バカ小説一覧

タグ バカ×
23
1
ホラー 連載中 長編 R15
部屋の扉が森につながってしまいおじと妹が怪異に殺されてしまった少年・岩間頓彦は、その日を境に現実を改変する能力を手に入れた。 ※小説家になろう様にもあるはずです。さがしてみてください。
24hポイント 455pt
小説 3,187 位 / 127,485件 ホラー 32 位 / 4,498件
文字数 26,621 最終更新日 2022.01.17 登録日 2022.01.15
2
エッセイ・ノンフィクション 連載中 ショートショート R18
2021年9月以降、不定期エッセイです 内容は主に格闘技・プロレス レトロゲーム、食べ物 マンガに映画 などなど。 雑談、怪談、猥談なんでもあり、中身は無いけど数はありますので、 ご用とお急ぎでない方は暇つぶしに覗いてやってくださいな。 表紙画像は あっきコタロウさん より頂きました、当エッセイのマスコットガール めひこちゃん(withアレナくん)です。 よろしくね。
24hポイント 355pt
小説 3,923 位 / 127,485件 エッセイ・ノンフィクション 46 位 / 4,556件
文字数 2,481,814 最終更新日 2022.01.16 登録日 2019.02.21
3
恋愛 完結 短編 R15
婚約者であるパーシバル殿下に婚約破棄を言い渡されました。それも王侯貴族の通う学園の卒業パーティーの日に、大勢の前で。わたしより格下貴族である伯爵令嬢からの嘘の罪状の訴えで。幼少時より英才教育の過密スケジュールをこなしてきたわたしより優秀な婚約者はいらっしゃらないと思うのですがね、殿下。 わたしは国のため早々にこのパーシバル殿下に見切りをつけ、病弱だと言われて全てが秘されている王位継承権第二位の第一王子に望みを託そうと思っていたところ、偶然にも彼と出会い、そこからわたしは昔から想いを寄せられていた事を知り、さらには彼が王位継承権第一位に返り咲こうと動く中で彼に溺愛されて……? 陰謀渦巻く王宮を舞台に動く、万能王太子妃候補の恋愛物語開幕!(ただしバカ多め) 小説家になろう様でも別名義で連載しています。 ※感想の取り扱いについては近況ボードを参照してください。
24hポイント 49pt
小説 13,732 位 / 127,485件 恋愛 6,437 位 / 37,674件
文字数 31,082 最終更新日 2020.11.06 登録日 2020.10.30
4
恋愛 完結 ショートショート R15
「俺、冥詩珠火(めいしずか)が怖い」 怖いものはなにか?と問われたから、今俺が猛烈に惚れているクラスメイトの彼女の名前を言った。 俺が彼女のことを好きだというのは、周りにはバレていないと思う。 すぐにでも付き合いたいけど、俺から告白してフラれでもした日には立ち直れない。 なんとかして彼女ともっと親密になって、彼女の方から告白するように誘導できたりしないか。 そんな情けない考えが天才的な閃きを俺に与えた。 まんじゅうこわいメソッド。 怖いって言っておけば、周りがそれを引き寄せてくれる。 今回、ダメ元でそれに賭けたんだけど、どうやら逆効果だった......!? ※痛い表現があるのでご注意ください。 ※小説家になろう様、アルファポリス様、カクヨム様で同時に投稿させていただいております。
24hポイント 21pt
小説 20,948 位 / 127,485件 恋愛 9,176 位 / 37,674件
文字数 13,434 最終更新日 2021.11.12 登録日 2021.11.12
「ハーレム王に俺はなる!」 無駄に性欲と行動力に満ち溢れた少年ナックスは、老人と子供しかいない村を飛び出し、 とある魔法使いの弟子となって修行の日々を送っていた。 そんな彼は師匠の勧めで王立アカデミーへと入学する。 「そこに行けばエリートコースは約束され、ハーレム王への道が開ける」 その思いを胸に学園生活を満喫する彼だったが あいにくと世の中そう簡単には出来ていない。 クラス分け試験の結果、彼が編入されたのは最底辺の冒険者クラスだった。 次回のクラス分け試験では何としても最上級の聖騎士クラスへと駆け上り、 ハーレム王になってやる。 これはそんな少年の成長物語である。
