将棋 小説一覧
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49件
1
氷河期世代のおじさん異世界に降り立つ!
氷河期世代の大野将臣(おおのまさおみ)は昭和から令和の時代を細々と生きていた。しかし、工場でいつも一人残業を頑張っていたがとうとう過労死でこの世を去る。
死んだ大野将臣は、真っ白な空間を彷徨い神様と会い、その神様の世界に誘われ色々なチート能力を貰い異世界に降り立つ。
大野将臣は異世界シンアースで将臣の将の字を取りショウと名乗る。そして、その能力の錬金術を使い今度の人生は組織や権力者の言いなりにならず、ある時は権力者に立ち向かい、又ある時は闇ギルド五竜(ウーロン)に立ち向かい、そして、神様が護衛としてつけてくれたホムンクルスを最強の戦士に成長させ、昭和の堅物オジサンが自分の人生を楽しむ物語。
感想数 27
文字数 740,705
最終更新日 2026.07.16
登録日 2025.10.20
2
落語 縁台将棋
感想数 0
文字数 2,746
最終更新日 2020.08.27
登録日 2020.08.27
3
【完結】遺手(いしゅ)~その一手は何を見せるか~ 将棋を通した父と子の物語
無敗の神童の息子(棋士)に立ちはだかるのはこの俺(父)だ。
天才無敗の息子、天堂凛太郎に対して凡才で余命わずかな父、天堂吾郎。
そんな吾郎は医師から余命を宣告される。
死を悟ったとき、息子への何も残せていないと思った吾郎は、息子との
最初で最後の真剣勝負の舞台を目指す。
将棋は積み重ねるもの。されど、起死回生の一手を打たねばならない。
その一手は、何を見せるのか。
感想数 1
文字数 15,232
最終更新日 2021.04.08
登録日 2021.04.01
4
ねえ、君、死ぬ前に私と将棋しようよ
「ねえ、君、死ぬ前に私と将棋しようよ」
突然僕の背後から聞こえた声。振り返ると、そこには一人の女性。その正体は、まさかの死神。彼女は、僕と将棋をしたがっているのです。
「僕、今から自殺する予定なんですけど」
「知ってるよ? だから、死ぬ前に将棋指そうと思ったんだ」
「……あなた、頭大丈夫ですか?」
「えっと。特に問題はないはず、だよ?」
これから自殺する予定の僕と死神である彼女との将棋。紡がれる思い。
どうして僕が自殺をしようとしていたのか。どうして彼女は僕に将棋を挑んできたのか。最後に分かる、二人の共通点とは。
ハチャメチャで、アワアワで。そして、アマアマな二人の物語。
将棋を知っている方でも、もちろん知らない方でも楽しめる作品を目指します!
表紙のイラストは、徒人(とびと)様からいただきました。
徒人(とびと)様のTwitter → https://twitter.com/tobito_sosaku
感想数 5
文字数 112,047
最終更新日 2024.07.04
登録日 2024.03.28
5
【月間・将棋魔界】屈辱の自戦記【12月特別増刊号】
感想数 0
文字数 4,312
最終更新日 2018.11.26
登録日 2018.11.26
6
クロと鈴香の将棋道-カラスが駒を見つけたら-【完結】
少女に拾われたカラスは、いつの間にか将棋が指せるようになっていた。アマチュア強豪、プロ棋士、女流棋士、そしてA級棋士にも勝利したカラスは、棋士を目指す少女とともに、史上最強の棋士とも言われる辻井孝太八冠へと挑む。
何とか完結させました。
4月12日開始予定の続編『クロと鈴香の将棋道-カラスが人間以外と対局したら- 』も、よろしければご覧ください。
感想数 0
文字数 274,210
最終更新日 2026.04.10
登録日 2024.06.23
7
秋盤の証人
