創作 小説一覧
小説AI検索
1
おもちゃ箱な日記帳
感想数 0
文字数 15,261
最終更新日 2026.07.10
登録日 2026.06.06
2
WEB小説家やライターが知っておきたい在宅ビジネスのあれこれ
WEB作家やライターを狙うビジネスの罠をくぐり抜けろ!!
SNSなどでよく目にする「在宅ビジネス」ですが、まっとうな企業もある中でいかがわしい企業による契約トラブルも数多く目にします。
勤務先に守られていないWEB作家やライターは、法の網をかいくぐる悪徳業者にとっては美味しい獲物。
自分を守るための法令を知って、彼らの罠をくぐり抜けながらプロとして安全に地道に稼げるよう、一歩一歩実績を積み重ねていきましょう。
こちら素人なりにどうしても押さえておきたい最低限の知識となっております。
もしわかりにくい所やおかしなところがあれば遠慮なく感想や近況ボードへのコメント、Twitterなどにどうぞ。
また、必要があれば本文は著作権法の定める範囲でどんどん引用していただいて結構です。
感想数 0
文字数 15,431
最終更新日 2022.10.09
登録日 2022.07.09
3
ウェブ小説を書く日々で思うこと ―思い付きでダラダラ書いて投稿できた某chのエロパロ板は楽だった―
好きで書いて投稿する小説。
プロを目指すわけでもなく、だから上達するわけでもなく。
それでも日々疑問に思うこと、勉強になること、気付くことってあるのです。
メモや近況ノートでは後から探しにくいので、エッセイとして書き残してみようと思います。
※不定期更新です※
※カクヨム、小説家になろう、エブリスタでも同内容を公開しています。
感想数 0
文字数 34,909
最終更新日 2026.05.14
登録日 2024.10.22
4
WEBで小説を発表しておこづかいをもらおう|いろいろ試した結果これが正解です
「小説を書いてお金をもらう」すべての小説を書く人の夢だと思います。
以前なら新人賞や持ち込みをして、幾多の競争をくぐりぬけて、出版社からデビュー、ぐらいしか方法がありませんでした。
かつては非常に狭き門でしたが、現在ではほかにも別の方法があります。
例えば
●ブログを開設して小説を載せたページに広告を貼り、広告料をもらう。
●広告料を還元してくれる小説投稿サイトに投稿する。
これらをやればお金を稼げるの?
答えは、ただやっただけでは1銭も稼げません。
実際にチャレンジしてみた筆者が一番簡単で確実な方法をご紹介します。
これを読めば遠回りしない!!
文字数 9,037
最終更新日 2021.12.31
登録日 2021.12.26
5
誰にも読まれない小説だからこそ書ききりなさい
一話目次
●小説書きに唯一必要な技術と、その三つの理由
●創作ノウハウ三つの落とし穴
●「よく読むこと」と「よく書くこと」、どちらの方がより困難か
●執筆で承認欲求は満たされない
●利他で小説を書けるか?
●「書くこと」とは、あなただけに与えられた使命である
●読まれない小説でも、書く意味はある
「小説を投稿したのに誰も読んでくれない」
「苦労して書いた小説が全く評価されない」
「誰も読んでくれない小説を書くのに意味はあるのか」
そう、問い続けて10年が経った。
いまだに多くの人に読まれる小説は書けていない。
もちろん、何十冊と創作論の本を読んできたし、可能な限りの努力はした。途方もない時間を小説執筆に捧げた。
それでもつまらない小説しか書けないということは、おそらく、才能がないのだろう。
では、才能がなければ小説を書く意味はないのか。読まれない小説に存在する意味はないのか。
私はそうは思わない。私は確固たる信念を持って「読まれない小説でも、書く意味がある」と断言する。
このエッセイでは、ただひたすら「読者がいない状態で小説を書き続ける技術」と、その必要性について語る。
※どの話から読んでもわかるように書いてあります。質問等は感想へ。
感想数 1
文字数 45,861
最終更新日 2023.05.17
登録日 2022.11.24
6
小説を一緒に書いてみよう!
小説を書いてみたい!