24hポイント 7pt
小説 28,969 位 / 127,485件 ファンタジー 5,253 位 / 32,608件
文字数 183,297 最終更新日 2019.12.23 登録日 2019.07.25
「私ね、かなり前から好きな人がいるんだぁ」 俺、天使恋治(あまつかれんじ)は恋愛マスターだ。 男女の機微に精通しているし、小さな兆候も見逃さない。 だけど今回俺に相談してくれた年上の幼馴染の御門夕希(みかどゆき)さんとは16年来の付き合いなのに、その恋路には気づけなかった。 うーむ、俺もまだまだ修行が足りないなぁ。 でも大事な幼馴染の恋愛。俺がきっちりサポートしてみせるぜ! 「なるほど。つまり、俺は夕希ねぇのその恋が成就するようにサポートすればいいってわけだね!」 「えっ?う、うーん、応援?まぁ、そうとも言う......のかな?」 なんだか歯切れが悪いけど、俺に任せてよね! ※小説家になろう様、アルファポリス様、カクヨム様で同時に投稿させていただいております。
24hポイント 0pt
小説 127,485 位 / 127,485件 恋愛 37,674 位 / 37,674件
文字数 14,097 最終更新日 2021.11.29 登録日 2021.11.29
7
ミステリー 連載中 ショートショート
1話完結で、気軽に見れるストーリーです。
24hポイント 0pt
小説 127,485 位 / 127,485件 ミステリー 2,821 位 / 2,821件
文字数 2,380 最終更新日 2021.11.16 登録日 2021.11.14
私のことのエッセイです。
24hポイント 0pt
小説 127,485 位 / 127,485件 エッセイ・ノンフィクション 4,556 位 / 4,556件
文字数 677 最終更新日 2021.10.16 登録日 2021.10.16
9
青春 連載中 長編
師の勧めで、堰聖学園高等学校に入学した『小桜 さや』だったが、そこは非常識なとんでも学校だった。 理念というよりは偏見による校風があり『男子はアスリート、女子はアイドル』という男女を独断で区別するイカれた学校。 何故、差別でなく区別なのか? それは男も女も等しく平等に蔑視されているからに他ならない。 さやの不幸は、二つある。一つはプロアスリート志望の女子高生だったこと。もう一つはお勘違いした不良達がとにかく集まる学校だったこと、 出会う男子の生徒の9割が不良と呼ばれるバカであり、話しは通じず喧嘩好きでとにかくイキってくる。 女子生徒は、勝ちぬいた『修羅』に与えられる『褒美』か何かと勘違いしているのが気に入らない。 さやはそんなイキりバカの肝臓を迷わずパンチし、悶絶させ地面に這いつくばらせるのだった。 しかし、この学校のバカ達の間には、裏校則と呼ばれる、バカにだけ通じるバカげたルールが存在していた。 それが『番長』の称号である。 この学校で、喧嘩が一番強い奴は『番長』と呼ばれバカ達から恐れられるのだ。 ある時、さやは暫定的に『番長』となっている男を倒してしまう。 その瞬間、さやは『番長』となってしまい、数多のバカにその座を狙われるのだった。 『青春を謳歌する筈だったあたしの高校生活が…… 師匠っ! あたしを騙したのねっ!』
24hポイント 0pt
小説 127,485 位 / 127,485件 青春 4,902 位 / 4,902件
文字数 25,106 最終更新日 2021.11.03 登録日 2021.10.15
“だれか私にキンタマを貸しなさいよッ!” こんなド直球な下ネタを冒頭に添えるギャグノベルがほかにあるか? ストーリーをかなぐり捨てた笑い一本で勝負した俺の四コマ風ノベルを読んでくれ! そして批評してくれ! 批判も大歓迎だ! どうせ誰も見ていないから言うが、 そこらにありふれた主人公とヒロインの、クスリともしねえ、大声出せばかねがね成立していると勘違いされる、しょうもないボケとツッコミが大嫌いだ! センスがねえ! 俺のセンスを見ろ! つまらなかったら狂ったように批判しろ! それでも、 読んで少しでも笑ったのなら俺の勝ちだねッ!
