小説 一覧

タグ アサシン×
3
男のロマンの小説です。 主人公の視点で物語が進みます。 楽しく面白くカッコよく、それを書いてます。 銃などは実銃から僕の作った架空の銃まで幅広く。 舞台は架空の国ワイン。 ワインでは内戦が酷く、いまでも内戦はおこなわれ、反国と軍のぶつかりが激しい。 だが、この2つに属さず反国からも、軍からも依頼を受ける家業がある。 その名は狼隊。(架空) この小説はこの狼隊を主としたものです。 (※この小説は暴力、過激な表現などがあります。(R15) 苦手な方はご閲覧をお控えください。)
24hポイント 7pt
小説 11,164 位 / 40,917件 ファンタジー 3,375 位 / 14,209件
文字数 6,638 最終更新日 2018.08.31 登録日 2018.01.27
五つの国を統べる尊皇帝が、跡継を残さず逝去した。 その尊皇帝の座をめぐり、五人の候補が挙げられた。 尊皇帝の証となる剣を手にした者が、世界を統べる。 その力を手にするべく、候補者たちは五人の護衛とともに、剣へ向かってひたすら駆ける。 愛する人とともに戦う者、愛する人を失う者。一人ひとりに、それぞれの物語があり―― 他のサイトでも公開中。
24hポイント 7pt
小説 11,164 位 / 40,917件 ファンタジー 3,375 位 / 14,209件
文字数 10,311 最終更新日 2018.09.05 登録日 2018.08.14
アサシン――――ー闇に潜み、影を歩む者。死を運び、狙った獲物を確実に仕留める。 彼らは残酷で、無慈悲で、そしてなりよりも美しい。証拠を残さない彼らはまさに殺しのプロだ。アサシンの顔を知っている者はいない。彼らの顔を知る時は既にあの世に行っている。誰も生きては帰れない。 アサシンはどこにでもいる。隣の家に住む陽気なおばさんか?それとも外で楽しく走り回る子供か?はたまた路地裏で毛布に包まって寒さを凌ぐ放浪者か?誰がアサシンなのかわからない。 彼らは仕事の流儀として、暗殺する相手にいろいろな方法で、死の宣告をする。それを受けた者は必ず1週間以内に殺されるのである。 だが、一週間の間、逃げ切った者にはもう誰も手を出さない、と言った掟も存在する。 ドスガレス国の王国騎士バンス・レクザードは俊足の騎士という称号を持ち、その名を各地に轟かせていた。称号の通り、彼は足が早く、動きも俊敏で、目にも止まらぬ速さで、剣を振る。まるで、踊り子が躍るようにしなやかで、確実に敵を沈黙させる。注目を集める彼はドスガレス王国騎士団の次期団長と間違えない、と言われる中、遂にとあるアサシンに暗殺依頼が出されたのであった。 とあるアサシンと死を宣告されたバンスとの奇妙な物語が始まる。
24hポイント 0pt
小説 40,917 位 / 40,917件 ファンタジー 14,209 位 / 14,209件
文字数 12,997 最終更新日 2018.03.28 登録日 2018.03.06
3