そんな方の、ちょっとしたお手伝いになるかもしれないエッセイです。
ジャンルはファンタジー系となりますが、あくまでも小説を書くきっかけ作りです。
参考書や指導的なものではありませんので、ご注意ください。
ついでに、純文学系の書き方ではありませんので、そこもご注意を。
【注意事項!】
小説家でも作家でもありません。
独学の趣味程度で書いているだけなので、あくまでも小説を書くきっかけ作りとしてお読みください。
いろいろ間違っているのは、百も承知なので、ご指摘や批判はご遠慮ください。
物語を書きたい! と、思っている方のお手伝いになれば幸いです。
※著作権は執筆者にあり、情報が間違っているため、無断転載は禁止です。
感想数 0
文字数 48,904
最終更新日 2022.10.17
登録日 2022.10.03
7
日々、平平凡凡。
あーでもないこーでもない、平凡な人間が考えをこねくりまわす実験場です。
日々のこと、私のこと、創作のこと、煩悩エトセトラ。
とにかく書いて書いて書きまくります。
生活チップスのようなものも書けたらいいな(書けるとは言っていないところがミソ)。
当たり前。
当たり前じゃない。
目の前の相手。
目には映りにくい自分。
当たり前、当たり前じゃない。
そこにしかないもの。
自分の思考に映る世界。
書くことでしか知ることのできない事。
ただの日常がここにあります。
感想数 0
文字数 28,372
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.04.18
8
創作紆余曲折
文字数 44,351
最終更新日 2026.07.05
登録日 2023.11.06
9
底辺筆者の独り言 〜野々さくらの執筆奮闘記〜
「なんでポイントがつかないの?」
底辺筆者『野々さくら』は執筆歴6年、web投稿を初めて3年、書籍化を目指して1年半の筆者。小説大賞に応募しても他作品との圧倒的な差に絶望し、自身の実力のなさを思い知り悩んでいた。
筆者は考える、自分には何が足りないのかを……? 内容のつまらなさ、文章の拙さ、プロットの悪さ、冗長すぎる話、つまらんギャグを入れる、理由は沢山あるが一番の理由は「読んでくれる読者」について考えていない事だった。
改めて自作品を読みかえすと、なんて自分本意な内容なのだと、やっと気付くのであった……。
気付きから、やっとスタートラインに立てた野々さくら。色々な作品を書き、大賞からの落選により一つずつ学んでいくのだった。
このエッセイは一人の底辺筆者が、夢の書籍化を目指し、トレンドを勉強し、執筆し、他作品と比べて落ち込み、落選に泣き、葛藤を抱えながら成長していく(願望)一人の底辺筆者の物語である。
筆者はこれから自身の物語をどのように描いていくのか? 生温かい目で見守って下さい。
執筆ジャンル
ライト文芸
ヒューマンドラマ、青春小説、大人の恋愛(TLは難しくて書けない)
現在の戦歴
エブリスタ 妄想コンテスト 佳作受賞2回
ノベマ キャラクター短編コンテスト 最終選考3回
第八回 ほっこりじんわり大賞 奨励賞(すっごく嬉しい)
テラーノベルコンテスト 特別賞
落選回数 多すぎて数えるのも嫌なぐらい(TT)
今年の目標
ジャンル、目指すコンテストを絞って、本気で挑戦したいコンテストにだけ応募する。(青春小説に力を入れる)
テーマに合わせた作品作り 文字数調整出来るようになる
読者が読みたいものを考え、プロットを練っていく
※素人の執筆向上案や考察であり、また執筆に対する考え方や方針はその都度変わっていきます。間違いや矛盾が多いと思うので、ゆる〜く読んでくださるとありがたいです。
(現に、初期の頃から考えが違います。変化が面白くて残していますが、文体は今以上に拙いのでご容赦を……)
文字数 260,484
最終更新日 2026.07.02
登録日 2023.02.24
10
書庫『宛先のない手紙』
その時にふっと浮かんだ相手への手紙。伝えたくて、書きたくなって、書いて、読み返して。
ふつうの手紙なら送信するところだけど、宛先に名前が浮かぶことはない。
書き終えたら、代わりに画面を閉じる。
それらが心にいつのまにかたまっていく。
それがこの書庫。
短文で完結する、日常に現れ、消えていく思いの数々。
感想数 0
文字数 133,658
最終更新日 2021.02.04
登録日 2020.09.02
11
『喪失』
事故によって両腕を失ったピアニスト、広瀬 亜夢の物語。
※ライト文芸大賞用に急遽作り始めて、ライト文芸というジャンルがよく分からずに書いたので好み分かれると思います。
感想数 0
文字数 11,267
最終更新日 2022.04.28
登録日 2022.04.28
12
奴隷王妃ピュリア【第二部】 ~憂鬱な女狐~
様々な種族が混在して暮らしている、我々の住んでいる時間軸、空間軸とは異なるどこかの世界。
リュケメニス族の国「リュケメネア」を舞台にしたやらしいファンタジー!
