カラス 小説一覧
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34件
1
アヒルの国とカラスの子
アヒルの国とカラスの子――和やかな日常――の原作となった作品です。ENEOS童話賞は惜しくも逃しましたが、供養として公開いたします。
優しい物語をお楽しみください。
2
(本編完結)悪夢の狭間と夢のつづき
アカギツネの妖怪の暁(きょう)は、小さな群れでひっそりと暮らしていた。年々山で採れる餌が減っていき、暁も住み慣れた山を去ることに。
けれど、都会に出た所で餌も採れずに路頭に迷ってしまう。
3
烏の初恋
烏(からす)のカァは人間の女の子に恋をしました。
〜小さな稲荷神社の樹にすむ一羽の烏のおはなし〜
4
Rabbit bride 2085 外伝 《アイアン・クロウ 2025》
この物語は、Rabbit bride 2085 に登場するアイアン・クロウの物語です。
5
婚約破棄からはじまる悪役領主のはかりごと~ざまあされたふりをして裏から領土を操ることにしようか~
絵に描いたような悪徳領主ヨハン・フェンブレンは公爵令嬢をにやにやと見つめていた。
「この婚約、無かったことにさせていただきますわ」
ところが彼は隣国の公爵令嬢から婚約破棄をされるだけでなく、妹のクーデターにより拘束され牢へ入れれてしまう。
見事「ざまあ」されてしまったヨハン。
しかし、彼は牢の中で笑う
実は婚約破棄も妹のクーデターも全て彼が計画し裏から操った結果だったのだ。
三年前に彼は前世の記憶を取り戻す。
ところが既に領土は乱れに乱れ、もう破裂寸前であった。
ヨハンは思う。
「悪徳領主として名を馳せていた俺が、信頼を取り戻して頑張るには時間がかかり過ぎる。領土壊滅までには間に合わない。ならば、こっそり人を育ててそいつらに国を立て直してもらおうじゃないか」と。
※お試し投稿です。現在10話ちょっと書けています。
6
カラス米
昔話です。
野良仕事に精を出す年寄り夫婦。
でも、農作物があまり穫れずふたりはいつも貧乏です。
ある時おなかの空いたカラスに、持ってきたおむすびを半分わけてあげました。
それからは、不思議なことが起き続けます。
7
冬の景色や鳥撮影
カラス・トンビ・キジバト・オオバン・ハクセキレイ写真がお気に入り。「23日の朝焼けと霧」の回も好きです。朝焼け写真は、別連載「12月、トビ撮り、そして空の色」「2021年の終わり、2022年の始まりの写真撮影」でも投稿しました。
8
ノスタルジックな秋の草木や生き物たち、水面
生き物たちや空を撮っています。建物などが写らないように草木だけ撮る「文明が滅びた地球ごっこ」とかして遊んでいます。船や風景も撮影。この連載では、夕焼け・トンビ・カラス・キジバトの写真がお気に入り。
9
2021年の終わり、2022年の始まりの写真撮影
今回は正直、パッとしない写真が多いです。曇りの日も幻想的で美しいから撮ってみようとしたんだけど、ただ暗いだけの写真になってたり。⋯⋯と思ったんですが、見返してみたら、暗い写真も味わい深い気がしてきました。見る端末によって、微妙に雰囲気が変わる気がしますね。いつものようなトンビ写真もあります。
10
ハシボソガラスとの出会い、ブトさんボソさんの違い(ハシボソガラス・ハシブトガラス)
ハシボソガラスとハシブトガラスには外見だけでなく、行動面の違いもあるらしい。
11
とりのい
ふと立ち寄った裏山で迷った青年。
獣道のさきの神社で、烏天狗の面を被った不思議な女の子と出会うのだが……
12
チアの本懐
飼い猫が突然わけもなくいなくなる。その理由は……。