新中学1年生になった秋山大志は、ひょんな出来事から将棋部に入る。この世界では、将棋は世界的人気を誇っており、将棋部は吹奏楽部と並ぶ文化部の花形だ。そんな将棋部は部活動を頑張りたい大志にも合っているはずだが、大志は理想と違った将棋部の厳しさも体感し入部を後悔してしまう。それでも、徐々に将棋の魅力に取り憑かれていく大志。そして大志の将棋人生は思いもよらない長旅となる。果たして彼はどんな人と出会い、どんな道を進むのだろうか。
感想数 0
文字数 2,231
最終更新日 2026.06.04
登録日 2026.06.04
8
幸せのカタチ
将棋の女流棋士界の若きトッププロの弟弟子とその姉弟子の物語。
感想数 0
文字数 11,368
最終更新日 2021.09.02
登録日 2021.08.28
9
第三殲滅隊の鬼教官 *BL
隊員となる10人の少年たちは、軍務規定を守らない問題児の集まりだった──
"男子校"の異名を持つ"殲滅隊"。
そこに、隊長として配属されることになった叩き上げの軍人青年と、青少年たちの異世界BLファンタジー。
*ファンタジー要素強め。エロはほとんどない(番外編にあり)
男の子が多人数で仲良くしたり喧嘩したりするのがお好きな方向き。ご自由に組み合わせを妄想ください。
※完全なる趣味と息抜き。セルフ二次創作、自作小説のBL版です。
感想数 0
文字数 72,225
最終更新日 2020.08.01
登録日 2020.02.06
10
はじめての将棋 ババの手習い
将棋の話は数あれど、まったく将棋なんてやったことがない人にとっては、よくわからない世界なんじゃないでしょうか。
そこに一人の勇者が挑みます。
ババの手習い、とくとご覧あれっ!
※ この作品は、小説家になろうからの転記更新です。
感想数 0
文字数 48,285
最終更新日 2018.10.16
登録日 2018.09.10
11
マサキくん、詰みですよ!〜僕のノートは、君の勝ちで埋まっている〜
「マサキ」と呼ばれ、同時に振り向いた瞬間――
椎名将輝(しいなまさき)の日常は、同じ名を持つ美少女・正木遥(まさきはるか)と交差した。
かつて将棋で挫折し、夢から距離を置いた遥。
「将棋、指せる?」
その一言から始まった毎日の対局で、
勝ち続ける遥と、負けても笑って盤を離れない将輝。
放課後の一局一局が、ふたりの距離を少しずつ縮めていく。
袴姿の公開対局に挑む文化祭。
未来を占い、想いを打ち明ける道場。
仲間と切磋琢磨し、絆を深める合宿。
そして、自らの手で未来を切り拓く大会。
遥には、誰にも言えなかった夢がある。
その夢を知ったとき、将輝は自分の恋よりも、彼女の未来を応援することを選ぶ。
ぼくの恋より先に、きみの夢がある。
勝負の先で、ふたりが選ぶ未来とは――。
将棋を知らなくても楽しめる、じれったくて優しい放課後青春ラブストーリー。
※本作はカクヨム、ノベルアッププラス、Tales、Nolaノベル、caitaにて投稿していた「マサキくん、詰みですよ!」を改題していますが、中身は同じものです。
感想数 0
文字数 156,801
最終更新日 2026.07.02
登録日 2026.01.04
12
京都府警のイケメン刑事が天才女流棋士と転生したら戦国時代だった
令和に京都の能楽堂で能面をつけた殺人事件が発生して、性に興味津々の女子高生棋士と初心なイケメン刑事が一夜明けたら二人は戦国時代の初代将棋名人候補の子供とその許嫁に転生。その戦国時代は正しい歴史からずれた異世界戦国時代だった。家康が天下を取れず初代の将棋名人も別の人になりそうな歴史を正しい状態に戻すため、天才女子高生棋士とバディの刑事が、希望を言えば望みが叶うといわれる月の小面を探す。月の小面は戦国時代に秀吉と家康が所有していたものだったが浜松城で忽然と小面が消失した。戦国時代の思惑で家康の敵も月の小面を追っている中で、天才女子高生棋士とバディの刑事はチート魔法が発動できるスマホを手にして、魔犬を操る敵と戦い、果たして月の小面を手に入れられるのか?!
