おじいさん小説一覧

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元勇者のおじいさんに拾われた子供の話… 親に捨てられ、周りからも見放され生きる事をあきらめた子供の前に国から追放された元勇者のおじいさんが現れる。 エイトを息子のように可愛がり…いつしか子供は強くなり過ぎてしまっていた…
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小説 11,538 位 / 121,768件 ファンタジー 2,363 位 / 31,956件
文字数 196,967 最終更新日 2021.03.01 登録日 2020.03.14
寿命を終えようとする老人と、そこに現れた死神のおはなし。 死神は、これまで一人で生きてきたおじいさんを不憫に思い、一つだけ願いを叶えてあげることにした。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 初投稿なので拙い文章ですが、どうぞよろしくお願いします。 二千字程度の短い作品となっております
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小説 26,573 位 / 121,768件 ファンタジー 5,256 位 / 31,956件
文字数 2,630 最終更新日 2019.12.09 登録日 2019.12.09
心優しいおじいさんと、とある狐の親子の物語。 ・表紙絵はフリーイラストを使用させていただいています。
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小説 121,768 位 / 121,768件 児童書・童話 2,151 位 / 2,151件
文字数 3,271 最終更新日 2021.07.28 登録日 2021.07.28
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恋愛 完結 短編 R15
むかしむかし、あるところに、八十四歳のおばあさんと八十歳のおじいさんが住んでいました。
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小説 121,768 位 / 121,768件 恋愛 34,231 位 / 34,231件
文字数 2,382 最終更新日 2021.04.30 登録日 2021.04.30
むかしむかしの、おじいさんとおばあさんのお話。
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小説 121,768 位 / 121,768件 恋愛 34,231 位 / 34,231件
文字数 1,154 最終更新日 2021.02.06 登録日 2021.02.06
住宅街にぽつんと一軒だけある小さな商店のお話です。
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小説 121,768 位 / 121,768件 ライト文芸 5,085 位 / 5,085件
文字数 8,555 最終更新日 2021.05.09 登録日 2021.01.21
私の知る限り、おじいさんは毎日そこに座っている。
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小説 121,768 位 / 121,768件 ライト文芸 5,085 位 / 5,085件
文字数 6,582 最終更新日 2020.09.07 登録日 2020.09.03
高校3年生になって初めての登校日が前日に控えた日、優子は大量の課題に追われていた。 課題が残りわずかになった午前2時。それは突然現れた。 ─小説の中だからこそ描けるファンタジー&恋愛ストーリー。不思議だけどキュンとする、キュンとするけど不思議な物語。 ○登場人物 ・前下優子(17)マイペースな女子高生。いつも優しい。 ・?(??)得体の知らない物体。生命体ということだけは確か。 ・前下陽子(40)とても明るく料理上手。優子の母。 ・前下純平(15)今年から高校生の弟。絶賛反抗期中。 ・後上航太(17)しっかり者で秀才。女子の人気No.1。優子の幼なじみ。
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小説 121,768 位 / 121,768件 ファンタジー 31,956 位 / 31,956件
文字数 1,948 最終更新日 2020.06.20 登録日 2020.06.20
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児童書・童話 完結 ショートショート
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。 息抜きのブラックジョークです。
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小説 121,768 位 / 121,768件 児童書・童話 2,151 位 / 2,151件
文字数 1,202 最終更新日 2020.04.28 登録日 2020.04.28
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児童書・童話 連載中 ショートショート
あさ、めがさめると、くろとしろのレンガでできたおしろがあった。 おしろからでてきたおじいさんによると、オセロでおじいさんにかてばおしろへのぼらせてくれるらしい。 ぼくはひまだし、オセロがすきだし、おじいさんとオセロをすることにした。  * * *  絵本風のショートストーリーです。現在、1まで公開中。 作中の挿絵は月とサカナ様(http://snao.sakura.ne.jp/)のフリー素材をお借りしています!
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小説 121,768 位 / 121,768件 児童書・童話 2,151 位 / 2,151件
文字数 1,734 最終更新日 2018.05.29 登録日 2018.05.29
 生まれつきみんなより角の数が多いオニオン君。さいきん角の事でからかわれることが多くなってきました。学校の豆入れチームの仲間からも、去年の豆入れ大会で自分の角に豆が当たって点を入れられてしまったことをいまだにからかわれて傷ついています。  ある日学校からの帰り道、不思議なおじいさんと出会います。おじいさんは『スーパー・ブルー・ブラッドムーン』がもうすぐ見られるよ、と教えてくれます。オニオン君はお母さんにそのことを伝えようとしますが、逆に知らない人と話すなんて、と叱られてしまいます。   豆入れ大会に向けて、練習にも熱が入るなか、先生から今年のカゴ鬼はオニオンくんとわたさんにやってもらえないか、と話を向けられて戸惑います。  実は先生は、二人の様子を観察していて色んな事を考えていたのです。  豆入れ大会の前の日に『スーパー・ブルー・ブラッドムーン』が出て、「角に豆が当たりませんように」とお願いするオニオン君。  豆入れ大会当日はいいお天気に恵まれて絶好の豆まき日和です。  小鬼村豆入れ大会の始まりです。    ちょっと不思議な小鬼の村の世界を描いてみました。  
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小説 121,768 位 / 121,768件 児童書・童話 2,151 位 / 2,151件
文字数 7,436 最終更新日 2018.02.13 登録日 2018.02.13
おじいさんが心を込めて作ってくれた『一皿の温かな牛乳』があなたの心に染みるー…
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小説 121,768 位 / 121,768件 児童書・童話 2,151 位 / 2,151件
文字数 1,851 最終更新日 2017.12.02 登録日 2017.12.02
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