前作「奴隷王ピュリア ~少年王との愛の記録~」・・・・の「第二部」となります。
舞台やメインキャラがガラッと変わっての「SM」寄り(?)の内容となっています・・・・。
冒頭は、前作の「悪役」侍女長クロミスと、彼女にイヂめられていたリュネが中心となるストーリーとなります。
小説の「看板娘」ならぬ「看板人妻」ピュリアとそのダーリン・パティアスくんは少し休養中!
(後半、あるいは別章で再登場するかもしれませんが未定)
城内での地位を利用して後宮の私物化を進め、少年王パティアスや王妃ピュリア、そして若い侍女達を性の奴隷にしていた侍女長クロミス。
・・・しかし、その悪事に鉄槌が下される日が来たのでした。
城内で影響力を有するクロミスの出身家「カドモス家」、それと結託した摂政・テレゴノス一派の城内での権力私物化、侍女達への虐待、王室財産の横領等に対し、王家に忠誠を誓う秘密騎士団「ミシレ騎士団」と有力貴族「ランズ家」を中心とする王家派が協力して粛清を決行します。
城内で「女帝」として君臨し、自らのサディスティックな性癖を満たしていた侍女長クロミスも捕らえ、国境付近のラケシス砦に幽閉されて、調子に乗って過去に城内で虐待していた侍女・リュネからキツ~い「おしおき」を受けるのでした・・・・。
リュネこそが、今回の粛清劇の中心的に役割を担った、王家派「ランズ家」の子女だったのです。
リュケメニス族の女性には、人間の男性のペ〇スのような器官「牝茎」(ひんけい)があり、勃〇すると10センチ程度になる「牝茎」から、前立腺によく似た器官「性液腺」で造られる「無精液」を男性の射〇のように「射液」します。
「無精液」をすぐに「射液」してしまったり、その回数が頻繁な女性は「妊娠しにくい」という俗説があり、「早漏」王妃ピュリアは、イヂワルな侍女長クロミスから奴隷のようにツラい「教育」を受けるのですが、クロミス自身もリュネに同じ目に合わされてしまいます・・・まさに「因果応報」
第一部を読まなくても話は楽しめますが(基本エロなので)、一応ファンタジーとして作った設定と登場人物の「付録」は再編集のうえ掲載しております。
無論、いきなり本編から読み始めて全く問題ありません。
第一部とはちょっとカラーの違う「第二部」をお楽しみください!
感想数 0
文字数 72,851
最終更新日 2020.09.06
登録日 2020.05.24
13
完璧じゃなくても、投稿していいですか? 〜甘々小説を書くクール男子が、私の未完成原稿を全肯定してきます〜
完璧じゃないと、投稿してはいけないと思っていた。
癒し作品とほのぼのコメディが大好きな高校生・春乃こはるは、小説を書きたい気持ちはあるのに、いつも三行で手が止まってしまう。
そんなこはるが出会ったのは、少し変わった文芸同好会。
にこにこ癒し系なのにドロドロ小説を書く部長。
「最近AIと付き合い始めた」と言い張る元気な顧問。
そして、普段はクールなのにネットでは甘々溺愛小説を書いている投稿ガチ勢男子・瀬名律。
律は、こはるの未完成原稿を読んで言う。
「未完成だけど、好きがある」
AIとの壁打ち、初投稿、読まれない夜、文化祭部誌。
こはるは少しずつ、自分の“好き”を形にしていく。
創作相談のはずなのに、律の言葉はいつも甘くて――?
