無毛小説一覧

タグ 無毛×
3
ぼくは2□19年の3月に、中学を卒業しました。 その直後に(早生まれで誕生日前だったからギリギリ14歳で)、初めてセックスをしました。 でも、その相手はアラフィフのおばさんで、その後も何人かセックス出来てるけど、やっぱり、おばさんばっかりです。だから、あんまり自慢できる内容じゃないんですが、でも、すごく気持ちがいいから、ぼくは幸運かもしれないと、考えています。 そこで、ここで、小説の形を借りて、内容を書いて、聞いてもらおうと思いました。 でも、官能小説家みたいな、うまい表現は無理なので、出来事だけを覚えている限り書くつもりです。 面白くないかもですが、できるだけ頑張ります。 内容は、R18の範囲になると思いますが、ぼくは15歳(初投稿日)なので、もちろん、これは実在しないフィクションです。 よろしくお願いします。
24hポイント 532pt
小説 2,313 位 / 83,681件 エッセイ・ノンフィクション 25 位 / 2,811件
文字数 397,393 最終更新日 2020.09.14 登録日 2019.06.26
2
BL 連載中 長編 R18
 僕は早川勇樹、高校二年の十七歳で自分の容姿に悩みがあるのです。子供の頃からよく女の子に間違われて「勇樹ちゃんは女の子みたいな可愛い顔をしてるね」と周囲から言われ続けていました。  高校二年の今も私服でいると女の子に間違われることが多く、以前に、友人達数人とコンビニで買い物をしたときのことです。  お金をレジで支払いを済ませ外で待つ友人達のところにゆくと、後ろから大きな声で「お姉ちゃん!お姉ちゃん!財布をレジの前に置き忘れてるよ」と言いながら、レジのおばさんが僕の所に財布を届けにきたのです。 「大事なお財布を忘れちゃダメよ」  僕に財布を渡すとおばさんは僕の前にいる数人の友達を見て、僕が友達の中で完全に恥ずかしくて居たたまれなくことを言ったのです。 「君たち男の子ばかりの中でこんなに可愛い女の子一人だけだと取り合いにならないの?それとも、この中に彼氏がいるのかしら?」  恥ずかしくて友達の方を向けずに俯いていると、友人の一人が笑いながらコンビニのおばさんに言ったのです。   「アハハハ・・・おばさん!こいつ男ですよ」  その後は恥ずかしくて友人たちと目を合わすことができませんでした。  高校二年の今も私服でいると女の子に間違われ、恥ずかしい思いをする事が多く自分の容姿に対する悩みが続いています。  その他に二つ容姿以上の悩みがあるんです。それは中学二年の後半頃から自覚しだして、とても恥ずかしくて誰にも相談できずに今も悩み続けています。  その悩みを一人で抱え込んでいる時は良かったのですが、家庭の事情で高校一年の途中から転校をすることになり、学校の寮で生活をしなければいけないことになったのです。そこから僕の生活は一変してしまいました。  集団生活の中で誰にも見られたくない恥ずかしい体の悩みを隠し通すことは難しく、ある日それを知られることになり、それ以降、僕は後輩、同級生、大人、の男女から恥辱の限りを尽くされる、おもちゃの様な存在になってしまったのです。  高校一年から始まり高校二年の今も実際に続いている、恥ずかしすぎて誰にも相談できない僕の羞恥の告白手記です。  この手記を書くことで終わりのない恥辱を受け続ける僕の心が癒されるのです。
24hポイント 35pt
小説 11,933 位 / 83,681件 BL 1,968 位 / 7,645件
文字数 31,907 最終更新日 2019.12.18 登録日 2019.12.05
パイパンっていいですよね。 僕、大好きです。 ひとくちにパイパンって言っても、いろいろありますからね。 前回も似たような作品を作りましたが、今回はその強化版です。 パイパン好きなら一度見てみてください。
24hポイント 0pt
小説 83,681 位 / 83,681件 エッセイ・ノンフィクション 2,811 位 / 2,811件
文字数 3,318 最終更新日 2020.07.27 登録日 2020.07.27
3