僕小説一覧

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トモダチが多い人は読まないでください…… 孤独な少年と、その友達の暗く明るい物語です。 ぼっちな主人公が、楽しそうに周囲に嫉妬に似た憧れを抱き、 孤独から孤立へと状況が変わり、 同じ変人と無生物のトモダチと幸せになる、 そんなお話。
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小説 9,840 位 / 63,837件 ライト文芸 150 位 / 2,445件
文字数 16,583 最終更新日 2019.03.10 登録日 2019.03.06
「ぼく」の人生。あなたは「ぼく」をどう思いますか。かわいそうですか?哀れですか?幸せだと思いますか?どう感じるもよし。だってこれは「ぼく」の人生。
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小説 63,837 位 / 63,837件 ファンタジー 19,974 位 / 19,974件
文字数 280 最終更新日 2018.02.05 登録日 2018.01.31
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ライト文芸 連載中 ショートショート
毎朝寝違えては足をつって、布団から〇分出られない僕、太郎(いい名前が思いつきませんでした。誰か考えてください。)。 校長先生、怒らないでね。 一場面が長ったらしくてごめんなさい 以上
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小説 63,837 位 / 63,837件 ライト文芸 2,445 位 / 2,445件
文字数 936 最終更新日 2018.03.19 登録日 2018.03.19
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ファンタジー 完結 ショートショート
「僕」の視線から覗いた飼い猫の姿を、ファンタジー要素を交えて月と重ねながら描きました。
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小説 63,837 位 / 63,837件 ファンタジー 19,974 位 / 19,974件
文字数 1,178 最終更新日 2018.07.27 登録日 2018.07.27
自分の気持ちや感情に鈍感になっていないだろうか? 上手く生きるために本心を見て見ぬふりをしてないだろうか? 良くも悪くも時代や周りに流される自分たちの在り方について見つめ直してみようと思って考えたのがこのお話です。 自分の体質に振り回されて本懐を見失ってしまう僕 羨ましいと思えるほどにひたむきな彼女。 感情という目に見えない不確かなもので紡がれる二人の関係性と、錯綜する周囲の心情によって変動するの心の変化に、僕は『生き方』とは何かを考え始める。 彼女の意志に触れて向き合った僕の『生き方』とは―――?
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小説 63,837 位 / 63,837件 ライト文芸 2,445 位 / 2,445件
文字数 5,370 最終更新日 2019.03.11 登録日 2019.03.11
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大衆娯楽 完結 ショートショート
先生と僕の物語 カクヨムにて類似作品執筆 以下、ちらみせ ーー 「すごい、先生はなんでもできるんですね」 「いや、僕はできることしかできないよ」  そう言って、先生は手近な岩を、パンに変える。  元々、岩だったそれは、まるで焼きたてかの如く、香ばしい匂いを放つ。  先生は、嘆息交じりパンをかじる。  僕の先生(――正確には家庭教師なのだが)は魔法使いである。今みたいに、岩をパンに変えることはもちろん、水をワインに変えたり、空を飛んだりすることもできる。本気になれば、目から光線を放つこともできるそうだ。  けれど、先生はそのことを誇らない。つまらない特技だと溜め息交じりに呟く。 「こんなことができて何になる? 何も役には立たないよ。ただの宴会芸に過ぎない」 「けれど先生、普通の人はそんな『奇跡』みたいなことできませんよ」
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小説 63,837 位 / 63,837件 大衆娯楽 1,880 位 / 1,880件
文字数 1,860 最終更新日 2019.06.30 登録日 2019.06.30
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現代文学 完結 ショートショート
ほらここに、君の椅子。机の上には、君の名前。
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小説 63,837 位 / 63,837件 現代文学 2,779 位 / 2,779件
文字数 362 最終更新日 2019.11.12 登録日 2019.11.12
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