性描写多め小説一覧

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BL 連載中 短編 R18
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主人公の男の子が変態的な目に遭ったり、凌辱されたり、攻められたりするお話です。とにかくHな話が読みたい方向け。 ※この作品はメクる、ムーンライトノベルズにも掲載しています。
24hポイント 1,321pt
小説 872 位 / 57,658件 BL 133 位 / 4,767件
文字数 470,086 最終更新日 2019.10.20 登録日 2018.07.21
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大衆娯楽 完結 短編 R18
■イーデスブックスより電子書籍化しました■ ボクは桃から生まれた桃太郎であり、何の因果が応報したのが、それとも、運命論的な帰結なのか分からない。それが予定調和であっても構わないわけだ。 とにかく、とりあえず、ボクは鬼が島に向かうことになる。 そこで、ボクは地獄を経験する。それはある意味「天国」であったかもしれないが、その意味をここで問うことはあえてしない。 つまるところ、室町・中世期において、ボクが主人公たる「桃太郎」は新参の文学であり、古典文学とは一線を画すものであったのであり、改変し放題の自由な物語であったという事実は歴史的に認めなければならない。 それを認めないのはある意味文芸に対する冒涜だろう。 ライトであろうがなんであろうが関係ない。 というわけで、ボクは語らざるを得ない、ボクがそれを望むかどうかは、どうでもいいことだからだ。 では語ろう。 ボクの「桃太郎」という名の物語を――
24hポイント 120pt
小説 5,168 位 / 57,658件 大衆娯楽 109 位 / 1,865件
文字数 5,047 最終更新日 2018.03.13 登録日 2018.03.13
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恋愛 連載中 長編 R18
M
私はアルファとして生まれた貴腐寺院 喪子(きふじいん もこ)。 オメガ男が発する強烈なフェロモンのせいで私は常時発情中だった。強すぎる性欲に毎日悶々としていた私の前に突然、天使のようなオメガ美少年である処田 尾芽牙(しょた おめが)が現れる。彼は番のいないフリーのアルファやベータを性別問わず強く惹き付けるフェロモンを常に出してしまうため、アルファである私と番になることを要求してきた。オメガはアルファと番になることでフェロモンを放出しなくなる。だからアルファと番になりたいのは分かるけど、どうして私なの⁉︎ アルファ喪女×オメガ男子の変態劇がここに開幕! ※オメガバースという性別設定を使用しています。逆アナル、喪女×男の子、男がアンアン喘ぐ、男性妊娠などの各種特殊性癖要素を含みます。ムーンライトノベルズにも同作を公開中。
24hポイント 92pt
小説 6,168 位 / 57,658件 恋愛 2,241 位 / 13,770件
文字数 217,900 最終更新日 2019.10.06 登録日 2018.08.19
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大衆娯楽 完結 長編 R18
IF・桃太郎 よく熟れた桃の実が、川の上流からどんぶらこ。 拾った婆様、包丁でパッカ~ン。 桃から生まれた桃太郎。すくすく育って16歳。 『あんた、そろそろ育ててもらった恩返ししてよね』という婆様リクエストで鬼退治という名の旅に出ます。 原作と違いこの世界の桃太郎はピッチピチの女の子。無知で無防備なムチムチ・プリンプリンの美少女が、途中で出会った犬・猿・雉(人間・男)と共に旅しながら、道々エッチを繰り広げるお話しです。 美少女でお人よし、でもちょっとおバカな桃太郎のチン道中記。 旅の行方は? 婆様のリクエスト通り、ひと山あてて恩返しできるのか? 犬・猿・雉との将来は? * この話は『ノクターンノベルズ』で連載していましたが、台風被害により一時中断していました。加筆、修正して、こちらで連載始めました。
24hポイント 92pt
小説 6,168 位 / 57,658件 大衆娯楽 128 位 / 1,865件
文字数 304,042 最終更新日 2019.03.11 登録日 2018.06.14
世界最悪の犯罪者が犯罪者を狩る! 最低のピカレスク! 日本は2020年の東京オリンピックを切っ掛けに、第二の高度経済成長を迎えた。 しかし日本はバブル崩壊を経験していたため浮かれなかった。 結果、経済は永遠に成長するかのような喜劇的躍進を得た。 だが光が強くなれば影も濃くなる。 格差社会、受験戦争、就職戦争、AIの発達による失業率の増加。 一握りの人間は栄光を掴み、その足元には数えきれないほどの挫折者が屍を築く。 そして挫折者は栄光を奪い取るために罪を犯す。 2050年、日本は欧州にすら強い影響力を持つ世界有数の大国となった。 経済による大日本帝国の設立と恐れられるが、それと同時に世界有数の凶悪犯罪者を生み出した。 その中でも歴史上最悪と呼ばれる死刑囚が居た。 本名は不明、戸籍登録なし。まるで歴史の闇の中から蛆虫のように湧き出した存在。 あだ名は狂太郎。少なくとも300人以上の命を奪い、2000人以上の女を犯した大犯罪者。 罪状は連続殺人、連続強盗殺人、強姦、などなど。 その悪魔がついに刑に屈する時が来た。 観客の罵詈雑言が渦巻く公開処刑の中でも狂太郎は笑い続けた。 そして言った。 「俺は神を殺す! お前らが死んだとき、天国にいるのは神じゃない! 神の死体だ! 楽しみにしてろ!」 皆の憎悪の中、刑は執行された。狂太郎は死んだ。 死に顔は笑っていた。 不敵に死んだ狂太郎は死後の世界で三つの分かれ道に立つ。 そこには神の代理人を自称する男がいた。彼は神を敬えば天国に行けると言ったが、狂太郎は神を殺すと挑発する。 神の代理人は激怒し、罪の墓場と呼ばれる異世界に狂太郎を転送する。 そこは、暴力が支配する悪夢のような場所であった。 だが狂太郎は笑う。 「好きなだけ殺せて、好きなだけ犯せる。まるで天国だ!」
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小説 7,609 位 / 57,658件 ファンタジー 2,007 位 / 18,885件
文字数 150,245 最終更新日 2018.05.07 登録日 2018.03.20
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