平民×貴族 小説一覧

icon

小説検索AIアシスタントβ

アルファポリスに投稿されている小説を紹介します。
がんばって探しますので話しかけてください!

小説検索AIアシスタントβとは
4
1
BL 連載中 長編 R18
牢に捕まった平民のカイルが突然連れていかれた場所はなんと王宮! そこで自分と瓜二つの顔を持つ第二王子に会い、病弱な彼の「身代わり」をさせられることになった! 突然始まった王子生活でカイルを導くのは、氷のように冷たい美貌の従者・アウレリオ。 礼儀作法から言葉遣い、歩き方まで──何もかもを厳しく“教育”される日々。 でも、そうして過ごすうちにアウレリオの厳しいだけではない一面が見えてくることに。 二人は「身代わり生活」の相棒となり、試練を乗り越えていくが…。 だんだんと相手に向ける感情が『相棒』に向ける信頼だけではなくなっていく…!?
24h.ポイント 377pt
小説 3,676 位 / 212,774件 BL 779 位 / 29,558件
文字数 185,528 最終更新日 2025.12.15 登録日 2025.10.18
2
BL 完結 短編 R18
───「可愛い」とは理性を狂わせる「罪」である。 美貌・頭脳・魔法に剣の腕前まで完璧な公爵子息リオハルト・ユーグリウスには、ただ一つ、致命的な欠点があった。 それは─── “かわいげ”がないこと。 鉄面皮、超合金と揶揄されるほど動かぬ表情筋。 圧倒的合理主義からくる感情の伝わらない言動。 完璧すぎて、人間味が壊滅的だった。 父侯爵にも匙を投げられたリオハルトは、己を変えようと一念発起。 学園の中庭で“可愛いとは何か?”を観察し続けること、一カ月。 数多の生徒の中でただ一人、リオハルトが“可愛い”と刮目したのは───騎士科の平民、ジーク。 弟子入りを申し出たその日から、ジークの前でだけリオハルトの完璧な理性が音を立てて崩れていく。 理性で“かわいげ”を解明しようとしては惨敗するポンコツ貴族(受)と、不屈の忍耐でそれを受け止める平民(攻)。 クスッと笑えて、気づけば胸を撃ち抜かれている。 理性崩壊系・文学ラブコメ、堂々開幕。 ※他サイトにも掲載。 ※二年前の作品です。改稿しようとして断念しました。
24h.ポイント 42pt
小説 17,785 位 / 212,774件 BL 4,490 位 / 29,558件
文字数 65,061 最終更新日 2025.11.22 登録日 2025.05.21
3
BL 完結 長編 R18
辺境領主のサイラスは、領民の元傭兵エドガーに密かに想いを寄せていた。 ある日、税の軽減を直談判しにきたエドガーに、サイラスは条件を出す。 「願いを叶える代わりに、一か月間、毎晩私のもとへ来い」 身分違いの片想いを叶えるため、サイラスは歪んだ「契約」という形で彼を手に入れようとする。 挑発的に誘い、自ら跨り、甘く乱れるサイラス。戸惑いながらも、その要求に応えていくエドガー。 毎夜逢瀬を重ねていくうちに、義務のはずの関係は次第に変化していく――いつしか二人は、互いに心を通わせ始めていた。 ※生真面目な元傭兵×高慢な貴族の、立場逆転BLです ※誘い受けが好きな方におすすめ ※濃密BL応募作のため、官能描写が多めです
24h.ポイント 120pt
小説 9,569 位 / 212,774件 BL 2,184 位 / 29,558件
文字数 78,302 最終更新日 2025.11.14 登録日 2025.10.26
4
BL 完結 短編 R18
「待て、俺、裸だ。 ‥横の男前も、裸だ。」 どうも酔っぱらってワンナイトラブしてしまったらしい、市中警邏隊副長シュレン=ザンダー。見覚えのない相手に焦っていたが、前髪をぐいと上げたその顔は、同じ警邏隊の分隊長、ユラール=ハザルインだった——— 覚えのない夜の記憶でユラールとつきあうことになったチャラつき男のシュレン。自分なりにちゃんと向き合おうとするが、だんだんユラールがかわいく見えてくる‥。 *ほぼ中身がないです *エロ突然で多めです *短く終わる‥はず! シュレン×ユラール どちらもがっしり筋肉男系 ムーンライトノベルズさんでも公開しています
24h.ポイント 0pt
小説 212,774 位 / 212,774件 BL 29,558 位 / 29,558件
文字数 23,847 最終更新日 2025.06.07 登録日 2025.05.27
4