少し歴史と違った戦国時代を舞台に繰り広げる和風ファンタジーです。
そして最後に、二人は結ばれる⁉
感想数 2
文字数 131,413
最終更新日 2026.01.01
登録日 2022.09.27
13
熱い熱い文化部
部活が決まらない人におすすめです。(参考にはしないでください。)
感想数 0
文字数 2,135
最終更新日 2022.02.25
登録日 2022.02.25
14
走る男
走る男の人生を描いた創作小説。
昭和の時代に生まれた走る男。
家族は父、母、姉、走る男の4人家族。
走る男は幼少期の頃からわがままで我が強く、甘えん坊で周りに迷惑ばかりかけていた。
小学校に入学しても勉強はできず何一つ取柄はなかったが、ある日、父親のエロ本を発見したとき女性の魅力的な身体に憧れを抱くまるでクレヨンしんちゃんのようなちょっとエッチなおませな男の子だった。
そんな走る男が唯一、夢中になっていたのが「将棋」だった。
正月になると祖父と将棋をしたり、有段者の伯父さんともよく将棋をして遊んでもらった。始めは全く勝てなかったが、将棋に関しては小学校の頃から道場に通いだし大人相手に戦い腕を磨き、小3の頃には有段者になり、勝てなかった祖父や叔父にも勝てるまで強くなり、小6の時には小学生将棋名人戦でベスト8に進出。
小6の時には将来、プロ棋士になるという夢を抱き、中学校の時にプロ棋士になるための登竜門、奨励会受験をする。
そんな走る男の奨励会受験から大人になるまでの人生を描いた創作小説です。
補足、この作品については読者の皆さんが走る男になりきって読んでみることをおすすめします。
感想数 1
文字数 6,388
最終更新日 2023.05.26
登録日 2023.05.20
15
摩訶☗大大大☖異世界 ダイ×ショウ×ギ=レインジャー
人の夢は儚いのか奈……?(聞かれても
研修会で将棋プロを目指し日々精進する『矢宇宙羅 儚奈《やうちゅら はかな》』は、対局終わりの敗北感に包まれたまま、何故かJR高架下の何でもない空間から大したひねりも無いまま異世界へといざなわれてしまう。
そこは遥か昔に淘汰された『摩訶大大将棋』を模したルールが罷り通る、荒唐無稽なる『人間将棋』的、戦場世界なのであった……
戦場となる「盤面」を厳然と司るのはこれ「将棋」の法則《ルール》!!
与えられた『棋霊《スカリトォ》』:『白駒《はっく》』の力と自らの棋力で、異世界を統べるのです、勇者よ……(誰?
感想数 0
文字数 101,563
最終更新日 2025.09.05
登録日 2025.08.27
16
最強の棋士を倒す日
感想数 0
文字数 1,029
最終更新日 2022.10.29
登録日 2022.10.29
17
棋士に恋愛は似合わない?
プロ棋士を目指す少年「天野 翔太」は高校生活が始まり今までの視野が狭かった自分の世界が一変して広くなる。
そのきっかけは後に出会う「仲村 楓」に隠されていた。
しかし、取り入れられたことは全てが良いものでは無かった。 彼女のことを考えるようになってからは奨励会でも負け続き。一時は将棋をやめようとすることにもなる。
しかし、彼女に貰ったものが勝利の鍵になると分かった時、翔太は新しい扉を開けることになる。
この作品はそんな将棋バカの青春ラブコメを書いた作品です
感想数 0
文字数 20,356
最終更新日 2018.04.11
登録日 2018.04.01
18
アダルトビデオ選手権 エロ系スポーツ
感想数 0
文字数 9,047
最終更新日 2025.08.24
登録日 2025.08.24
19
盤上に眠る記憶
毎週土曜日、穂香は同じバスに乗る。 認知症を患った父に会いに、老人ホームを訪ねるのだ。 多くの記憶が抜け落ちてしまった父の頭に残っているのは、大好きな将棋のことだけ──なのだろうか。
将棋を通して距離が空いてしまった父と娘が、将棋を通して心を寄せ合う物語です。
感想数 1
文字数 9,298
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.31
20
矢倉さんは守りが固い
美人な矢倉さんは守りが固い。
いつもしっかり守り切ります。
僕はこの鉄壁の守りを崩して、いつか矢倉さんを攻略できるのでしょうか?
