IF戦記小説一覧

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SF 連載中 長編 R15
避け得ぬ動乱の時代に備え戦力の充実に邁進する帝国海軍。 その影に「未来の記憶」を持つ男たちの姿があった。 増強された空母群、超巨大戦艦が連合国軍を蹂躙する。
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小説 239 位 / 56,107件 SF 5 位 / 1,896件
文字数 72,242 最終更新日 2019.09.21 登録日 2019.07.01
貧乏で空母や戦艦などの正面装備偏重にならざるを得なかった帝国海軍。 電探、防弾、etc・・・・・・軽視してはいけない装備をとある提督が「お金」の力で親切サポート。 電探装備の空母、防弾完備の零戦。 暗雲迫る太平洋にひとり立ち向かった少し変わった提督の物語です。
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小説 954 位 / 56,107件 歴史・時代 5 位 / 735件
文字数 118,731 最終更新日 2019.03.03 登録日 2019.01.11
浅深度魚雷を運搬中の空母「加賀」が単冠湾を前にして謎の爆発を起こし沈没。 最大の空母と決戦兵器を失った第一航空艦隊は真珠湾奇襲作戦を中止。 帝国海軍を震撼させた「加賀」爆沈事件によって連合艦隊は戦略の転換を余儀なくされる。
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小説 1,040 位 / 56,107件 歴史・時代 8 位 / 735件
文字数 104,598 最終更新日 2019.07.15 登録日 2019.04.30
 戦闘機の高速化競争に遅れをとった帝国海軍はその差を一気に埋めるべくこれまでの格闘性能重視の軽戦思想から重戦思想へと舵を切る。  その結果生まれたのが「一二試艦戦」として開発された「烈風」だった。  それは前方視界と翼面荷重をガン無視した、極端から極端に走る日本民族が持つ、格好いいかどうかは別としてひとつの生き様の写し鏡でもあった。  やがて開戦。  日本の運命を背負い「烈風」や「強風」といった「風」の名を持つ護国の翼が連合国の戦闘機群を、そして太平洋艦隊を迎え撃つ。
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小説 1,496 位 / 56,107件 歴史・時代 10 位 / 735件
文字数 135,781 最終更新日 2019.05.25 登録日 2019.04.05
昭和一六年、ハル・ノートをはじめとした米国の挑発に対し隠忍自重を重ねる大日本帝国は和平へ向けて粘り強く外交交渉を重ねていた。 しかし、その一縷の望みを託した交渉は決裂。 そして、昭和一七年三月八日、日本は米国に対し宣戦布告。 連合艦隊は圧倒的戦力を誇る連合国艦隊に挑む。
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小説 1,912 位 / 56,107件 歴史・時代 14 位 / 735件
文字数 142,581 最終更新日 2019.04.17 登録日 2019.03.03
とある理由で女性搭乗員のみによって設立された「大和撫子戦技研究班」こと帝国海軍少女戦闘機隊。 もう少女って齢でもねえだろうという周りの声を一連射。 一癖も二癖もある乙女たちが駆る零戦、紫電改がミッドウェーで、ソロモンの蒼空で敵を撃つ。
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小説 4,827 位 / 56,107件 歴史・時代 47 位 / 735件
文字数 107,232 最終更新日 2019.05.06 登録日 2019.04.23
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SF 完結 長編 R15
ひょんなことから太平洋戦争の渦中に放り込まれてしまった「巫女」コスの女子大生たち。 後知恵上等、連合国に打ち勝つためにあの手この手で敵も味方も翻弄。 歴史の知識に女の武器、なんでも使って戦争の早期終結を図る三人娘の物語。
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小説 4,827 位 / 56,107件 SF 84 位 / 1,896件
文字数 195,075 最終更新日 2019.04.03 登録日 2019.01.13
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SF 連載中 長編
【大日本帝国VS異世界】我、真珠湾にて異世界軍と戦闘状態に入れり ―喪われた戦争― 1941年、大日本帝国とアメリカ合衆国は太平洋の覇権をかけて一触即発の状況にあった。 合衆国主導の石油制裁により、窮地に陥った日本はついに状況を打破するため対米開戦を決断する。 太平洋の波濤を越えて、日本海軍はハワイ沖に空母機動部隊を送り込んだ。 現地時間12月7日、真珠湾に駐留する合衆国艦隊を奇襲するため、183機の攻撃隊が飛び立って征く。 しかし彼等の奇襲は未遂に終わった。 そこで彼等が目にしたのは、異形の怪物に蹂躙される合衆国艦隊の惨状だった。 その日を境に世界は回転した。 ドラゴンに、クラァケン、ヒュドラ……空想上の化け物が次々と出現し、人類は試練の時代を迎える。 ※楽しんでいただけましたら、  感想等をいただけますと、幸いです。  よろしくお願いします!