24hポイント 0pt
小説 127,485 位 / 127,485件 キャラ文芸 3,390 位 / 3,390件
文字数 80,058 最終更新日 2021.08.17 登録日 2021.08.17
魔王軍が一掃された剣と魔法の大陸。 大陸は平穏に包まれ、つかの間の平穏な日々を楽しく暮らしていた大陸の住人達であったが……。 その裏では刻一刻と【聖マジメ帝都学園】による人類規律計画が進められていた。 人類規律計画は規則に縛られた支配による独裁の統治である。 もちろん冒険者達も反抗していったが……。 反抗も虚しく人類規律計画の進行を邪魔する者には“マジメの裁き”が下されていた。 聖マジメ帝都学園の支配からの解放を願う人々は勇者の再来を神に祈る。 そして、歴史が動き始めたのは数年後のこと。1人の女性と仲間たちから始まった。 「考えるな、妄想しろ。皆馬鹿になりたい日もあるのだ。誕生日とか!!」 ※毎日毎週投稿だと現実との差に精神が病みそうなのでテンションとメンタルが良い日に投稿します
24hポイント 0pt
小説 127,485 位 / 127,485件 ファンタジー 32,608 位 / 32,608件
文字数 26,275 最終更新日 2021.09.01 登録日 2021.08.23
【馬鹿、ときどき青春、ところにより一時ラブコメ】 来道(らいどう)駿(しゅん)は入学した高校で、虹色の高校生活に憧れていた。 しかし、彼の毎日は無色透明、なんのドラマティックな展開もないまま過ぎ去っていく。 そんなある日の下校途中、シュンはオレンジ色のツナギを着た謎の男たちに出会う。 その出会いから、彼らとともに世界の頂点とやらを目指すという、嘘か本当かわからないトンデモ高校生活が始まった。
24hポイント 0pt
小説 127,485 位 / 127,485件 キャラ文芸 3,390 位 / 3,390件
文字数 179,502 最終更新日 2020.12.09 登録日 2020.12.09
ただの冗談というかギャグです。いちおう詩の一種。
24hポイント 0pt
小説 127,485 位 / 127,485件 現代文学 5,396 位 / 5,396件
文字数 749 最終更新日 2020.09.25 登録日 2020.09.25
14
青春 連載中 長編
何もかも捻くれている高校生の秋本律は恋というものが何なのかが分からなくなっていた。そもそも知らなかったのかもしれない。思い人に裏切られ、女性を毛嫌いするようになる。しかし、本当はアニメや漫画のような恋をしたい。だけど恋が何なのが分からない。彼は学校という集団生活や男女関係の波に揉まれる。その中で彼はどのように成長し、どのうような答えを得るのか。彼は恋をわかることができるのか。誰にでも立ちはだかる思春期。それと健闘する彼に幸あれ。※主人公のギャグ性にも注目!!
24hポイント 0pt
小説 127,485 位 / 127,485件 青春 4,902 位 / 4,902件
文字数 9,852 最終更新日 2020.09.18 登録日 2020.09.14
15
大衆娯楽 完結 長編 R15
バカで下品でシュールなコメディ小説。少しBL臭あり。下ネタがひどいのでR指定で。
24hポイント 0pt
小説 127,485 位 / 127,485件 大衆娯楽 4,289 位 / 4,289件
文字数 18,845 最終更新日 2020.12.11 登録日 2020.08.31
16
大衆娯楽 完結 短編 R18
オゴキキコメ、ダサセンパーパ。 モ、モゲーへ、ピンポタンブリュリュヘ、イク。 シンフフヘギャンナッキンコ。 ロキッモコッテンネン クァンブクトォ、キンマンチチンマン、ビヤーン。 ナンベテ、ハベド、ポイヤ。 イク。
24hポイント 0pt
小説 127,485 位 / 127,485件 大衆娯楽 4,289 位 / 4,289件
文字数 4,869 最終更新日 2020.02.29 登録日 2020.02.29
17
大衆娯楽 連載中 ショートショート
深夜テンションの産物です。超短編の一話完結。小説家になろうにも投稿しています。
24hポイント 0pt
小説 127,485 位 / 127,485件 大衆娯楽 4,289 位 / 4,289件
文字数 7,145 最終更新日 2019.09.07 登録日 2019.09.02
今やっとわかったこと
24hポイント 0pt
小説 127,485 位 / 127,485件 エッセイ・ノンフィクション 4,556 位 / 4,556件