将棋部に所属する二人の、ふんわり将棋系日常らぶこめです。
将棋要素は少なめなので、将棋を知らなくても楽しめます。
感想数 1
文字数 96,489
最終更新日 2024.07.31
登録日 2024.06.22
21
長い詰めより短い必死
安木龍馬にとって、同じ将棋部員の楠元歩美と将棋を打つ時間はかけがえのないものだった。
真面目に将棋部の活動に参加しているのはこの2人だけ。それは中学一年からずっと変わらない、2人だけの営みだった。
かつては地味な印象だった、歩美は高校に入る頃には、元々の素養が開花して知的な美人として周りから注目され始める。
龍馬の知る限りでも何人かの生徒に告白されたが、歩美はそれを断っている。
その理由に挙げられたのが『好きな人がいるから』というものだった。
龍馬は、もしや歩美が好きなのは自分かも知れないと考えたが、将棋と一緒で『詰み筋』が確信できないため動けない。
そんな2人の関係を、イケメン主将の太原将輝と、マセた新入生、美野原香織がかき乱し始める。
そして、一行は4人で一泊2日の合宿に向かった。
感想数 0
文字数 4,086
最終更新日 2020.04.27
登録日 2020.04.26
22
一歩の重さ
最年少四段昇段を期待された長谷一輝は最年少四段昇段は果たせず16歳の秋に四段昇段を決めたものの、プロの壁は厚く、くすぶっていた。これはそんな彼がプロの頂点を目指していく物語である。
この作品は小説家になろうさん、エブリスタさん、ノベルアッププラスさん、カクヨムさんでも投稿しています。
感想数 2
文字数 167,676
最終更新日 2024.05.20
登録日 2024.04.22
23
成り駒二つ
寺内カホリは普通の棋士だった。川瀬甚吾は普通ではない棋士だ。
感想数 0
文字数 1,913
最終更新日 2021.10.23
登録日 2021.10.23
24
神の将棋
天才プロ棋士、至極啓(しごくけい)とヴァルナ神との契約のお話
感想数 0
文字数 2,925
最終更新日 2026.01.05
登録日 2026.01.05
25
居候同心
臨時廻り同心風見壮真は実家の離れで訳あって居候中。
本日も頭の上がらない、母屋の主、筆頭与力である父親から呼び出された。
実は腕も立ち有能な同心である壮真は、通常の臨時とは違い、重要な案件を上からの密命で動く任務に就いている。
この日もまた、父親からもたらされた案件に、情報屋兼相棒の翔一郎と解決に乗り出した。
※完結しました。
感想数 1
文字数 17,502
最終更新日 2024.06.01
登録日 2024.05.30
26
二歩進め! ~将棋漫画への道~
「いま将棋が流行ってるじゃない。だから私も将棋漫画を描こうと思うのよ」
「やめてください」
私は風月院菫子(ペンネーム)。漫画家よ。担当の丹塔さんと次回作の打ち合わせをしているのだけど、なかなか企画が通らないのよね。
このブーム、逃すわけにはいかないの!
狙えミリオン。いつかはアニメ化。道を阻むものは押しのけるのみ!
人気漫画家を目指す私の明日はどっちだ?!
将棋、盛り上がってますね。
このブーム、逃すわけにはいかない!と思い、小説をかいてみました。
感想数 0
文字数 1,168
最終更新日 2020.08.05
登録日 2020.08.05
27
【完結】サファイア!〜リボンの棋士はあきらめない〜
神戸に暮らす小学五年生の白銀蒼輝(しろがね・さふぁいあ)は、棋士・女流棋士の両親をもつ将棋指し。
ある日、彼女のクラスに、イギリスからの転校生――アルフレッド・ウィリアムズがやってくる。
転校初日からクラスメイトたちに快く迎えられたアルフレッドだが、彼には意外すぎる趣味があった。
「おれ、ずっと、誰かとやってみたかったんだ――将棋!」
将棋クラブに所属している縁から、アルフレッドと毎日のように将棋を指すようになった蒼輝。
アルフレッドの純粋な『将棋が好き』という思いに突き動かされ、蒼輝自身の将棋と向き合う姿勢も少しずつ変化し始めていく。
やがて二人は、神戸で開かれる小学生向けの将棋大会・『神戸こども竜王戦』を目指すことに。
果たして二人は、決勝の舞台で盤を挟むことができるのか?