完璧じゃなくても始めていい。
未完成な原稿と恋が、少しずつ形になっていく創作青春ラブコメ。
☆*:.。. 完結済ー全10話+付録 .。.:*☆
感想数 0
文字数 90,527
最終更新日 2026.05.25
登録日 2026.05.04
14
「パパ、ごめんなさい」息子の瞳が涙で滲むとき。
60歳、全身タトゥーまみれの大男・マックス。彼の命そのものである一人息子・レオは、7歳にしてプラチナブロンドとスチールブルーの瞳を持つ、亡き妻生き写しの「天使」だ。しかし中身は、父親譲りの超がつくやんちゃ坊主。 これは、雪山で起きたあるアクシデントと、不器用な父親の、痛いほどの愛の物語。
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文字数 2,377
最終更新日 2026.01.01
登録日 2026.01.01
15
忘れられなかった君は
[超初心者です。ご不快な点ありましたらご容赦願います。誤字脱字、段落等順次訂正していきます。]
高校生のころ一回だけ話したあの子、井上義孝が実は同期だったと分かったのだが、どうやら毎週のようにホテルで男と夜をともにしているようで……?
登場人物
【三沢 悠汰(みさわ ゆうた)】
爽やかイケメン。暖かな家庭で育った面倒見がよく、料理も得意な会社員。
【井上 義孝(いのうえ よしたか)】
ちょっとツンとした雰囲気で、普段はあまり笑わない。仕事の業績はいいが、人付き合いが悪く仲のいい同僚もいない。不特定の相手と毎週のように寝ている。
感想数 0
文字数 88,412
最終更新日 2022.11.16
登録日 2022.11.08
16
班長がずるいので困ってます。〜竜族取締機関 文月班の任務記録〜
竜の力を受け継ぐ者たちを統括する機関、『竜族取締機関』。
その一班である文月班の副長・千草の仕事は、任務と――迷子の班長の回収である。
方向音痴で自由奔放、なのに実力は本物。
そんな班長・燐に振り回される日々に、千草は頭を抱えながらも、なんだかんだと世話を焼いていた。
けれど。
「お前がそう感じたんなら、間違ってねぇよ」
何気なく向けられる言葉や距離に、どうしてか心が乱される。
信頼しているはずなのに、そのはずなのに。
――ずるいのは、きっとお前だ。
これは、迷子の班長と、それに振り回される副長の、任務記録。
そして、少しずつ形を変えていく関係の話。
※ 以前作成してました、『竜族取締機関出動中』の修正版です。
感想数 0
文字数 157,498
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.03.20
17
お二人様のモフみみ錬金術師
このゲームの世界はレベルがなく、経験値を振り分け好きな様にキャラクターを育てるスタイル。主人公のソレイユは、初期振りのパラメーターでSTR(攻撃)を1にしたせいなのか、プレイヤーで一人だけ子供設定だった!スタート地点の舞台は、ケモミミ達がいる世界。
おじいちゃんと同じ錬金術師を目指すソレイユは、相棒(婚約者?)のユージと一緒に色々な問題を解決していく冒険です。
戦闘はありません!モンスターが出てこなくてもレベル設定がなくてもゲームは楽しめます☆
タイトル変更しました。
感想数 2
文字数 238,738
最終更新日 2019.12.07
登録日 2019.08.09
18
ホラー寝たノート【改稿版】
ホラーこよなく愛する底辺アマチュアホラ吹き作家の直伝の創作ホラーネタノートです。
参考になるかどうかはこの小説読んだあなた次第です。
※前作の元にした改稿版リライトです。
若干生成AIネタもありますのでご了承ください。
感想数 0
文字数 5,594
最終更新日 2025.07.12
登録日 2025.07.12
19
引きこもり? 子守? 妖怪「コモリ」に私はなりたい。
妄想ってノンフィクション?