前半は猫視点、後半は飼い主視点になります。
小説家になろうさんにも投稿しています。
13
からすヶ丘小史 -改訂版-
からすヶ丘──異なる言葉で同じ意味の名前の土地が、世界中にたくさんある。
その中のひとつにすぎない小さな町で、ある親娘が世界に向かって挑戦を始めた。
20世紀初頭、「飛行」が哲学から科学に変わろうとしていた時代の、どこかにあったかもしれない「もしも」の技術開発史。
14
金平糖ひとつ
新妻サヨは、姑のいいつけで義妹の屋敷を訪れることになるが、その途中でカラスに声を掛けられる。
たびーさんには「今日も空が青い」で始まり、「帰り道は忘れた」で終わる物語を書いて欲しいです。できれば8ツイート(1120字)以内でお願いします。
※字数は間に合いませんでした
15
カラス
真也はある日を境に同じカラスに目を付けられてしまう。最初は変だと思って避けていたが…
16
カラスのヨル
ハシブトガラスのヨルは旅に出る。「冬の魔王」と噂されるワタリガラスから聞いた「誰のものでもない空」を目指して。
17
ぼくらのごはん
ぼくは しろくて ちいさな とり
ぼくも ママも 空を飛べない
怪我をしたママと、ごはんをたべられない ぼくは、
これからも いきるために……?
最終話は2023-07-13 18:00に完結しました!宜しくお願いします<(_ _)>
18
忌諱(きき)に触れる
ふらりと立ち寄った居酒屋で、たまたま隣に座った女性から聞いた話。
いつもと変わりない、他愛無い会話。
ふとした瞬間に、現実が揺らぎ出す……。
19
カラスの届け物
ある事情で引きこもりになった少女にカラスが届け物をしに来ます。その内容とは・・・?
20
詩「昭和のカラス」
※2022年9月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
21
どうかわたしのお兄ちゃんを生き返らせて
最悪な結末が……。
わたしの大好きなお兄ちゃんは、もうこの世にいない。
大好きだった死んだお兄ちゃんに戻ってきてもらいたくて、史砂(ふみさ)は展望台の下で毎日、「お兄ちゃんが戻ってきますように」と祈っている。そんな時、真っ白な人影を見た史砂。
それから暫くすると史砂の耳に悪魔の囁き声が聞こえてきて「お前のお兄ちゃんを生き返らせてほしいのであれば友達を犠牲にしろ」と言うのだけど。史砂は戸惑いを隠せない。
黒いカラスが史砂を襲う。その理由は? 本当は何が隠されているのかもしれない。どんどん迫り来る恐怖。そして、涙……。
最後まで読んでもらえると分かる内容になっています。どんでん返しがあるかもしれないです。
兄妹愛のホラーヒューマンそしてカラスが恐ろしい恐怖です。よろしくお願いします(^-^)/
22
自分の飯すら守れねえ奴が家族なんか作んなよ
ハトの「僕」には、大親友のカラスが居た。とても仲が良くて、毎日一緒に遊んでいたけれど、ある日絶交してしまった。カラスが、僕の家にあるご飯を勝手に食べてしまったのだ。
23
カラスと友達
ダメダメな女子新入社員が、カラスと共に孤軍奮闘する話
24
神隠し ノコノコ ~迷い込んだ好奇心の化け物編~
神隠しにあった者はどこに行くのか?
神の世界に連れて行かれた者の同士が出会いそこで生まれた者はどう生きるのか?
【ノコノコ】と呼ばれる神の世界に生まれた少年と神の世界へと迷い込んだ少女が出会い、ノコノコの秘密を探る。三本足に導かれた彼らの運命は?
神と人間の欲望が交差するファンタジーと見せかけた思いのほかおかしなヒロインが出てくるやつ。
25
【完結】記憶を失ったレイちゃんは鏡の中
目を覚ましたら、カラスになっていた。しかも、鏡の中!?
