ストレスフリー小説一覧

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恋愛 連載中 長編
俺はクラスメイトの菊池彩花と1年以上付き合っている。 付き合い始めて数ヶ月経った頃から、彼女の態度がだんだんと変わってきた。それでも初めての彼女だったので、嫌われたくないと思い、俺は頑張っていた。 しかしある日、彩花が知らない男とキスしているところに遭遇してしまった。 これって浮気だよな。好きにやってていいぞ。 これは彼女に浮気をされた高校生が幸せになるまでの物語。 ============================== 主にカクヨムで連載しています。
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小説 1,697 位 / 95,930件 恋愛 865 位 / 26,417件
文字数 41,519 最終更新日 2021.02.28 登録日 2021.02.13
北野悠人は世界に突如現れたスキルガチャを引いたが、外れスキルしか手に入らなかった……と思っていた。 が、実は彼が引いていたのは世界最強のスキルばかりだった。 災厄級魔物の討伐、その素材を用いてチートアイテムを作る錬金術、アイテムを更に規格外なものに昇華させる付与術。 何でも全て自分でできてしまう彼は、自分でも気づかないうちに圧倒的存在に成り上がってしまう。 ※小説家になろうでも連載してます(最高ジャンル別1位)
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小説 6,176 位 / 95,930件 ファンタジー 1,369 位 / 26,028件
文字数 63,734 最終更新日 2020.09.23 登録日 2020.02.23
主人公のアークは、ドラゴンテイマーとして国に仕えてきた。 彼の仕事は国のドラゴンを調教し、管理する事であった。だがある日突然クビを宣告される。 「竜の調教や管理などビーストテイマーでもできる! 高い金を払ってまでお前を雇う必要はない!」 「いいんですか。俺がいないと竜達が暴れまわって大変な事になりますよ!」 事実を告げたが見苦しい言い訳だと断定され、アークは国外追放処分をされてしまう。 国を出たアークの元に、一人の美少女が現れる。彼女は自分がかつて怪我をしていたところを助けてくれた竜だと語る。 「私を助けてくれたお礼に、ぜひ我が竜の国に招待したいのです」 その助けた竜は竜の国の王女だった。 アークは王女を助けたと言うことで、超好待遇で竜の国に招かれる。 かつての国での過酷な待遇から一転、アークは竜の国で神として崇められる。 一方でアークを追放した事で、彼の言う通り、竜達は言う事を聞かずに暴れ出し、国家は滅亡への道を辿っていく事となる。
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小説 6,661 位 / 95,930件 ファンタジー 1,450 位 / 26,028件
文字数 8,183 最終更新日 2020.11.29 登録日 2020.11.06
かっこいい二人が爽快に無双する話。日本の男子大学生・日暮川有葉は、ある日目が覚めると元々異世界の住人であるヴェイグと名乗る男が身体の中にいた。一つの体に二人の魂。それぞれステータスには「スキル:全」と「魔法:全」。能力値はチート状態。転生の理由や目的は不明。向かうところ敵なし、只管主人公バディが強い、カッコイイ!※小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+にも公開しています。
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小説 11,340 位 / 95,930件 ファンタジー 2,204 位 / 26,028件
文字数 459,029 最終更新日 2021.02.07 登録日 2020.07.01
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BL 完結 短編 R15
昔からうるさい女が苦手だった主人公が男子校で天使(男)に出会ってしまったお話。 一方、女子よりかわいい男子は彼氏を探すために男子校に入学した。理想の相手には早々に会えたがなかなか距離が縮まらない? ストレスが増す世の中に、少しでも軽減しますように。 ストレスフリーです。軽ーい感じでどうぞ。