そして、『将棋が好き』という思いに再び熱をともした蒼輝が、戦いの果てに見る景色とは――
感想数 2
文字数 66,153
最終更新日 2025.07.21
登録日 2025.07.12
28
王手☆スイーツたっぷりオフィスラブ ~甘い恋愛なんて将棋しか取柄の無い根暗な私にはマジ無理な世界だよ~
大手菓子メーカーMGに務める『紀国 安奈(きのくに あんな)』は、本日付けで広報宣伝部に異動となった。
同じく大手ライバル菓子メーカーGCに対抗するべく、会社の宣伝戦略として、部署のメンバーそれぞれの『得意分野』で商品(お菓子)の宣伝をしなければならない。
私みたいな将棋しか取柄の無い根暗な女に得意分野なんてものがある訳が……あ、部長が近づいてくる。
「いいか、紀国! ユーザーネームを『キノコの山』にして、ネット将棋で日本一を取れ!」
――今、私の知らない所で、会社の存続の危機でも何でもないのに、戦争が始まろうとしていた。
【作中の将棋表記について】
・先手番を▲、後手番を△で表す。
・横を筋すじ、縦を段だんと言い、段には一、二、三……と言う漢数字が、筋には1、2、3……と言う数字が盤面の右側から付けられている。この二つの数字を使い、全ての駒の動きを表して行く。
※将棋の詳しいルール説明については省略させていただきます。なるべく、ルールを知らない方でも読み進められるように配慮しています。ご了承いただけたら幸いです。
感想数 0
文字数 20,780
最終更新日 2021.01.16
登録日 2021.01.16
29
空から落ちてきた子猫を助けたら、雲の上で仙人と将棋を指すことになりました。
プロ棋士を目指す奨励会員の須賀高志は、連敗続きで悩んでいた。
その日の対局も黒星で、フラフラと歩きながら帰宅していると、子猫が空から落ちてきた。
子猫を助けると、その礼にと仙人が願いを一つ叶えてくれるという。
高志が望んだ願いとは……
※表紙は画像生成AIによって作成しました。
※小説家になろう様でも掲載しております。
感想数 0
文字数 3,989
最終更新日 2025.04.24
登録日 2025.04.24
30
首が勝手に右へ右へ回る奇病!~プロ棋士を目指す長男と中学受験の長女を抱えながらのジストニア闘病記~
それは肩こりや首の痛みから始まった。
「エクソシスト」というホラー映画がある。そこでは、悪魔に取りつかれた少女が、悪魔祓いによって、救われる。一応、実在の話をもとに、作られているといわれている。その主人公の呪われた少女の首が後ろに一回転するシーンがあった。有名なシーンだ。今の私はまさに、首が右回りに一回転しそうな気さえするほど、どこまでも回ろうとする。
この奇妙な症状の正体は?
仕事は休職せざるを得ない。タイミング悪くお金もかかる年頃・・・。プロ棋士を目指す長男、中学受験を目指す長女と、図書館司書の細君との闘病日記。
※すでに自分の体験をもとに、かなり脚色した小説版は執筆しました。こちらは、文学賞に応募したので、今回は小説ではなく、リアルな闘病記として執筆していきます。(現在進行形)
※音楽や書籍、映画などの作品から勇気をもらっていますので、なるべく副題に反映させたいと思っています。
感想数 7
文字数 88,749
最終更新日 2019.12.26
登録日 2018.06.25
31
将棋川柳
川柳
感想数 0
文字数 108
最終更新日 2019.10.20
登録日 2019.10.20
32
【将棋掌編集】明日を指して
感想数 0
文字数 14,781
最終更新日 2022.12.31
登録日 2021.06.21
33
【一話完結】棋士推しのあの子
僕は高校生でプロ棋士を目指している。休日は研究に勤しみ、学校の友人と遊ぶことなんてない。
でも、学校一に可愛いあの子と話してみたいとは思っていた。
「ぼ、僕と、結婚してください!」
勢いあまってプロポーズする僕に、彼女は笑って「はい」と言ってくれたんだ。
※カクヨムでの南雲様主催の「匿名短文みんなのアイドル企画」参加作品です。
※他サイトにも掲載中
感想数 0
文字数 4,032
最終更新日 2024.11.29
登録日 2024.11.29
34
将棋について語るスレ
将棋ウオーズ4級な自分が語るのも烏滸がましいですけど戦法についてスレッド形式で語ります。
感想数 0
文字数 416
最終更新日 2022.07.30
登録日 2022.07.30
35
異世界でも僕は将棋ライフを謳歌します 〜異世界に将棋を持ち込むネジ一本ぶっ飛んだ少年の物語〜
前世では、かの有名な那須大河6冠から全冠奪取することに成功し日本中の小中学生の憧れの人物となった小学生、
岸本ふみやは名人戦7局目、戦績3勝3敗で残り1局で決着がつく日に謎の心肺停止によりこの世を去った。。。
と思ったのだが、目が覚めたら美女の腕の中で抱えられていた!?