文字数 566 最終更新日 2019.05.19 登録日 2019.05.19
私立、マッスル高校。 理事長〝益田マスオ〟の、 『日本をクレイジーにしたい』 という理念のもと、 数年前に創立された学校である。 創立記念の記者会見の場で、 地元新聞の記者、 フクナガ氏は質問した。 「理事長、なぜ、マッスルなんですか?」と。 理事長、益田マスオは、黙殺したという。 「クレイジーにしたいとは、どういう意味ですか?」 フクナガ氏は、食い下がった。 理事長は、しばし悩んだのち、 こう言ったという。 「いい質問だ」と。 そして、 記者会見は終了した。 のちに、理事長、益田は語っている。 「〝ほめる〟という答えがあっても、いいのじゃないかね?」と。 ちなみに、そのインタビューをしたのも、 フクナガ氏であった。 フクナガ氏は思ったという。 「こいつは、クレイジーだぜ」と。 このエピソードは、 物語とは、何ら関係はない。 こういうと、 きみたちは質問したくなることだろう。 『じゃあ、なぜ書いたんですか?』と。 ワタシは答える。 『いい質問だ』と。
24hポイント 0pt
小説 127,485 位 / 127,485件 大衆娯楽 4,289 位 / 4,289件
文字数 25,686 最終更新日 2019.05.05 登録日 2019.04.22
20
青春 連載中 短編
21年前の夏 保育園の砂場で遊んでる子供がいたんだ。 その子は砂を山にしては踏みつける 山にしては踏みつけるクソみたいな 遊びをしていたんだ。 そしてまた踏みつけようとしたら 頭をぐるぐると回し急に倒れたんだ。 熱中症だ。 砂場の近くの窓からそれを見ていた子供が おれだ。 今でも覚えてる 倒れた顔が本当にブサイクだったことを。 そう悲しいことにそいつが コイちゃんだ。 倒れた二日後 保育園にきたコイちゃんに そのことを伝えたんだ。 おれ 「砂場で倒れたとき見てたけど顔すごく気持ち悪かったよ。」 子供ながらに最低だなおれ、、、 コイちゃん 「そう?へへっぐふっぐふっ」 こいつ笑ってやがる ぐふっじゃねーよ おれ全然最低じゃねーや そう、それが 俺とコイちゃんを めぐり合わせてくれた エピソードだったんだ。 神さま。 ありがとう。 俺のこれから始まる 最高の人生を最高に 狂わしてくれて、、 神さまのばかやろぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!
24hポイント 0pt
小説 127,485 位 / 127,485件 青春 4,902 位 / 4,902件
文字数 9,863 最終更新日 2019.03.11 登録日 2018.11.02
 幽霊に取りつかれた主人公が、ほんの数日異世界へと旅立つお話。  主人公三河君と、彼に永遠憑りつく宣言をした幽霊ヤキ。それに誰からもキモがられる五平君ことモッチーの異世界発展物語。世間一般転生ものではチートスキルや魔剣聖剣の類を神から授かるのが当たり前。ところが今回彼等はなにも貰っていないと半べそ状態に。勿論、ステータスなどといった意味不明なゲーム的要素も皆無な世界。手持ちは山登り途中で転移した為に持ち合わせていたリュックのみ。はたして彼等の運命やいかに?
24hポイント 0pt
小説 127,485 位 / 127,485件 ファンタジー 32,608 位 / 32,608件
文字数 114,344 最終更新日 2018.09.04 登録日 2018.07.24
科学という概念が存在せず代わりに魔法が発展した異世界で、物理学者が科学を発展させる。
24hポイント 0pt
小説 127,485 位 / 127,485件 ファンタジー 32,608 位 / 32,608件
文字数 22,067 最終更新日 2018.08.12 登録日 2018.07.21
ご覧いただきありがとうございます!作者の星乃 優です!!! この作品は森林木高校に通う曾魔、犬岡、牛崎の3人は部活動に所属しないいわゆる帰宅部である。 しかし帰宅部だからって毎日毎日何事もなく過ぎ去っていくことはなく、変わった日常を送っている。 そんな3人にスポットライトを当てて、男子高校生って実にくだらないことで盛り上がっていいよねっていうテーマで1つの話が1~2話で完結するの短編型の物語を書いていきます! キャラ文芸大賞応募につき応援よろしくお願いします!
24hポイント 0pt
小説 127,485 位 / 127,485件 キャラ文芸 3,390 位 / 3,390件
文字数 10,410 最終更新日 2017.11.27 登録日 2017.11.26
23