋。ものすごく人付き合いが上手で、みんなの和冴。 ―それが、人から見た私の彼氏。 身長ばかりひょろろんとした木偶の坊。まるで顔に笑ったお面でもかぶったのかっていうくらい変わらない表情。自分がなくて、人の言うことばかり聞くしかない。人に利用されて、いつも損してる大馬鹿者。みんなに愛想振りまいて、へらへらしてる「みんなの和冴」。 ―それが私が見た、私の彼氏。 いつも、いつもいつもいつも。 私は怒ってばっかで鬼みたい。 ねえ和冴。 あなたは私の何? 私はあなたの何なの?
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小説 17,313 位 / 53,678件 恋愛 5,489 位 / 12,722件
文字数 7,773 最終更新日 2018.01.18 登録日 2018.01.17
魔代なみ物語 ある日、孤独な女の子はこんな形で終わりたくないと自分の新しい物語を作り始めた。新しい世界と、今の自分とは違う自分──主人公魔代なみを作った。 私を愛してくれる家族 主人公なみは誰にも愛してもらえなかった。独り孤独になったなみは助けを求めた。けれど誰も助けてくれない。そこで最後の方法を使った。その方法はーー妄想友達!? 妄想友達と過ごしていくうちに段々と現実味がなくなっていった。 それでも、私の友達?は何度もなみのことを助けてくれる大切な存在だった。 人の心には小さな優しさがある。けれど、優しさだけでは成り立たない。 だが、なみには優しさしかなかった。だからこそ、感情を伝える者がいなくては駄目。  これは愛の物語。  第一段です!
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小説 17,313 位 / 53,678件 ファンタジー 4,779 位 / 17,605件
文字数 82,607 最終更新日 2019.08.05 登録日 2019.03.13
命と笑顔があれば、どんなことが起きても大丈夫!そういう気持ちを込めました!
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小説 53,678 位 / 53,678件 絵本 243 位 / 243件
文字数 1,362 最終更新日 2017.11.09 登録日 2017.11.09
『ここには“何でもない日常”がある――』 世界の片隅にポツンとある一軒のログハウス。 そこには、ある日突如として引退し、行方知れずになっていたはずの勇者がいる。 生きる伝説、笑顔の勇者。 魔族の娘と共に、彼女が出すのはコーヒー、そしてとびきりの笑顔。 ――喫茶店『小道』 少しばかり不便なところにあるけれど、勇者がコーヒーを淹れて、魔族の娘が給仕するだけの、なんてことは無い普通の喫茶店。 勇者と魔族の娘、そして個性豊かな客が織り成す、何気ない日常。そして最高の笑顔がそこにある。 ようこそ、喫茶店『小道』へ。 笑顔の溢れる穏やかな時間を、どうぞ、ごゆっくりとお過ごしください。
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小説 53,678 位 / 53,678件 ファンタジー 17,605 位 / 17,605件
文字数 229,119 最終更新日 2018.10.05 登録日 2018.01.27
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青春 完結 ショートショート
ひとつ、そこに、ベンチがあった。 そこに座っている青年と、ベンチの外から呼びかける少女。 少女の呼び声に耳を傾けることで、青年の動いていた時間は動き出す。 ひとりの青年の心の中の物語。
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小説 53,678 位 / 53,678件 青春 2,863 位 / 2,863件
文字数 2,425 最終更新日 2018.10.10 登録日 2018.10.10
 ……助けを求める声。頼りない響き。  胸元には、正義のあげた真っ赤なペットボトル。少女は、それをとても大事そうに抱えている。  華奢な肩が小刻みに震えている。  漆黒の双眸が儚げに揺れていた。  我知らず、身体が勝手に動いていた。  正義は少女の許へと引き返していた。  着ていたブルゾンを脱ぎ、震える小さな肩に掛けてやる。  その時、少女と目が合った。 「名前は?」  またもや、勝手に口が訊ねていた。  少女の顔に笑みが広がる。 「……麻理亜」  ──ま・り・あ。  およそ、吸血鬼には似つかわしくない。  けれど、目の前の少女には似合うと思った。  真っ赤な唇から零れ三つの音は、合わせると聖母様と同じ響きを持っていた。 (──以上、本文より抜粋) (現在、本作品は「アルファポリス」と「小説家になろう」にて掲載しています。)
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小説 53,678 位 / 53,678件 ライト文芸 2,292 位 / 2,292件
文字数 59,192 最終更新日 2018.11.22 登録日 2018.11.04
私の人生と言えばおかしいかもしれませんが、私が生きた思い出です。 別に可哀想だとか言われたいわけではありません。 ただ、なんでしょうね…… 記すことに意味を持とうとしてるのかもしれませんね ↓あらすじ〜 『思い出』  ーー皆が思い浮かぶそれは綺麗で、懐かしくて、優しくて、良いものですよね。  ですが、私が持つ『思い出』は「昭和の頃の自転車で田舎をみたいな懐かしいの」ではなく、「友達とめっちゃバカしたんだよ」っていうのでもないです。  少年は笑った……  それは偽りか本物か?
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小説 53,678 位 / 53,678件 エッセイ・ノンフィクション 1,431 位 / 1,431件
文字数 3,574 最終更新日 2019.07.31 登録日 2019.07.31
人ならざる『モノ』たちが見える少女は、ある綺麗な月の夜、一柱(ひとり)の美しい死神と出会った───。 『妖精』や『妖怪』や『幽霊』に『天使』や『悪魔』、そして『精霊』とはたまた『神様』まで!? そんな、様々な『モノ』たちが暮している世の中。 でも、『彼ら』は昔から、例え姿は見えなくとも、声は聞こえなくとも、いつも人々の傍らで共に過ごしてきた。 ──これは、『彼ら』に好かれ、その姿を見て声を聞き、触れ合うことの出来る少女と、いつも笑っている死神の物語。 少女は数々の出会いを経て、いったい何を思うのだろう。 死神の止まってしまった時間は、再び動き始めるのか? 『ねぇ、__。この世で一番素敵な花が何か、知ってる?』 そしてある異端は、唯一の花を手に入れることは出来るのか? ───全ての始まりは、遠い遠い昔の、赤い月夜の出会いから。 ※小説家になろう様にも掲載しております。
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小説 53,678 位 / 53,678件 ファンタジー 17,605 位 / 17,605件
文字数 5,603 最終更新日 2019.08.12 登録日 2018.07.07
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