感想数 0
文字数 1,283
最終更新日 2022.06.04
登録日 2022.06.04
20
業々延々
どうせ伸びやしない、能力がないのも分かってる。
もっと有意義に時間を使うべきだ。
それでも創ることを辞められないDTMerのお話です。
感想数 0
文字数 2,322
最終更新日 2022.06.02
登録日 2022.06.02
21
ウェブ小説に狂った男
担当する事になったウェブ小説作家は、
気持ち悪い異様な男だった……。
男は、自らの創作論を得意気に語る。
「趣味であれば好きに書き、好きを詰め込めばいいのですね」
「自己満足で書いておりますので読まれなくても気にならないのですね」
「アマチュアは好きに書くんじゃああ!好きを詰め込むんじゃああ!」
そう言いながら、作品を必死で宣伝しまくった。
果ては「拙作の〜君は、こんな魅力がありまして……」
と、自分の作品の解説までをも実行した。
男は書いた。狂ったように書いた。
そして読者は必ず去って行った。
男は、すでに狂気の世界に住んでいた。
その狂気の果ては……。
感想数 0
文字数 17,536
最終更新日 2023.09.14
登録日 2023.09.14
22
蒼眼の契約
感想数 0
文字数 138,527
最終更新日 2020.04.22
登録日 2020.01.17
23
忍~the Blade With the Heart~
今から数万年ほど前、突然空から飛来した巨大な謎の飛来物、黄金の傘《ゴールデン・アンブレラ》。世界中の空を覆いつくすほどの大きさを有していたそれは、次第に本物の太陽や月すらも覆い隠し、のちに金色に輝く雨をさめざめと降らした。その雨は大地に落ちるや否や、多種多様な妖《あやかし》へと姿を変えて人間社会へとはびこるようになった。
これは、一人の人間と様々な妖たちが織りなす、不思議な絆の物語―――【小説家になろう版より引用】
※更新は不定期を予定。
※本作は小説家になろうでも掲載しています→【https://ncode.syosetu.com/n0261hq/】
感想数 0
文字数 148,007
最終更新日 2022.09.11
登録日 2022.05.10
24
あやかしが漫画家を目指すのはおかしいですか?
売れない漫画家の田村佳祐。
彼が引っ越したマンションはあやかしが住まうとんでもマンションであった。
そこで出会ったのはあやかし『刑部姫』。
彼女は佳祐が描いた漫画を見て、一目でその面白さの虜になる。
「わらわもお主と同じ漫画家になるぞ!」
その一言と共にあやかしは、売れない漫画家と共に雑誌掲載への道を目指す。
原作は人間、漫画はあやかし。
二人の異なる種族による世間を騒がす漫画が今ここに始まる。
※カクヨムとアルファポリスにて掲載しております。
感想数 3
文字数 101,165
最終更新日 2019.12.20
登録日 2019.11.30
25
『悪父が、夕食にビールを飲みたい、と言ってきた』
悪父の生活態度の悪さを綴った文章です。これも、軽妙なエッセーです。どうぞよろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 140
最終更新日 2022.05.05
登録日 2022.05.05
26
つれづれ
感想数 0
文字数 165
最終更新日 2022.06.21
登録日 2022.06.20
27
ネクロフォビアの伝書鳩
感想数 0
文字数 1,347
最終更新日 2022.07.17
登録日 2022.07.17
28
小説のアイディア出しの方法、伝授します!