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小説 15,223 位 / 95,930件 BL 2,782 位 / 9,412件
文字数 8,880 最終更新日 2020.08.08 登録日 2020.07.16
 「カミラ、お前に婚約破棄を告げてやる」  「ぷっつんきたらどうするのかしらー」  「処刑に決まってる。俺様自ら殺してやるよぉ」  「誰がこの国を護ってると思ってるんだ」  辺境伯ヒエロルフがやってきて馬鹿王太子のものを切り落としました。  「俺様の自慢の一品がぁぁぁ」  貴方の称号知ってますかぁ?  "短小王太子"なんですよぉ。  切り落とされたものを見てみたら本当に短小でした(笑)ざまぁ(笑)  これ、ついてても役に立たなかったでしょうし、別にいいんじゃないでしょうか。  もし馬鹿王太子と結婚してたらこれがですかぁ。 無理。小さすぎて使い物になりませんわ。  馬鹿王太子は平民落ちし玉も潰され玉無し竿無し嬢として働くことになりました。  竿無しは人気が出ないと言いますが、アントマは竿の方はゴミクズ短小でしたが 菊の方は名器だったようです。 殿方達を大変満足させ、クリサという源氏名を貰いガイエンダ王国1の男娼になりました。  竿無しがここまで名をあげる事は歴史上ありませんでした。 私はアントマがどこまで行けるのか楽しみになってしまいました。  「てっぺん」  「とりたい」  アントマに化粧を施し、協力できる事は協力しました。  いつからか私は男爵令嬢としての本能から目を逸らし聖女として国を護る事だけに 打ち込み逃げていました。 その事に気づいているのに気づいていないように逃げていました。 もう、逃げません。 貴族とはてっぺん目指すのが本能です。 私は元婚約者とてっぺんを目指します。  私の婚約者を奪おうとした妹はサンドバッグの中にいれられ殴られ続けるようです。ざまぁ(笑)  辺境伯と愛し合い私は幸せです。ハッピーエンド。 ------  「俺の妻って馬鹿なのかなぁ」  どうも俺の妻は馬鹿なようだ。 ------ 
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小説 17,379 位 / 95,930件 ファンタジー 3,275 位 / 26,028件
文字数 1,520 最終更新日 2021.02.11 登録日 2020.12.30
 「お姉様のプギオ頂戴」  妹は私の装飾品は全て奪ってきたので、今度は私の武器まで奪おうとしてきました。  武器まで奪われるわけにはいきません。 しかし、要求されたように差し出さないとお父様を呼ばれて殺されてしまうかもしれません。 妹を殺して、唯一私を愛してくれる叔父様の下に逃げる事にしました。  「俺はお前の事を愛している」  「助けてやるのはいいが、一方的に助けてもらうってのも貴族じゃないだろう。 俺の女になれ」  「お前を殺しに来るお兄様を俺は殺したい、お前も俺のお兄様を殺したい。 俺等は同じ人間を恨み殺したい。それはもう俺達は最良の伴侶だって事だろ」  叔父様は私のお父様を恨んでいて殺したい。私もお父様を殺したい。 利害も一致し、愛し合う私達は最良の伴侶です。  お父様もお母様も殺し、私達は幸せになりました。  叔父様は彼の寝たきりのお父様も殺すようです。  「俺等もお父様も貴族なんだよ。貴族ってのは生まれながらに上等切ってるって事だよ」  赤ちゃんの時に殺されても年老いて寝たきりの状態でいたぶられ殺されても、 誰にも文句は言えません。 法は守ってくれません。 それが貴族、生まれながらに上等切ってる者だという事です。  粋がった私達を周囲の貴族が放っておくわけはありません。 もう誰にも私達は止められません。  止まらず進み続けるのが貴族。 妹を殺した時が私が生まれた時なのです。  私は、まだ生まれたばかりのなのでしょう。
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小説 17,379 位 / 95,930件 ファンタジー 3,275 位 / 26,028件
文字数 1,104 最終更新日 2020.12.06 登録日 2020.12.06
