第10回ドリーム小説大賞参加作品小説一覧

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青春 完結 長編
渡利陽香 15歳 。 もしかしたら無事出産できないかもしれない。そう言われて出産に望んだ母は妖精の力を借りて、私と双子の兄 怜君を産んでくれた。そのせいか、私が見る世界は、生まれた時からキラキラと輝いていた…。 ※「人外さんに選ばれたのは私でした ~それでも私は人間です~」の双子ちゃん&「小学生だって大変なのよ。」のその後のお話しです。 ※ドリーム大賞エントリーしております。 ブクマ&投票にて応援して頂けると嬉しいです(〃▽〃)
24hポイント 113pt
小説 4,990 位 / 53,599件 青春 93 位 / 2,866件
文字数 77,553 最終更新日 2019.07.29 登録日 2019.05.12
 ゲームショップで新作のゲームソフトを買ってと駄々をこねる子供を、売れない作家集団【アルビジオ】の1人が見つけて、中古のRPGゲームソフト250円を元手にアルファポリスの小説投稿に感想を投稿したら、目的の新作のゲームソフト代を稼ぐことが出来るか挑戦してみた!
24hポイント 71pt
小説 6,542 位 / 53,599件 経済・企業 34 位 / 142件
文字数 116,475 最終更新日 2019.07.14 登録日 2019.04.21
「特賞のわりにはボロい旅館だなあ」  建物を見上げて僕は言った。 「こういう所に名湯が隠れているのだ」  稲荷大明神が威厳のある口調で言った。出発時は女子高生姿だったが、いまは僕と同じ年ごろの男子大学生ふうだ。  引き戸を開けると、若い、小柄だが、ナイスバディ──と思われる──な美人の仲居さんが迎えてくれた。僕と稲荷大明神は顔を見合わせ、うなずいた。 「稲荷様ですね。お待ちしておりました。どうぞ」  部屋に案内される。改装したのだろう。モダンな和室だ。 「お夕食はお部屋にお持ちします」  料理が運ばれてきた。漆塗りのお膳。載っているのは、チーズバーガー、フライドポテトにコーラ。僕は稲荷大明神と顔を見合わせた。 「これが夕食?」  僕は仲居さんにきいた。 「はい」 「まじっすか」 「はい。まじです」 「ずいぶんフリースタイルなんですね」 (本文より)
24hポイント 28pt
小説 10,786 位 / 53,599件 青春 237 位 / 2,866件
文字数 27,441 最終更新日 2019.03.25 登録日 2019.03.25
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大衆娯楽 連載中 ショートショート
 心理カウンセラーの話数が多くなり過ぎたので、こちらに移動して本来の内容に合った新タイトルに変更しました。けれども、やっている事はほぼ同じです!新作ではなく、ただの作者のメモ帳です。
24hポイント 0pt
小説 53,599 位 / 53,599件 大衆娯楽 1,582 位 / 1,582件
文字数 45,329 最終更新日 2019.08.10 登録日 2019.06.04
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