ショートショートが好きな私が、そのアイディア出しのコツについて、語るエッセイです。
あくまで私のやり方を書くだけなので、全然参考にならない可能性も多々ありますが、そこはご容赦ください。
全4回に分けて、投稿します。
感想数 1
文字数 4,022
最終更新日 2019.06.22
登録日 2019.06.22
29
かえらぬ返事・・・(詩集 弐 )
感想数 0
文字数 4,752
最終更新日 2026.01.20
登録日 2025.12.10
30
僕の妄想日記
これはすべて僕の妄想です。
ネタすぐつきます。リクエストなどコメントしてくれるとすごく助かります。
こんな感じの僕ですがよろしくお願いします。
読んでくれた皆さんに楽しんでいただけると、嬉しいです。頑張ります。
感想数 0
文字数 16,393
最終更新日 2022.02.10
登録日 2020.06.20
31
病み
病み心。
感想数 0
文字数 588
最終更新日 2022.03.31
登録日 2022.02.10
32
あめ
初投稿です。
感想数 0
文字数 138
最終更新日 2020.05.03
登録日 2020.05.03
33
【過去作品総集】読切短編小説集
感想数 8
文字数 67,264
最終更新日 2024.05.27
登録日 2024.04.04
34
創作中のちょっとした疑問 調べてみた 【メモ】
創作するにあたって、疑問に思ったことをまとめていきます。
当方素人であるため、情報が間違っている可能性があります。
もし間違いを見つけた場合は教えてくださると嬉しいです。
⚠️
きちんとした場面で使用する際は、事前に専門資料等を調べることをおすすめします。
感想数 0
文字数 11,990
最終更新日 2026.06.26
登録日 2024.11.03
35
続・バイオレンス DIY ~厚さ6㎜アウトドア焼肉用の鉄板を制作・続編
前回制作した6㎜厚焼き肉用鉄板の改良型を制作。その様子をまとめました。
前回制作した焼き肉用の鉄板は6㎜という厚さから熱が均一に伝わり肉が美味しく焼け、一応の成功を修めることが出来た。
だがしかし、平らな鉄板に取っ手をつけただけの(つまり縁がない…)ものだったため、流れ出た肉汁と油がこぼれ落ちてバーベキューシートを汚してしまうという、「恥ずかしい結果」となってしまったのである。
この問題を解決すべく、油のこぼれない焼き肉用鉄板政策に挑む。
6㎜厚の鉄板に縁を作る作業は容易なことではない。実際にはプレス機などを使用し縁を成型するが、そのような設備はない。
果たして我々の日曜大工のレベル(それ以下かも…)でバーベキューシートを汚してしまうという油問題を克服できるのか?
その苦難と試行錯誤の記録である。
感想数 0
文字数 4,272
最終更新日 2022.01.18
登録日 2022.01.12
36
PowerPointとペイント3Dだけでアルファポリスの表紙を作るたったひとつの冴えたやりかた
アルファポリスは投稿作に表紙を設定できます。表紙を作る技術も専門のソフトも持ってないけど、とりあえずでいいから作りたい、そんな人のための基本操作と小技の記録です。
※小説家になろうでも改題・改稿したもの(『PowerPointとペイント3Dだけで画像を作るたったひとつの冴えたやりかた』)を公開しています。
※「実例編」として、今までの投稿作の表紙についての記録を追加しています。不定期更新。
感想数 0
文字数 12,980
最終更新日 2022.03.19
登録日 2022.02.10
37
螺旋の操り人形
ある日のこと。蛍(けい)はふと考えた。
「この世界って、本当に、本物なのかな…?」
考えても終わりが見つからない考え事の末、蛍が辿り着いた真実とは...?
少しミステリー要素含みます。
感想数 1
文字数 3,913
最終更新日 2019.03.10
登録日 2019.01.25
38
[R-18] BL作家見習い「花園乱華」♡BLライフは甘やかに
【縦読み推奨】
自称「BL作家見習い」のJK花園乱華(はなぞの・らんか)が、日々考えていることを語ります。
不定期更新なので、気長にお附合いください。
感想数 0
文字数 19,200
最終更新日 2023.04.12
登録日 2022.12.29
39
心のおやすみ
文章書くときのワクワク感を書いてみました。
感想数 0
文字数 363
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.21
40
戦国時代を舞台とする作品の創作に必ず役立つ!【戦国時代には違う呼び方だった用語集】
戦国時代を舞台とする小説を書く際に、『この言葉は当時は何と言ったんだろう?』ということがある。インターネットで地道に調べるのも良いが、いちいち検索していてはキリがない。とは言っても、そういうことをまとめている本はない。ということで、私がまとめてみた。
300語から400語を網羅し、戦国時代の言語を知る読み物としても楽しめ、創作の際の困った時にも役に立つ。時代小説を書くときに必須のお供としてどうぞ。
※小説家になろうでも本作を公開しています。
感想数 0
文字数 16,956
最終更新日 2021.02.20
登録日 2021.02.20