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小説 5,752 位 / 56,107件 SF 98 位 / 1,896件
文字数 296,920 最終更新日 2019.03.31 登録日 2018.11.12
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SF 連載中 長編 R15
 第三次世界大戦により文明の大半が滅んでから数千年。第三次世界大戦以前のほとんどの記憶が失われた人類は、再び同じ歴史を繰り返そうとしていた。  しかし第四次世界大戦は、第二次世界大戦と似た様相を見せながらも、少しずつ違う方向へと進みつつあった…  ベースは第二次世界大戦の史実パクってますが、ご都合エンジンやらとんでも兵器が登場してあんなやことやこんなことするif戦記です  主人公は“日本”です。ハイ。  結構私個人の見解が多く含まれるので、あまり深く考えないで読んでもらえるとありがたいです   小説家になろうにも投稿しています
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小説 5,752 位 / 56,107件 SF 98 位 / 1,896件
文字数 31,743 最終更新日 2019.08.05 登録日 2019.07.23
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SF 連載中 長編 R15
2030年、地球の一部の地域で局地的な大地震が起こった。収まった後は、地図上から日本、ドイツ、アメリカの主要三か国が無くなっていた。異世界に転移された3カ国はどうなっていくのか。この3カ国が与える影響とは? ※初めての作品です。題名やあらすじ等は変更する恐れがあります。また、小説家になろう様の方にも連載しております。
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小説 9,414 位 / 56,107件 SF 163 位 / 1,896件
文字数 6,403 最終更新日 2018.12.26 登録日 2018.09.30
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歴史・時代 連載中 長編 R15
日本にも大航海時代があった――― 関ケ原合戦に勝利した徳川家康は、香木『伽羅』を求めて朱印船と呼ばれる交易船を東南アジア各地に派遣した それはあたかも、香辛料を求めてアジア航路を開拓したヨーロッパ諸国の後を追うが如くであった ―――鎖国前夜の1631年 坂本龍馬に先駆けること200年以上前 東の果てから世界の海へと漕ぎ出した、角屋七郎兵衛栄吉の人生を描く海洋冒険ロマン 『小説家になろう』で掲載中の拙稿「近江の轍」のサイドストーリーシリーズです ※この小説は『小説家になろう』『カクヨム』『アルファポリス』で掲載します
24hポイント 42pt
小説 9,414 位 / 56,107件 歴史・時代 111 位 / 735件
文字数 58,265 最終更新日 2019.09.21 登録日 2019.07.28
永禄11年 織田信長率いる上洛軍により観音寺城が落城し、主君六角義治と共に小舟木勘三郎能隆は城を脱出したところで 迷子になった 気付けば山の奥で配下二人とサバイバル生活へと突入する 六角家の再興は成るのか!? そして見事大名へと成長できるのか!? 拙稿『近江の轍(おうみのわだち)』に登場させられなかった設定やキャラを活用(再利用?)してアナザーストーリー的に書いていきます たまに轍にも登場するキャラが居たり居なかったりします 改めて この作品はフィクションであり、登場する人物・団体等の名称は実在のものとは一切関係ございません ※この小説は『小説家になろう』『カクヨム』『アルファポリス』で掲載しています
24hポイント 0pt
小説 56,107 位 / 56,107件 歴史・時代 735 位 / 735件
文字数 28,705 最終更新日 2019.07.30 登録日 2019.07.30
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SF 連載中 長編
《大戦を生きたものたちへ》 時は1940年代。 初の大戦によって荒廃したこの世界は、悲しみ、怒り、憎しみに溢れていた。 そして人々は様々な感情や欲望を満たすため、思想[イデオロギー]を生み出し、 ますます混沌とした世界になっていた。 そして、国々が作り出したイデオロギーを確固たるものにする為、国を象徴し、国を守り、国を統治するもの。 その名も【国家元首】 彼らは自国の国力を自分の【能力】として利用し、戦った。 それは、愛する国の為。 或いは、愛する人の為。 或いはそれ以外かもしれない。
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小説 56,107 位 / 56,107件 SF 1,896 位 / 1,896件
文字数 1,341 最終更新日 2019.09.08 登録日 2019.09.08
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