女王様小説一覧

タグ 女王様×
5
1
恋愛 連載中 短編 R18
男子高校生の純はストーキング被害に悩まされていた。 いつも学校から帰る途中、別のクラスの小夜という女に、途中まで付けられ写真や動画を撮られては逃げられる。 問いつめても上手く誤魔化され逃げられた。 しかしある時、エスカレートしたのか、とうとう家まで付けて来て純の怒りが大爆発してしまう。 その日を境に彼の人生は180度変わってしまった。 これはヤンデレ属性ありの女に監禁され飼われた男の話。 ※こちらはデジタルノベルが作りたくて元ネタとして使うために投稿するので、数話で終わる短編の物語の予定です。 【要素/属性】 オナニー/手コキ/足コキ/CFNM/アナル責め/S女M男 ※表紙、挿絵は三日月アルペジオ様より、背景は「ととと(永久恋愛りんごTea)」様よりお借りしてます。 ※ノクターンにも同時投稿中。
24hポイント 227pt
小説 3,176 位 / 50,700件 恋愛 1,173 位 / 12,051件
文字数 10,837 最終更新日 2019.06.30 登録日 2019.06.12
2
恋愛 連載中 長編 R18
責任という鎖に縛られ自由を捨て、表情を捨て 長年連れ添ったスケコマシな夫に先立たれても涙一つ流さない……鉄の女王と言われようが国の為に尽くして60年 王としての地位は息子に譲った そんな老いた私にもついにお迎えがきたのね……… ………でも ちゃんとベッドの中でお迎えが来た筈 なのに。 え? なにこれ? 私のお肌ピチピチじゃないの!?    二十歳の頃に若返ってしまった元女王様 国王である息子や護衛の騎士達 はては他の国の将軍をも巻き込んで笑顔で楽しむその行き着く先ははたして 物語の進みはゆっくりと 恋愛要素は割と後半から強くなっていきます お楽しみに
24hポイント 56pt
小説 6,740 位 / 50,700件 恋愛 2,457 位 / 12,051件
文字数 118,273 最終更新日 2019.02.20 登録日 2018.07.30
3
現代文学 連載中 長編 R18
 フェティッシュバー『8 Knot』のオーナーでミストレスの倉本結衣子。界隈でも評判の女王様である彼女だが、元の癖はマゾヒストだった。  緊縛師の千堂瑛二と長年の仲でいながら、8 Knotのバーテンダー、小峰稜とも触れ合い、それぞれが公認、という複雑な三角関係。結衣子は情と感情と渇望に葛藤しながらも、互いの欲を満たし合う為、サディストの彼らに抱かれ続けていた。  だが、その関係に変化の兆しが現れて――。 --*--*--*--*--*-- 第5回官能小説コンテスト、優秀賞受賞作『女王のレッスン』のスピンオフ作品ですが、 単独でもお楽しみ頂けるよう作っております。 https://kanno-novel.jp/viewstory/index/13693/?guid=ON アルファポリス、エブリスタ、大人のケータイ官能小説でも公開しております。
24hポイント 49pt
小説 7,263 位 / 50,700件 現代文学 135 位 / 2,050件
文字数 295,794 最終更新日 2019.05.12 登録日 2019.01.01
4
恋愛 完結 長編 R18
ひょんなことから女王様のアルバイトをすることになった乙女であるが、常連のお客も付き、あれよあれよという間に5年も経ってしまった。OLと女王様という二足のわらじをはきながら、ごく普通の結婚生活を夢見るちょっと抜けてるのが玉に瑕の度量の大きいカッコ可愛い乙女の物語。
24hポイント 28pt
小説 9,651 位 / 50,700件 恋愛 3,288 位 / 12,051件
文字数 56,179 最終更新日 2018.05.03 登録日 2018.04.21
とある、剣と魔法の世界にて。 その世界では、「ピッグス」と呼ばれる豚っぽい子供が、普通の人間の両親から突然変異的に生まれてきます。人権意識の低い世界ですので、彼らは差別を被ります。ピッグスとして生まれた子供は、生まれてすぐに両親から引き離され、ピッグス専用の奴隷教育を受け、強制労働に一生従事させられるのです。ピッグスが生まれる原因はわかっていませんが、なぜか、「男子しか生まれない」という共通点があります。彼らは見た目こそちんちくりんの豚っぽい外見ですが、知能は普通の人間と変わりません。当然、自分たちの境遇に憤りを覚えている者も多いです。彼らは地下組織を結成し、世界を変えるための、合法および非合法の活動を行っています。 さて、この世界で突然変異的に生まれてくるのはピッグスだけではありません。 美しい容姿と不思議な力を持って生まれてくる子供たちもいて、彼女たちは「エリニュス」と呼ばれています。エリニュスが生まれる原因はわかっていませんが、なぜか、「女子しか生まれない」という共通点があります。彼女たちは、ある種の特権を享受して人生を歩みます。まずは身体的特徴において。彼女たちは普通の人間と比べて身体能力が高く、長身で、脚が長くて小顔です。続いて「魔術」において。これはエリニュスたちの中でも個人差が大きく、例えば何もないところに火や氷を出現させたり、小さな雷を発生させたり、心を読んだり、傷を癒したり等々、様々です。寿命についても、普通の人間より大幅に長く、平均で百三十年ほど生きます。さらに、二十歳ごろに成熟するとそれから死ぬまで老化しないという特徴もあります。 ピッグスの地下組織の活動は日に日に過激化していき、誘拐や殺人、無差別テロなどが当たり前のように起きるようになりました。それを取り締まるため、やがて対地下組織取締局、通称「管理局」が設立されます。管理局には、その任務の性質上、魔術を使えるエリニュスが多く在籍することになりました。 これから語るのは、ピッグスの地下組織の青年「ムータロ」が、管理局に捕らえられ、エリニュスの処刑官「キリエ」によって、肉体も精神も原型を留めないほど徹底的に可愛がられてしまうというお話です。 ※本作はノクターンにも投稿しています。
24hポイント 28pt
小説 9,651 位 / 50,700件 ファンタジー 2,488 位 / 16,624件
文字数 96,814 最終更新日 2019.07.06 登録日 2019.06.26
5