闇堕ちヒロイン小説一覧

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恋愛 連載中 長編
平民であるリーナは神官に見つけられ聖女候補となった。 人は負の感情を持つ。 その感情が大きくなりすぎると穢れがうまれる。 それを浄化するのが聖女の役目。 リーナは頑張って聖女になろうとするも公爵令嬢アリーティナは平民が聖女候補であることが面白くない。 リーナに嫌がらせをするが、神殿を出て行こうとはしない事に苛立っていた。 そんな中、事件は起こる。 そしてその事件が最悪な事態を引き起こす。 リーナは最高の聖女となる‥そんな事を許せない者がリーナを闇落ちさせるため、生まれ育った村の全滅させるのだ。 一度、闇落ちするともう元には戻れない。 リーナはもう聖女にはなれない。
24hポイント 958pt
小説 1,375 位 / 91,539件 恋愛 713 位 / 24,785件
文字数 126,067 最終更新日 2021.01.20 登録日 2020.11.22
平民上がりの聖女様は、いつも周りから羨まれる。 しかし彼女はいつも思っているのだ。 ふざけんな、と。 そんな彼女の前に現れた、一つのボタン。 そして、ボタンの用途を示す石碑。 それらとの出会いによって、聖女様の未来が変わる。 これは不自由を強いされた神に選ばれし少女が、世界に反旗を翻す物語。(全2話完結) 【注意!】 ハッピーエンド作品です。 ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ 世界観の設定はそのままに、ぽやっと系純白主人公がうっかりボタンを押しちゃう様を描いた、1話完結スピンオフもあります! ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ※この物語は「テンプレから生まれる非テンプレ」第2弾『聖女』を題材にした作品です!  第一弾はこちら。   ↓ <素っ頓狂な友人令嬢のせいで、せっかくの『婚約破棄』イベントが台無しです!>  ※リンクが目次の下にあります。
24hポイント 255pt
小説 4,160 位 / 91,539件 ファンタジー 953 位 / 25,584件
文字数 3,983 最終更新日 2021.01.17 登録日 2021.01.16
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恋愛 完結 短編 R18
かなりアダルトです。 【ある日】 彼は、言い出した。私じゃ立たなくなったと。 根本的に幼さが売りだったから、18になった私はもっと悪魔に目覚めて欲しんだとか。 【そうなると】 それを言われたっきり、彼は滅多に私の前に姿を現さなくなり、このままでは、他の女に彼(ルーシー)は寝返ってしまう。 【だから】 それを阻止するため、理想の女になる為に悪魔協会に尋ねてみるが、私が私で無くなるような研究に付き合わされたりでもう壊れちゃいそうです。 ーーーーーーーーーーー 【主なできごと】 ・変な薬を飲まされる ・副作用 ・闇堕ち ・結末
24hポイント 21pt
小説 16,381 位 / 91,539件 恋愛 6,695 位 / 24,785件
文字数 2,738 最終更新日 2019.08.25 登録日 2019.08.25
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恋愛 完結 短編 R15
自分に自信がなく、小判鮫宜しく、長いものに巻かれ、自分を出さずに生きてきた女子高生の水無月桜は、自分を認めてくれる臼井琥太郎と出会い、少しずつその生き方を変えてきた。 琥太郎と初めて迎えるバレンタインの前日。 桜は、とある国に異世界召喚されてしまう。 魔王が世界を滅ぼそうとしているという状況で、その国の王子・・・勇者とその仲間たちと一緒に魔王を倒す旅に出る。 しかし、見た目普通、性格控えめの桜に対し、世の女性も、仲間ですらも、マウンティングが激しくて・・・ 穏やかで幸せな生活から、一気に理不尽な拉致生活へ。 そこから這い上がり、一泡吹かせるためだけに、自分を虐げる仲間達と旅を続ける、聖女のお話。 ****************** 最終的には、ハッピーエンド確定。 ですが、途中不遇が続きます。 20数話で完結予定の短編です。 →30話近くに伸びています。申し訳ないです(R2/7/6現在) 結末の方向性がわからないと、読み進めるのがキツイ方は、読み切り『獣王の一目惚れ 〜 惚れた相手は、闇堕ち寸前召喚聖女 〜』をご覧下さい。 この話は、こちらの読み切りをベースにした、聖女視点での連載版になります。 連載にあたり、諸処の設定が少し変わっており、結末もちょっと違いますが、方向性は一緒です。 ************** ※ R2/6/25で、HOTランキング26位まで上がりました。ビックリしました。 ありがとうございますヽ(;▽;)
24hポイント 14pt
小説 19,245 位 / 91,539件 恋愛 7,689 位 / 24,785件
文字数 63,301 最終更新日 2020.07.19 登録日 2020.06.14
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ファンタジー 連載中 長編 R15
 ――たとえ女神が見放しても。俺は決して君たちを見放したりしない。  宰相と教会が手を組み、引き起こされたクーデターにより帝都は焼かれ、皇女と三人の公爵令嬢達は追われる身となってしまい、ならず者達にその身を蹂躙されようとしていた。  しかし、それを救ったのは《底辺騎士》アベルであった。  神童と謳われながら禁忌を犯し、女神に見放されたことで《底辺騎士》と蔑まれ、見下され続けてきたアベルは、女神への信仰と教会の教義を捨て、魔神に魂を売ることで魔神の《権能》を得た。  そして、《暗黒騎士》となったアベルは、皇女達にある決断を迫った。  ――選べ。信仰の先の絶望か、闇に塗れた希望か。  魔に魂を売ってでも、生き伸び、国と家族を奪った者たちへ復讐することを望んだ皇女達は、アベルの手を取り、魔神の加護を受け入れ、闇へと堕ちる。  これは己が成すべき正義のために魔に魂を売り、黒化した《暗黒騎士》と四人の《戦乙女》達が歪んだ光を払い、希望を掴むまでの物語である。  ファンタジー小説大賞参加作品です。よろしければ応援して頂けると嬉しいです。
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小説 22,847 位 / 91,539件 ファンタジー 4,850 位 / 25,584件
文字数 106,416 最終更新日 2019.09.26 登録日 2019.08.15
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