生前の記憶を引き継いで再誕したふみやは新たな名、アインシュ・ゴードとして異世界に将棋界を創り上げていく物語。。
異世界に将棋界を築き上げる少年の物語である。
こんにちは、久しぶりの小説投稿です、誤字脱字などにつきましてはご了承ください
感想数 0
文字数 3,835
最終更新日 2023.02.27
登録日 2023.02.26
36
竜王はワシじゃろ?
小学四年生の十歳の女の子、将野竜子は自宅でテレビのニュースを見て、急な頭痛に襲われる。
テレビで流れていたのは、将棋の竜王戦に関するニュースだった。
しばらくして、竜子は思い出す。自らが異世界からやってきた『竜王の血を引くもの』だということを……!
だがしかし、この世界からもとの世界に戻る方法は今のところまったく分からない……。そこで竜子はこの現代日本で『竜王』の座を目指す!
驚異の女子小学生、サクセスストーリー!
感想数 0
文字数 55,839
最終更新日 2026.04.17
登録日 2024.02.10
37
世田谷紅龍将棋喫茶 〜美女と無職の合同会社から将棋棋士へ挑戦〜
無職の九条は、謎の美女・美鈴と資本金一円で「合同会社」を設立する。最新の起業実務と九条に眠る「運気を操る血脈」を武器に、二人は投資と将棋の頂点へ殴り込む。
店に遺された「呪いの詰将棋」の謎を追いながら、九条は株式投資で資産を築きたいと思っている、美鈴は女性初のプロ棋士、そして最高位「赤龍」の座を目指していり。九条が一円しか出資していない経堂の将棋喫茶を美鈴とともに立ち上げ、謎の美女である美鈴を、不思議なパワーで九条がアシストしての夢を追うストーリ!
感想数 0
文字数 44,089
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.04.30
38
野球将棋 ー野球盤上の戦ー
感想数 0
文字数 1,401
最終更新日 2025.10.19
登録日 2025.10.19
39
【完結・全3話】乙女ゲームのヒロインに転生して王子様と将棋で戦ったら求婚されました 〜あなたも転生者でしょ!〜
乙女ゲームの世界に転生して、将棋闘技場で王子様と将棋対決!?
「やるではないか、レベッカ嬢。まさか君が私との対決の場まで辿り着くとは思わなかったぞ」
「あら、大して私を知りもしないのに見くびっていたのかしら。先に言っておくわ。私は研修会に所属していた女よ!」
――将棋は世界を救う。
将棋が育んだ二人の愛をご堪能ください。
※神崎月桂様主催のなろうでの「バチクソにカッコいい女の子を寄こせ杯」参加作品です。3200〜4000字の短編企画だったので、エピソードを追加してこちらに載せます。
※作者は観る将です。指す将ではないのでザックリ設定です。おかしな点はスルー願います。
※他サイト様にも掲載中
感想数 0
文字数 10,612
最終更新日 2024.07.14
登録日 2024.07.14
40
愛を食べる
人の身体を形作るのは日々食べている物。
食べ物を作るのは人の思い。
人は食べ物を通して人の思いを受け入れて生きているのかもしれません。
そんな食べ物のあれこれを綴ったエッセイです。
最新話は「最終話 ビアフラを覚えていますか」。
なお、「01 貧乏人のチーズ」は同じ内容のものを小説家になろうにエッセイとして投稿しています。
感想数 0
文字数 52,634
最終更新日 2026.02.07
登録日 2018.07.31
49件