アヒル小説一覧

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長編ではない自衛隊ネタ関連のお話をこちらにまとめました。 R-18なお話も含まれているのでR指定は【R-18】にしてありますが殆どは全年齢とR-15のものです。 R-18関連のお話にはそれっぽい描写があるお話は☆、そのものがあるお話は★をつけてあります。 新しいネタを思いついたら追加します。 ※小説家になろう、ムーンライトノベルズ、カクヨム、自サイトでもそれぞれ公開中※
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小説 1,296 位 / 124,486件 ライト文芸 13 位 / 5,095件
文字数 149,836 最終更新日 2021.10.07 登録日 2017.12.23
研修医の北川雛子先生が担当することになったのは、救急車で運び込まれた南山裕章さんという若き外務官僚さんでした。研修医さんと救急車で運ばれてきた患者さんとの恋の小話とちょっと不思議なあひるちゃんのお話。 【本編】+【アヒル事件簿】【事件です!】 ※小説家になろう、カクヨムでも公開中※
24hポイント 113pt
小説 7,964 位 / 124,486件 ライト文芸 141 位 / 5,095件
文字数 213,648 最終更新日 2019.05.06 登録日 2017.12.18
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恋愛 完結 長編 R18
幼い頃、両親を事故で亡くし、孤児院で暮らしていたエリカはある日、 唯一の肉親である兄、リアードをセオドア・フォンベッシュバルト公に奪われた。 子供がなく、後継ぎを探していたシンフォルースの五大公爵家当主、セオドア・フォンベッシュバルト公。 彼の理想とする基準を満たしていたエリカの兄で神童のリアードを、彼は養子ではなく、養弟として迎え入れることにした。なぜなら彼は人外の吸血鬼だったからだ。 五百歳を越えると言われているフォンベッシュバルト公の見た目は、シンフォルースでの成人を迎えた十八歳の青年のよう。そのため、六歳のリアードを子供とするには不自然だからと、養弟として迎え入れられることになったのだ。 目の前で連れていかれようとしている兄を追って、当時、四歳の子供だったエリカが追いすがった先に待っていたのは──この上なく残酷な、拒絶の言葉だけだった。 「必要なのは彼だけです。貴女ではない。貴女は当家の基準を満たしてはいないのですよ」 神童の兄、リアードと違い、エリカはただの子供だった。 ──私にはリアードの家族でいる資格はない。   そうして涙の中で、孤児院に一人とり残されてから十四年…… 正式に引き取られはしなかったものの。フォンベッシュバルト公の義弟となった兄、リアードの実妹であるエリカは、形式上、フォンベッシュバルト公のある種、義妹という扱いになるのだが── けして認められることも、迎え入れられることもない。エリカが選んだ道は、吸血鬼とは元来敵対関係にあるはずの聖職者だった。 しかし、聖職者の道を歩むため、孤児院を卒業するその日に、エリカは孤児院の門前で傷付き倒れているフォンベッシュバルト公と再開してしまい…… *ちょいちょいシリアス入りますが、緩めのギャグコメ風? ラブコメです。相棒でペットのアヒルちゃん愛にあふれた内容となります。
24hポイント 63pt
小説 11,062 位 / 124,486件 恋愛 4,881 位 / 37,108件
文字数 194,543 最終更新日 2021.03.22 登録日 2021.01.31
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