少女は王都を夢見ていた。なぜならここは、王都から遠く離れた辺境の更に田舎の村だったから。 その少女の属性が光と出たので喜ぶが…… 少女は王都からの呼び出しを夢想するが、光属性は他にもいた! 果たして少女は夢を叶えられるのか? そしてもう一人、闇属性と判定された少年のその後は? ストレスフリーです。軽ーい感じでどうぞ。 今後、タグ増えるかもです。
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小説 20,417 位 / 95,930件 ファンタジー 3,855 位 / 26,028件
文字数 13,302 最終更新日 2020.12.11 登録日 2020.11.04
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恋愛 完結 短編 R18
領地に帰るまであと半年。 父親と訪れた屋敷で、ジークフリードは一目惚れした。 彼女は離婚歴があったが、そんなものは気にせずプロポーズ。溺愛するお話。 一方、あきらめていた相手が離婚したと聞いて、俄然張り切って攻めていくご令嬢のお話。 ストレスフリーです。軽ーい感じにどうぞ。
24hポイント 14pt
小説 20,417 位 / 95,930件 恋愛 8,376 位 / 26,417件
文字数 7,614 最終更新日 2020.07.05 登録日 2020.07.05
乙女ゲームに転生したヒロインは、逆ハーを目指していた。 このゲームは死ぬほどプレイした為、何事もなくクリアした。 クリアした後、ヒロインはどうなるのか?いや、退場でしょ、ゲーム終わったんだから。 ヒロインが退場した後の現場のお話。 ストレスフリーです。軽ーい感じでどうぞ。
24hポイント 7pt
小説 24,196 位 / 95,930件 ファンタジー 5,010 位 / 26,028件
文字数 4,583 最終更新日 2021.01.20 登録日 2020.07.10
 「フィアナ、お前に婚約破棄を告げてやる」  「お前は実の妹のエリアリナを虐めていただろう」 虐めてません。  「俺様は真実の愛に目覚めたんだ」  「お前の妹のエリアリナを愛しているんだ」  「お兄様、この国を護ってる聖女フィアナになんて無礼で恩知らずな事を言ってるんだ」  馬鹿王太子はゴブリンに気に入られゴブリン汁を飲ませてもらう毎日が待っていました。  ゴブリンって趣味が悪いわね。いえ、ゴブリンのかってなのだけれど。  感度1万倍の快楽にノルベルトは耐えられるんでしょうか。  「かんどぉ、2まんばいっっぃぃぃ」  よっぽどノルベルトが気に入ったのかゴブリンが出すゴブリン汁はノルベルトの感度を 2万倍にまで押し上げました。  ノルベルトがどうなろうとどうでもいいと思っていた私ですが ここまでされては健全な女子として興味がないわけがありません。  私もノルベルトを観戦に行きました。  「らめっもうらめぇなのぉ。いきすぎてもう出ないはずなのにまだでりゅのぉぉ」  ノルベルトはすっかり雌になっていました。  もう私はノルベルトを侮辱する気にはなりません。  最後までノルベルトの戦いを見届けようと思います。  戦えノルベルト。負けるなノルベルト。   私から婚約者を奪おうとした妹は蛇に丸のみにされて蛇の中から 「助けてお姉様。ごめんなさい。もうお姉様のものを欲しがらないから許して助けて」的な声が聴こえて来るけど 助けません。知りません。 今更謝ってももう遅い。 ------- 「俺の愛する妻フィアナが戻ってこない」 俺の愛する妻フィアナが戻ってこないけどきっと戻ってくると信じている。  俺は愛する聖女で妻のフィアナを愛しているし きっとフィアナも俺の事を愛している。 -------  私は明敏王子の称号を持つ第二王子ライモンドと愛し合い幸せです。  「俺の元に戻って来てくれると信じていた」  「当然でしょう。私は貴方を愛しているんだもの」  私とライモンドはハッピーエンド。  私から婚約者を奪おうとした妹はバッドエンド。 私に婚約破棄を告げたノルベルト? ノルベルトはなんだかもう人間の限界突破を目指してるので見守ります。
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小説 95,930 位 / 95,930件 ファンタジー 26,028 位 / 26,028件
文字数 1,124 最終更新日 2020.12.30 登録日 2020.12.30
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