大切にしていたコンパクトは、なぜかフリーマーケットで売られていて、見知らぬ女子高生、美咲の手に渡ってしまう。
「ふざけるな!なのです。ここから出すのです!」
口調はおかしいし、羽は黒いし、姿は完全にカラスだけど、私は「レイちゃん」
コンパクトを通して美咲に呼びかけるが、なかなか想いは伝わらない。
でも、私は諦めない。大切な人との想い出も、名前さえも忘れかけているけれど……必ず思い出してみせる。そして、彼にもう一度会うのです!
26
Enemy of Security
――――そう遠くは無い未来。機械によって統治された実質的な独裁国家の中、いつしか人々は、人工知能に従うだけの、操り人形と化していた。
機械が示した流行を、着、食べ、踊り、歌う。人々は、〝自分〟を見失いつつあった――――
※本作は一話完結です。
27
鴉の見る世界
早朝のゴミ捨て場に群がる黒い影。
日常にありふれている光景の中で、垣間見える異様な光景。
一羽の鴉は世界に問う。
この不平等で不条理で、不鮮明な世界に。
世界は黒い。私は——。
28
電柱の黒、電線の黒
今作はインスタントフィクションです。
楽しんで頂ければ幸いです。
29
【完結済】万事屋25―futago―
陽月の事務所『万事屋25』に、中学の時の同級生則岡がある日来訪する。用向きは同窓会の誘いだったが、それにしては歯切れが悪い。よくよく突っ込んでみれば、どうやら過去行方不明になっていた友人の遺体が発見されたのだという。特に親しかった訳でもないし、どう考えても厄介事な気配が濃厚なので、丁重にお断りしようとしたその刹那、陽月に囁く声があった。『引き受けたったらええやん』……これが切っ掛けで陽月は巻き込まれて行く事になる。
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※他サイト(カクヨム様)にも掲載させて頂いています。
※作者創作の世界観です。史実等とは合致しない部分、異なる部分が多数あります。
※この物語はフィクションです。実在の人物・団体等とは一切関係がありません。
※実際に用いられる事のない表現や造語が出てきますが、御容赦ください。
※リアル都合等により不定期、且つまったり進行となっております(当作については本当に数日に1話とかの更新頻度もあり得ますです…ハイ…すみません!)。
※上記同理由で、予告等なしに更新停滞する事もあります。
※これはミステリーだ!と断言出来る力量がとてもとても悲しい事になっておりますが、お暇潰しにでも楽しんで頂ければ幸いです。
※まだまだ至らなかったり稚拙だったりしますが、生暖かくお許しいただければ幸いです。
※御都合主義がそこかしに顔出しします。設定が掌ドリルにならないように気を付けていますが、もし大ボケしてたらお許しください。
※誤字脱字等々、標準てんこ盛り搭載となっている作者です。気づけば適宜修正等していきます…御迷惑おかけしますが、お許しください。
30
2月、ツグミやハクセキレイ・飛ぶトビ・景色の写真
霞っぽい日が多かったです。水面や景色、空飛ぶトビの写真がお気に入り。ツグミらしき鳥やハクセキレイ、イソヒヨドリも撮れました。雪山も写っています。
31
秋の終わりの空・鳥・波
生き物たちや景色を撮っています。トンビやカラスもたくさん撮れました。白鷺も撮影。
32
オオバン・イソヒヨドリなど鳥たちいろいろ、そして風景撮影
オオバンさんを撮れて嬉しかったです。カンムリカイツブリが一応いて、撮れているのですが、あまり鮮明ではありません。同じく鮮明ではない写真ですがお気に入りなのは、30日の、カワウの群れと一緒にアオサギがいる写真。鳥たちって違う種類でも仲良さそうですね。2月3日のトンビ、5日のイソヒヨドリも可愛い。
33
ひとりぼっちの世界、たった二人だけの星
人類が滅びた後の荒廃した世界を旅する青年シンと記憶喪失の少女ナリア。
二人の旅が終わるとき、この星の真実は明かされる。
34
物知らぬ
短歌。
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